温泉TOP >熊本県 >熊本県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >49ページ目
-
掲載入浴施設数
22965 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163375
熊本県の口コミ一覧
-

それでじゅうぶんでしょう!
道の駅のすぐそばにあって、車中泊派にはもってこいのロケーション。
新しいので、風情余韻はないが風呂からダイナミックな開放感が。
週末は存じないが、平日は大浴場にゆとりすら感じる。
一日では堪能出来ない自然を癒やすお湯場と感じた。6人が参考にしています
-

以前から気になってはいたが、何度か目の前素通りの日奈久温泉。
今回は流される前に優先的に訪問。
ばんぺい湯かこちらか少々迷ったが、人の出入りの多かった方を個人的好みで避け、こちらへお邪魔した。
外観街並みに合わせて綺麗にリフォームされてはいるが、一歩足を踏み入れると昭和古きの匂いがプンプン!
脱衣場と一体型の浴場は数段下がって二段に構えた小ぶりな浴槽が二つ、のみ。
平日の昼前にて、地元年配の先客一人すぐにあがられた。
後は一時間余り貸し切り。
上の湯の湯口から脱衣場に向いてつかっていると、妙に落ち着くんだよね。
夏場だったからか、でもよく暖まるお湯と感じたが、また寒い時に寄りたい。
湯上がり後の肌触りがひと味違うグッドな温泉だった。12人が参考にしています
-

-

まとまった休暇が取れ、この地へと足を延ばしてみた。
昨年に続き、二度目の宿泊。結論から言えば やはり好印象の宿。のんびり、まったりと過ごすことができた。
温泉街中心に位置して利便性に優れた宿。
木造建築の建屋、館内を含め昔ながらの旅籠のイメージ。それがまた、よりいっそう温泉情緒を掻き立ててくれる。
通された客室は、前回同様「きさらぎ」の間。
6畳1間に広縁付き。こちらも清掃が行き届いている。ただ、館内同様に流行のモダンで、格調高く、清楚な佇まいとはいかないが 高台に位置する客室内からの眺望は良し。とても落ち着ける。
もちろんシャワートイレ。水周りも特に問題なし。
温泉は宿のHPをご覧になればお分かりかな。
小ぶりな男女大浴場+露天付き(朝晩男女入れ替え制)
内湯よりも露天が熱めの湯。もちろん湯量も豊富。源泉温が高いので当然加水だが、若干の錆び臭。まあいい温泉にかわりはない。とても心地よい湯浴みとなった。
他 貸切風呂が3箇所(露天1内湯2)ちなみに私は露天を利用。
食事は夕食は客室、朝食は食事処で戴いた。
まず夕食だが、**様と書かれた品書きを見ながら箸を進めていく料理は、食前酒から締めのデザートまで16品に及ぶ内容。酒飲みで少食の私にはボリューム満点(笑)山の幸を中心に馬刺しや黒毛和牛の鍬焼き、茄子田楽など、どれも美味しく戴けた。
また朝食も同様にまずまずの料理内容。満足できたかな。
一人泊。結構若いスタッフの方々。接客も良し。笑顔もいい。宿泊代金はべらぼうに高くはない。平日なのにほぼ満室。人気宿なのだろう。いつになるか分からないが 次回は孫を連れて伺えれたらいいと思う。0人が参考にしています
-

-

平山温泉だからお湯は間違えなし。内湯と露店は離れてるので一度着替えをしないといけません。内湯にはボディーソープとリンスインシャンプーはありますが露天にはボディーソープとリンスインシャンプーはありません。浸かるのみです。従業員の方も食事も大変よかったですよ。
3人が参考にしています
-

施設の細部にわたって私なりのチェック項目をクリアした数少ない施設。
おまけに無人券売という自信の現れ。
平日の午前中、パラパラの入浴客。
モール泉ではなかれ、お湯の効能はそれ以上とキッチリ説明書きが誇らしげ。
ありがとうございました。7人が参考にしています
-

平日の昼下がり、静まり返った湯船に。
落ち着きます。新しいけど、懐古を上手に表現されていて満足です。
お湯は言わずと知れた山鹿の湯!
メタケイ酸たっぷりにラドンも入ったアルカリの湯。
今も肌よいです。12人が参考にしています
-

ガツンとしたお湯では決してないです。
ただ印象的なのは、
若い方が愛想よく丁寧に応対、作業されてて、安らぎを感じました。
一人じゃなかったら食事もしてみたかったです。3人が参考にしています
-
山川温泉の山奥に佇む宿。祝日の夕方、日帰り入浴してみました。入浴料は500円。玄関から左へ廊下を歩き、階段を下りて表示に従い進みます。まずは、男女別の「滝の湯」から。扉を開けると、目の前の赤茶けた砂防ダムから、豪快に滝が流れ落ちています。屋根が付いた半露天。手前に6人サイズ、奥は5人サイズの石組み浴槽と、2段になっています。共に、青みを帯びた透明の単純温泉(自家源泉)がかけ流し。白い湯の花が大量に底に沈殿し、歩くと舞い上がります。手前が湯温42℃位で、奥は41℃位。PH6.49で、肌に優しい浴感です。アトピーに効くとか。硫黄の匂いに包まれ、滝を見ながらまったり。湯気と滝の飛沫でか、脱衣篭が全てぬれていて、大変だった。次は一旦服を着て、混浴露天風呂「巨岩の湯」へ。と思ったが、お湯が張られておらず残念。続いて、男女別の内湯へ。脱衣場から階段を下りていくと、5人サイズの石組み浴槽。湯温は40℃位。石灯籠があり、落ち着きます。いずれも、ずっと貸切状態で満喫できました。帰りがけ、帳場にいたご主人にお礼を言い、壁に貼られたポスターを見て、なぜ山奥で蟹料理をウリにしているのか質問。すると、以前ご主人が道頓堀の蟹道楽に長く勤めていたからだとか。となれば、いい蟹を仕入れているはず。これは一度泊まって、確かめてみる他あるまい。
15人が参考にしています




