温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >76ページ目
-
掲載入浴施設数
22919 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
162606
京都府の口コミ一覧
-

奥の湯が今年いっぱいで閉店になるそうです。
すごく残念に思います。
何とか経営方針改善などして続けてもらいたいと思います。火、木、日、とかでもかまいませんから。
夕方16時頃から営業でもね。17人が参考にしています
-

サウナと水風呂はそこそこ高水準。
何より屋上外気浴が最高。
ただどこにいてもTVの音声が聞こえてくるのが自分的には残念ポイント。
ロウリュおかわりを様子見で5回にしたので、次回は裏表10回づついきたいところ。4人が参考にしています
-
八幡市初となる天然温泉は、地下1000mから湧く泉温32.5℃、ph8.6の湯となっています。下駄箱の鍵に付いたバーコードで退館時に精算するシステムで、現金とクレジットカードは自動精算機となりますが、電子マネーは受付で精算して出口では無く入口から退館することになります。自動精算機では何も案内されませんので、電子マネーを使いたい場合は注意が必要です。2階の休憩室には、揺れるリクライニングチェアがテレビの前に並んでいました。奥の窓際には、フリーのトレーニングマシーンが新型コロナウィルス対策で1つ飛ばしに使えるようになっていました。なお、トレーニングエリアの利用は中学生以上となっています。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒です。
内湯は、主浴槽を微細な気泡による絹の湯とし、電気風呂の強と弱が設置されています。ジェット水流の湯船は、ノズルの向きを変えた寝湯が2つづつで、ジェットとリラクゼーションになっていました。替わり湯は、玄米の薬湯となっていました。入浴剤では無く、パンパンに詰まった袋を3ヶ所にぶら下げていました。この湯船にも、電気風呂が1席設けてありました。水風呂は、岩清水八幡の土地柄、地下水を汲み上げたものとなり、18℃位になっていました。
露天風呂は、主浴槽を「竹観の湯」と名付けています。竹取物語をイメージして、一段高い湯船とし、駐車場を挟んだ背後の竹林を観る趣向となっています。惜しいのは、目隠しの壁が高く、浸かると景観が悪くなります。竹林とは反対側の壁には、裏面照射の大型テレビが取り付けられていて、湯船の中にはどちらを眺めても良いような背凭れが突き出ていました。高濃度炭酸泉の湯船は、ぬる湯となっています。頭上には、大型のテレビが設置されていました。2つのテレビは、それぞれ異なる番組としていました。壺湯が3つ有り、湯出口とは別に底からも湯が供給されていました。この底からの湯は、ガスを含んでいました。壺湯は中で自由に動ける大きさとなっていて、2つのテレビのどちら側にも向くことが出来ました。寝転び湯は、エントリーとなる通路を挟んで4席づつとなっています。湯の厚さは、9cmと18cmの変化を持たせていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き970円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。11人が参考にしています
-
施設外観
1人が参考にしています
-
JR城陽駅から西へ。府道を渡ったところにあります。結構交通量の多い道でして、道沿いに駐車場がありました。和風2階建ての建物で、煙突は中太タイプ。店舗前にも別に駐車スペースがあります。裏手には薪が積まれていました。
番台を改築してフロントにした感じです。脱衣所は小さめ。ロッカーにはプラかごを入れる京都式です。ドリンク冷蔵庫、漫画単行本が置かれています。また、脱衣所の側にサウナがありまして、100円の追加料金がかかります。
浴室は浅風呂、深風呂、ジェットバスがセットになっていまして、41℃で消毒臭は少な目でした。水風呂はきっちりと冷たいですね。奥には39℃の入浴剤浴槽がありまして、緑色の入浴剤が使われていました。
こじんまりとしていて気持ち良い、京都らしいお風呂屋さんかと思います。雰囲気のよさはさすがです。近くに来たらまた入っていきたいですな。車でも電車でもアクセスできますので、便利なのもいいですね。2人が参考にしています
-

学生時代、お世話になりました。
いま、検索したら、閉館とのことで、時代の流れを感じます。
その頃は、暖簾がかかる前に、横の入り口から入って一番風呂を堪能しました。
40年くらい前の懐かしい思いです。
女将さんの『おおきに…』のご挨拶が、サークルや、勉学?…
1日の疲れを癒していただきました。
その節は、お世話になりました。1人が参考にしています
-
2つの源泉を使っています。1号源泉は泉温26.2℃、ph8.2となり、2号厳選は泉温46.6℃、ph7.7と異なる趣きです。浴室は2種類有り、男女入れ替えとなっていました。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒に加え、受付での検温です。洗い場は、椅子と桶を隣合わないように間引いていて、サウナはマットを離してのソーシャルディスタンスとしていました。
内湯は、主浴槽に2号ベースの湯を循環させていました。ジェット水流の湯船は、60cmと100cmの深さで段違いとなり、座湯、寝湯、エステとありました。小さな湯船が横に有り、肩叩きのノズルと電気風呂になっています。水風呂は深く、4人位のサイズとなっていました。
露天風呂は、大きな岩風呂を2号ベースの湯を循環させていて、奥に打たせ湯が1つあります。下向きのノズルから勢い良く湯を噴射していました。打たせ湯と反対側で高くした場所に、2人サイズで2号源泉の源泉掛け流し風呂がありました。 ナトリウム味で仄かな硫黄の香りがあります。湯出口からは数値通りの熱い湯が流れていて、オーバーフローを下の岩風呂へ流し入れていました。離れた所に1号源泉の源泉掛け流し風呂がありました。6人程のサイズで冷たい湯となっています。源泉風呂の交互浴で贅沢な温冷浴が出来ました。
レストランで、秋の味覚御膳を頂きました。野菜天ぷら盛り合わせ、お造り三種盛り、松茸ときのこの土瓶蒸し、オクラととろろ芋、きのこご飯、マロンのわらび餅とフルーツ、お味噌汁、漬物の構成となっていました。土瓶蒸しの中には、子持ち海老、ハモ、銀杏も入っていました。
シャンプー,ボディソープ付き850円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。6人が参考にしています
-
ユニクロと大国屋が隣に建ち、駐車場はそれぞれが独立のエリアとなって複雑な構造となっていました。駐車場側からの壁には、トリックアートが描かれていました。風呂桶のトリックアートは、なかなか良い絵が撮れそうな仕掛けになっていました。館内は、色々な場所に日本傘が配置されています。地下1200mから湧く湯は、泉温31.3℃です。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒に加え、センサーでの自動検温です。ロッカーは密にならないように間引き、ドライヤーも隣合わないように一つ毎に使用不可としていました。また、2時間毎に開催されるロウリュウサービスは20人までの制限としていましたが、時間になって退場させられる人は居ませんでした。
内湯は、高い位置に日本傘が何本も飾られていました。主浴槽は、京鬼瓦が2種類飾ってあります。 底から泡のバイブラとなっている部分もありました。また、湯船の上で、細い筒で組んだ長椅子に座れるようになっていました。ジェット水流の湯船は、座湯と寝湯があります。信楽焼の体温壺湯は、円形と細長いのと2つありました。36.5℃と書いてありましたが、体感は熱かったです。備長炭座湯と書かれた長椅子が有り、上から湯が流れてきていましたが、備長炭は何処にも見つけられませんでした。水風呂は広くなっていますが1/3はエントリーの浅瀬となっています。湯船の中をプルーライトで照らして涼感を醸し出していましたが、ぬるかったです。
露天風呂は、上からミストの霧を吹いていました。畳の涼み処は、新型コロナウィルス対策で3人に制限していました。源泉岩風呂は、「金閣の湯」と名付けられ、湯出口に大きな注連縄が架けられていました。底が見えない鉄分が錆びた色となっていて、湯出口付近は浅く傾斜していました。寝転び湯は、それぞれセパレートされたブースとなり、10cm位の厚さで湯が張られていました。高濃度炭酸泉は「銀閣の湯」と名付けられ、鉄分を除去した湯が使われています。この湯船にも細い筒で組んだ長椅子に座れるようになっていました。源泉壺湯2つは、多治見市の美濃焼きが使われています。底が見えない鉄分が錆びた色となっていますが、熱い湯となり人気は無いようでした。
レストランで、ミルクベリーパフェを頂きました。杏仁豆腐ベースにバニラアイス、フローズンベリー、ホイップが載せられています。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き1050円のところJAF会員証提示で950円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。11人が参考にしています
-
新撰組の壬生です。新撰組を弔った壬生寺や新撰組屯所「八木邸」も近くにあり、風呂上がりの散策や腹ごなしの散策が楽しめる場所となっています。また、南には江戸時代元禄期に最も栄えたと言われる花街「島原」が有り、現存する島原大門、角屋、輪違屋が今もその当時の面影をとどめているそうです。駐車場はゲート式で駐車券が発行されますが、受付で処理してもらうとたっぷり6時間無料となります。泉温27.7℃、ph7.8の湯は、滋賀県守山市の「ほたるの湯」から運んでいるそうです。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用と受付での検温です。
内湯は、シルバーウィークの4連休を替わり湯祭としていました。日替りで異なる入浴剤の湯が楽しめ、初日は「完熟柿のジューシー風呂」となっていました。ぬる湯の38℃設定で、底から泡のバイブラとなっています。ジェット水流の湯船は、手前に2席の座湯、奥に2席のエステとし、ノズルの配置を変えていました。また、エステの間に電気風呂を新設したとのことです。寝湯は4席有り、ジェット水流が掛けてあります。水風呂は、備長炭の壁伝いに水を流し入れていました。18℃の設定になっています。
露天風呂は、天然温泉の岩風呂です。外周に沿って、座れる段が付けられていました。壺湯は2つ。壺湯側から読める立札で、15分以内の利用が呼び掛けられていました。
レストランで、季節のおばんざい御膳を頂きました。さんまの生姜煮、ナスのはさみ揚げ、栗の白合え、ミニプリン、麦ごはん、味噌汁、香の物で構成されています。プリンを食べる為のスプーンが見当たらず、子供用のスプーンを使わせてもらいました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き850円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。15人が参考にしています
-
三重県亀山市のタートル温泉を運んで使用しているとのことです。源泉は、泉温28.8℃の温泉です。浴室内の壁に描かれた銭湯絵画は、男風呂では「かえる七福神」、女風呂では「三匹のかえる舞妓」が見事な特徴を掴んだタッチで描かれています。駐車場はゲートで駐車券を発行されますが、受付で機械に通すと4時間が無料となります。また、食事や散髪を利用すると時間延長があるようです。
新型コロナウィルス対策として、マスク着用とアルコール消毒に加え、受付での検温です。サウナは、大声を出さないようにと注意書きが貼り出されていました。
内湯は、主浴槽の白湯を4つのエリアに仕切っていました。入った所は底から泡のバイブラとなり、 寝湯のエリアはジェット水流の向きが異なるブースが並んでいます。一段下がる方のエリアは、電気風呂が2席と座湯が1席に肩叩きが1席ありました。 更に一段下がるとエステバスの深湯となります。強い水流と弱い水流の二種類が両側に配置され、中央にぶら下がりのバーが付けられていました。バーの高さは2種類有り、高い方には届きませんでした。雲梯のように移動出来る距離では無い間隔になっています。高濃度炭酸泉の湯船からが、壁の絵を正面から眺められるようになっています。水風呂は、15.5℃と表示されていました。
露天風呂は、温泉利用で3つのエリアに分かれています。中央の背中から湯を流す座湯が湯出口になっていました。岩風呂は外周に座れる構造で、大型テレビが付けられています。2席の寝湯となる方は、上に大型テレビが設置されていますが、頭の方に設置されているので湯船からは見えません。2つのテレビは同じ番組を流していて、涼み用の椅子からはどちらのテレビも見れる配置となっていました。
シャンプー,ボディソープ付き800円。無料鍵付きロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。4人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~










