温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >181ページ目
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京都府の口コミ一覧
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舞鶴方面から来ますと、国道178号線の獅子崎口を右に折れて府道605号線に入ります。しばらく進みますと釣堀の看板がありますので、そこを右折し、高台を登っていくとその先にあります。天橋立を見下ろす半島部分に位置しているホテルです。
浴室は地下1階で貴重品ロッカーと脱衣籠の併用式。シックな脱衣所です。
内湯は白湯と思われる大浴槽とかけ流しの水風呂にサウナです。アメニティは旅美人の馬油3点セットです。
露天には温泉が使われているようで、大きな岩風呂となっています。泉質は高張性のナトリウム-塩化物泉で加水。加温・循環・消毒ありとのこと。浴槽内の感じでは、塩辛さと毒独特の鉱物系の臭いがしています。ただ、残念なことに消毒臭は強めでした。41℃ほどの温度設定です。あと、露天には天橋立が見える展望足湯というのもあるのですが、外からの目隠しのために、刑事ドラマの取調室みたいな感じになってしまっていましてちょっと残念でした。
湯の素性はなかなかいいものがあるはずなので、あとは消毒臭をはじめとした湯使いに改善が見られるといいかと。設備自体は文句なしでいいところですし、橋立観光のついでとかに使えるかなと。0人が参考にしています
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綾部市と福井県の高浜や大飯を結ぶ府道1号線沿いにあります。正確には二王公園の方に入っていくと、高台に見えてきます。
内湯はミストサウナ、かけ流しの水風呂、温泉浴槽、薬草風呂と並んでいます。温泉はナトリウム-炭酸水素塩泉で19.6℃、1.89g/kgというスペック。浴槽内では43℃ほどで微つるつる感あり。ただ、隣の薬草湯のポテンシャルが高くて、どちらかと言いますと主役は薬草でした。地元で採れた薬草を中心にオリジナルブレンドを施し、褐色のいい香りがする湯に仕立て上げてくれています。
露天風呂もありまして、こちらは白湯かもしれません。深風呂ですが、一部が寝湯になっています。
空気がおいしく、田舎のよさが出た施設かなと思います。温泉自体は存在感少なくてアレなのですが、薬草風呂とセットにして楽しんでみてはといったところ。近くに来たら再訪ありかなと思っています。6人が参考にしています
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30年前に労組の研修で利用したことがある元公共の宿です。民間経営で改装増築され生まれ変わりました。宴会、会合ができる施設として地元の方の利用も多いようです。
地元の食材を利用したランチバイキングがおいしくて人気です。来館したらランチバイキング記帳予約して先に入浴し汗流しお腹すかせてからランチをすると良いでしょう。浴場は比較的すいています。
車で1時間かかりますが月に1度は訪れる私のお気に入りです。42人が参考にしています
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施設外観
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施設外観
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施設外観
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施設外観
0人が参考にしています
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国道24号線から国道307号線に入り、信楽方面に進んでいきます。川沿いの平地から山林に入ったあたりにある日帰り温泉です。もともと料亭だったところを買い取って改装しているので、かなりシックな落ち着いた雰囲気になっています。
内湯は地下水メインで38℃のぬる湯と41℃の通常湯。それから腰かけ湯とサウナ、水風呂といったところ。アメニティもオリジナルっぽく質感のあるものでした。
しかしながらメインはやはり露天の温泉ですね。陶器の浴槽が2基。建物側に浅めの浴槽。山側に2つ浴槽があり、また蒸気浴もありました。どの浴槽もアルカリ性単純泉で、湯使いも同じような感じなのかな。入るとすぐに分かる肌のつるつる感。重曹系のようなまとわりつく感じではなく、さらりとつるつるするような印象です。循環、消毒ありですが消毒臭はさほど気になりませんでした。なかなかの湯使いかと思います。
かけ流しほどの威力はないものの、十分に合格点が出せそうなところです。このあたりには多いのですが、平日で大人1000円オーバーと強気の価格がちょっと残念なところですが、それ以外には不満は少ないかと。アル単らしい魅力が出ていますので、近くに来たら是非どうぞ。1人が参考にしています
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まず、この施設は「温泉」というよりも「スーパー銭湯」です。
露天で温泉もありますが、あくまでオマケの印象。それ目当てで来る場所ではありません。
個人的には肩と腰のツボを捉えるジェットバスがとても良い。仕事でパソコンをよく使うため日々のコリを取るために週に1回ほどのペースで通っています。
その他、小鳥のさえずりが聴こえるBGMであったり、サウナのドアの前に置かれた観葉植物など何とも落ち着く雰囲気が漂っています。
この施設に来られた方には、人里離れた温泉感ではなく、京都の路地、商店街、そしてその中にたたずむスーパー銭湯のノスタルジーをぜひ感じていただきたいです。28人が参考にしています








