温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >181ページ目
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京都府の口コミ一覧
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京都大学で有名な百万遍交差点から北へ200mほど。東大路通に面した銭湯さんです。2階建てのビル型みたいで、上は住宅になっている模様。脱衣所の上が居住スペースで、浴室は高い天井に湯気抜き窓がある通常のお風呂屋さんモードです。番台式ですが、目隠しがあり、荷物番としては機能していない模様。脱衣所はやや狭く、ロッカーは籐籠を入れるタイプです。ドリンク冷蔵庫と漫画雑誌がありました。
浴室は以外に幅広でして、奥行きはないものの広く感じます。まず入ったところにかかり湯用の鉢があり、サイドに電気風呂。男女境界壁に沿って深風呂、それを取り囲むような浅風呂(ジェット・バイブラ・座浴)。このレイアウトは初見かもしれません。奥に行き、入浴剤バイブラ、水風呂、サウナとなっています。白湯温浴槽は42℃ほど、入浴剤は39℃ほどで、水風呂はひんやりしたイメージ。消毒控え目で心地よい入浴となりました。地下水の質が自慢の京都らしい良銭湯かと思います。2人が参考にしています
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施設外観
0人が参考にしています
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営業時間・15:00~24:00
金曜休み
料金・大人410円・小学生150円・幼児60円0人が参考にしています
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七条御前の交差点から南に5分ほど歩いたところにあります。店舗の北隣りの敷地には安倍清明を祀る稲住神社があるという由緒正しい土地柄です。古い木造2階建ての建物で、玄関のところだけ出張った形をしています。昔は破風とかがあったのかもしれません。煙突は細身のタイプでした。少し東に入ったところに2台分ほどの駐車スペースがあるようです。
番台式で脱衣所は普通サイズ。ロッカーはプラスチック籠を収納するタイプでして、スポーツ紙、雑誌あたりが置かれています。天井は高く、雰囲気出ています。テレビの場所が特徴的でして、普通は番台正面の最奥か、番台正面上、あるいは番台から鏡を使う形で番台後方上というのが多のいですが、こちらはロッカー横。つまり番台から横を見てテレビとなります。その前にソファーが置かれていて、皆さん、阪神戦を熱心に観戦しておられました。おかみさんも熱い虎党のようです。冷蔵庫はFUJI製で、普通のドリンク類の他に、ビール、チューハイ、そして嬉しいことにジョッキも冷やされていました。ビールを買って、ジョッキに入れて飲みながらのナイター観戦、なかなか乙ですね。
浴室に移りまして、こちらは浴室の中央に浴槽が並んでいます。3つに分かれていまして、順に浅風呂、深風呂、寝ジェットバスという構成。常時オーバーフローしているようで、喫水線一杯に湯が張られて、少しずつあふれ出していました。当然ゴミ類の滞留なし。さらに消毒臭もなし。そして湯温はびっくりの45℃!特に深風呂が熱く、浅風呂でも44℃といったところです。かなりの焼け具合でして、肌が赤くなってしまいました。奥には103℃のサウナ。大体3人用。そして水風呂です。水風呂は通常のひんやり具合で、ゆっくり身体を冷やして、サウナや温浴槽に戦いを挑んでいました。夏場はこんな入り方も気持ちよく、締めは当然水風呂ですが、ここで時間をかけて上がってくると身体がすっとしていい感じです。湯使いもいいのでお勧めできます。京都の観光スポットからは少し離れていますが、近くに来たらどうぞ試してみてください。0人が参考にしています
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京都市内から縦貫道経由で国道27号線を綾部方面へのち
府道1号線に入り約20キロ。ドライブがてらの訪問。
この時期は新緑で当日は良い天気。いつもの様に平日の午前中の訪問で長閑な新緑の中の施設&湯処を満喫。
気持ち良い。
その他詳しい詳細は他の諸先輩方々のレスをどうぞ。
帰りは府道51号から舞鶴へ。舞鶴港岸壁に車を止め名物?肉じゃがコロッケを包張りながら眼下に巡視艇&イージス艦を望み帰宅する。1人が参考にしています
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営業時間・15:00~24:00
月曜休み
料金・大人410円・小学生150円・幼児60円2人が参考にしています
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施設外観
0人が参考にしています
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京都市五条大宮にある銭湯です。(非天然温泉)
本日仕事帰りに運動兼ねて西京極駅から歩いて訪問、思ったより遠かった。
施設は普通の銭湯+中途半端なアイテムバス類が氾濫、といった感じで、金曜夜訪問にも関わらずそこまで混雑しておらず、決して悪くはありません。
二階建てビル型銭湯で、番台のおばちゃん、あまりに上品すぎてびっくり、もう少し元気に挨拶してもよさげな感じです。
施設内には、まずバナジウム飲料水?(汚なそうなので飲みませんでした)からはじまり漢方薬湯、シルク風呂、岩塩風呂?、電気風呂、ラドン鉱石風呂、サウナ、半露天風呂、極めつけは岩盤浴まで付いています。
銭湯にしては広い部類ではありますが、それぞれのアイテム類はどれも中途半端で銭湯らしくミニミニサイズなのでスーパー銭湯のようなものをイメージしてたら少々肩すかしを喰らいました。
ただ、非・天然温泉の銭湯ではありますが、嫌な消毒臭が少ない事や湯船の絶対量が多いこと、利用者状況等を鑑みれば、近隣にある壬生や●との湯に行くよりはこっちを選ぶかなといった感じです。7人が参考にしています







