温泉TOP >京都府 >京都府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >182ページ目
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京都府の口コミ一覧
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銭湯はお湯が熱めの場合が多いのですが、
こちらはそんなに熱くなくゆっくり入りやすい温度でした。
サウナも無料で利用することができて嬉しかったです。
店内も掃除が行き届いていたし、
物販も手頃な価格の下着を置いていたり、
お子さん用のおもちゃを売っていたりと狭いですが、
良いところが多かったです。
一つ不快だったのは、かなり大きいお兄ちゃんが女湯に入って興味津々で女の人を観察していたことです。
下の子は年が離れていた様でママがお世話しないといけない小さな子だったので一緒に入って当然ですが、上のお兄ちゃんは完全にアウトでしょう。
親も悪いですが、親はいつまでも子供扱いしてしまうところがあります。
言いにくいかもしれませんが、店員さんは注意すべきだったと思います。
それがなければ良いお風呂でした。11人が参考にしています
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色々な割引料金が有り、JAFよりも関西ウォーカーの方が安かったのですが、出る時に更に安い交通安全週間割引が有ることを見つけましたが後の祭りでした。
内湯は白湯ばかりで、バイブラの浴槽とジェット水流の浴槽が有りました。替わり湯は、宇治抹茶風呂にしてありました。お茶の味はしませんでしたが、茶の香りがしました。
露天風呂は温泉です。PH9.99のアルカリ泉と書いてあるだけのヌルヌル感が有りました。このアルカリ泉にして、湯船が溶けていないのが不思議です。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き800円のところ関西ウォーカーで600円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。6人が参考にしています
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施設外観
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弟に薦められました。
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名阪国道の針インターから北上し、剣豪の里、奈良市柳生まで来ます。ここまで通ってきた国道は柳生で左に折れるのですが、そこを右。月ヶ瀬方面にしばらく進んでいくと、左に入る入口があります。ゴルフ場併設で、敷地はびっくりするほど広く、アプローチ道路沿いに広がる茶畑の光景に癒されます。このあたり、奈良市と京都の南山城村の境界が入り組んでいるところですが、南山城村側のお茶は宇治茶を名乗ることができます。隣の和束町と宇治田原町とここ南山城村が宇治茶の一大産地だったりします。そうこうするうちに、ゴルフ場やらホテルやらの建物が見えてきます。温浴施設、クアハウスは一番奥のエリアになります。ゴルフ場利用者と宿泊客の利便性を考えて、早朝6時半から夜11時まで開けてくれているのが便利です。
ロッカールーム、脱衣所はやや殺風景。ちょっと寝転がることができる休憩所もありまして、こちらは簡単なソファや無料のマッサージチェアもあります。ゴルフ場が見渡せますので開放感は十分です。
お風呂は一昔前の健康ランドといったところ。バブル期のゴルフ場にセットされたお風呂というのが正確かもしれません。八角形のジャグジー、主浴槽は一部がバイブラ、一部がマイクロナノバブル酸素風呂となっていました。バブル発生装置のような円筒形のものが湯の中にセットされていて、そこから微細な泡が出てミルキーな感じになっています。世間では二酸化炭素を溶かしこんだ人工炭酸泉が人気ですが、こちらは逆に酸素風呂で狙ってきています。湯温は42℃ほどでつるつる感あり。消毒の臭いはそれほどしませんでした。結構なことです。サウナは82℃と低温でやや物足りなかったです。長時間いましたがなかなか汗が出てきません。水風呂は秀逸で、きちんと冷え冷えになっていますし、かけ流しと言いますか、常時オーバーフローしている贅沢なところです。夏場の暑いときにゴルフで汗をかいたら、ここでサッパリしたいところですね。あと、露天風呂がありまして、こちらは岩風呂になっています。ぬる目の温度設定でした。
温泉らしさも感じますし、酸素風呂はそれなりの経営努力が見えていいです。「源泉のよさを十分に引き出していれば、余計なギミックは不要」とおっしゃる方もおられましょうが、やはり何かしら売りを作ってというのも真っ当な経営姿勢かもしれません。ちょっと開放感ありませんが、露天風呂でお湯を楽しむというのもないではないですし。個人的にはサウナがもう少しパンチ効いてくれればといったところですね。3人が参考にしています
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施設外観
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西大路蛸薬師から東に入ったところにあります。電車ですと阪急と嵐電の西院から徒歩圏内。薄茶色の2階建てで煙突は細身の金属製。店舗前には廃材がたっぷりと積み上げられています。恐らくは重油との混合釜かと。
番台式で脱衣所は狭いです。ドリンク冷蔵庫と一般紙が置かれています。ロッカーはプラスチック籠を収納する京都方式です。
浴室は小さいながらも充実のラインナップです。入ってすぐのところにバイブラと全身シャワー。男女境界壁に沿って浅ジェット椅子つき、深風呂、浅ジェット椅子なし、電気風呂。ここまで大体43℃と熱めの設定で消毒は控え目。薪で沸かす湯は温まりがいいという噂ですが、まあ熱かったです。その奥は40℃ほどの入浴剤入りバイブラ浴槽。そしてその奥はサウナ関係のゾーンになります。もちろん追加料金なしで楽しめます。全身シャワーと冷たい水風呂、そして94℃ほどのサウナは6人くらいが入れます。
温浴槽は人が入るとオーバーフローするくらいのぎりぎりの水位になっていまして、まあ入浴者の手で水の蛇口をひねって温度設定をしている状態なので、それが店側の本意かは分かりかねます。フレッシュ感ある湯ですし、水風呂の状態もいいのでどの季節でも楽しめることと思います。湯水のよさは地下水に恵まれた京都銭湯ならではかもしれません。近くに来たらまた入っていきますね。観光ついでにもお勧めですよ。1人が参考にしています
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施設外観
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