温泉TOP >熊本県 >熊本県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >47ページ目
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熊本県の口コミ一覧
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内牧温泉の別の宿に泊まっていたのですが、降りたバス停の目の前にこちらの看板があり、興味を惹かれて入浴してみました。
訪問したのは連休最終日の夕方5時頃。
この日は料亭はお休みだったようなのですが、玄関に「お風呂は営業している」旨の看板があったので中に入ります。
厨房にいた方に300円払って、フェイスタオルとリンスインシャンプー・ボディシャンプーのセットを借り(無料です)入浴します。
料亭がお休みなら混んでいないかな?と思ったのですが、地元の方でお風呂はかなり込み合っていました。
お湯の出るカランもシャワーもないので、皆浴槽の湯を洗面器で組んで、体や髪を洗っており、あまり広くない浴室なのでちょっと入りにくかったです。
ですが、小さな内湯には豊富な湯量の源泉がかけ流されており、湯温もぬるめで、いつまででも入っていたいようなお湯でした。
小さな露天もあり、こちらはさらにぬるめで、入ると出られなくなるようなお湯でした。
飲泉もできるようで、湯口にコップが置いてあり、お湯の新鮮さがうかがえました。
空いている時間にまた来てみたいと思いました。1人が参考にしています
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阿蘇山登山のために素泊まりと2食付で2泊しました。
古いビジネスホテルという感じで、館内は雑然としていますが、お湯はとても気持ちよかったです。
男女別の内湯のみですが、宿泊者は24時間入れます。
鉄分の香りがする源泉がかけ流しされており、湯温も40度ぐらいと適温で、いつまででも入っていられそうでした。
浴室にはボディシャンプーとリンスインシャンプーあり。脱衣所にはドライヤーあります。
2食付でも7000円前後とリーズナブルで、量も十分でした。
古いホテルが嫌じゃなければ、阿蘇観光の拠点とするのにいい宿だと思います。5人が参考にしています
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近くの朝風呂目的でお値段につられておじゃましました。
朝一番にもかかわらず地元の先客三名、すぐにあがられましたが。
内外ともに公営の施設って感じです。
お湯は阿蘇近辺の標準って感じかな。決して悪くありません。
きっちりした露天がある分得したかなって感じです。
たまたまその後の客足がなかったせいか、人懐っこそうな管理人のおじさんと話がはずみ付近の情報等ゲット!
旅先のこういった会話は温泉と同じくらい癒やされます。
ありがとうございました。その分加点させていただきました。3人が参考にしています
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街中を通っていると球磨川温泉郷マップに載ってない温泉が人吉駅近くに。
これは!と思い立ち寄りますと、
年中無休とありましたが、閉まっていました。
そんなに荒れた感じでもなかったのですが、
閉館したのかなあ…。1人が参考にしています
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しまいました。
形式は人吉特有の街中レトロのあれです。近代的な高層医療施設のすぐお隣にしっかりと佇んでおります。
湯口からは無数の気泡があたり一面に拡散しはじけています。誰もいない中シーンとしているとお湯の鳴る音がしたりして。
入った瞬間、湯上がり後の肌触りが想像でき、まさしくその通りでした。
個人的にレトロ=不便な中、洗い場、シャワー、脱衣場、云々と機能的な使い勝手も持ち合わせて敬服いたす程でした。
無人にして200円の魅力、しっかりとした扇風機、ドライヤーまで。
開け放った窓から湯船の上に赤トンボがアベックで入って来て、ああもう秋かぁって季節をまで感じさせてくれました。5人が参考にしています
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いいお湯なんです。
皆様が気にされている泡付きなんてかなり意外に最高です。
ただ3号線をボゥーと運転していると通り過ぎてしまいます。派手な看板も一切ない道端の塀に書かれた「岩の湯7時~」が目印で………、
地元民が慈愛される敢えて銭湯と云うにはおこがましい温泉と感じました。
170円でよくやるよね(笑)。
湯上がりの肌触り最高!
個人的に水俣や八代の有名拠点よりこちら界隈の方が好きかな。何故なら料金だけではなく温泉として成立していますから。
皆様挨拶も欠かさずマナーもよい、感謝を感じる温泉場と思います。9人が参考にしています
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300円の入浴料!
お湯しかないけど
極上のお湯
少しお湯が熱かったのが残念でした
アメニティーがないので持参しなければいけません14人が参考にしています
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標高1722mの市房山の麓、湯山盆地に建つ日帰り温泉施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常410円)利用してみました。
受付を済ませ、階段を下りて地下1階の男女別大浴場へ。衣服籠の並ぶ脱衣場。浴室に入ると、内湯の奥に洗い場。シャンプー・ボディソープ完備です。
手前に12人サイズの石組み内湯があり、うっすら青みがかったアルカリ性単純硫黄温泉(源泉名: 元湯温泉)がかけ流しにされています。給湯口が浴槽の底に2ヶ所あり、オーバーフローさせています。源泉36.8℃を、加温して40℃位で供給。PH9.66で、肌がツルツルする浴感です。炭酸水素イオン113.7mg、炭酸イオン36.1mg、メタケイ酸41.3mgを含む影響でしょうか。
続いて、外の露天風呂へ。一部屋根付きの12人サイズ石組み浴槽で、湯温は36℃位。白い湯の花もたくさん舞っています。源泉湯口があり、口に含むとほんのり玉子味。成分総計2918mgながら、個性も感じられるなかなかいいお湯です。ほとんど貸切状態で、まったりできました。
2階には畳敷きの休憩コーナーもあるので、湯上がりにのんびり寛ぐのもオススメですよ。9人が参考にしています
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九州自動車道の人吉ICから、車で約10分。スイミングスクールに併設された、人吉温泉の日帰り温泉施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常300円)利用して来ました。
基本的に無人(監視カメラ有)のようで、用のある時はインターホンで呼ぶシステム。受付からすぐのところに、男女別の大浴場があります。
籠が並ぶ、狭めの脱衣場。階段を少し下ると、6人分のカランがある洗い場にはこの料金でシャンプー・ボディソープとも完備。豊富な湯量を生かし、カラン・シャワーとも温泉です。
浴室に入ると、内湯が3つ連なっています。まずは、右の大人が足を伸ばして入れる4人サイズの石造り浴槽へ。うっすら茶褐色のナトリウムー炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉が、かけ流しにされています。源泉50.1℃を、湯温40℃位で供給。PH7.98で、肌がツルツルする浴感です。炭酸水素イオン823.9mg、メタケイ酸123.0mgの影響でしょうか。茶色の小さな湯の花も見られ、植物性のミネラルを多く含むのだとか。表面に油膜のような、微細な気泡も浮いています。
真ん中の浴槽は、1人サイズで湯温41℃位。湯口の湯を口に含むと、無味ながら鉄臭がします。一番左の浴槽は、2人サイズの冷泉。腰の辺りまで深さのある立ち湯で、湯温は30℃位です。じっとしていると、体にアワ付きも。成分総計2038mgの湯を、隣の浴槽と交互浴しながら楽しめました。21人が参考にしています
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九州自動車道の人吉ICから、車で約10分。国道219号線沿いの小高い丘の上に建つ、平成12年に開業したアンティークな雰囲気のリゾートホテル。以前、一泊朝食付きで利用しました。
素泊まりや朝食付きプランなら、ビジネスホテル並みの料金で泊まれることが魅力。この時も、大浴場を始め、開放的な露天風呂で無色透明のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉を満喫。人吉の街や緑の山々を眺めつつ、まったりできました。12人が参考にしています






