温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >883ページ目
-
掲載入浴施設数
22869 -
掲載日帰り施設数
10471 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
160831
関西(近畿)地方の口コミ一覧
-

気さくな経営者の方に出迎えられて、軟水風呂でお肌ツルツルになり心身ともにポカポカになりました^o^
翌日の化粧乗りも良くて大満足でした( ^ω^ )
是非、また行きたいです。0人が参考にしています
-

近鉄東山駅を出まして、西(生駒山)方面に5分ほど歩いたところにあります。橋を渡ってすぐのところです。平屋建ての建物で、入ってすぐにフロントがあり、その向こうには有名?な食事処があります。お風呂屋さんらしからぬ本格的な和食が頂けます。
お風呂はフロントから右手奥になります。脱衣所までは普通です。浴室は内湯はジャグジーとびっくりサイズの主浴槽。あとは水風呂とサウナです。大きな浴槽がでーんとあります。場所によって温度は違いまして、42~40℃といったところ。露天も広々した岩風呂で、関西最大級の露天「浴槽」となっていました。大きな御影石が効果的に配置された浴槽です。泉質は重曹系の湯で、入るとすぐに分かる顕著なつるつる感が魅力ですね。幸い、訪問した当日は内湯も露天も塩素臭弱めで、湯質のよさだけを満喫することができました。このコンディションなら文句なしです。アメニティはありませんので各自持参という形になりますので、そこだけ注意していただければと。できれば食事とセットで楽しんでもらいたいところです。1人が参考にしています
-
雑居ビルの3~4階。手ぶらで行き、タオルから石鹸、シャンプーまで購入しても600円くらい。但し、店内移動は階段のみであり、湯やサウナの加減にも好みがあるだろう。駅に近いため、サクサクっと入浴したい場合には、便利だろう。
30人が参考にしています
-
山陽電車の東垂水駅を北口に出まして、線路沿いの崖の上の道を東進します。少し広目の通りに出たら右に折れ、住宅街や団地があるエリアを北に上がっていくと左手に見えてきます。白い2階建ての建物で上は住宅になっているようです。煙突は細身でランドリーを併設しています。店舗裏手に駐車場がありました。
神戸らしい高さのある番台式で脱衣所は小さめ。格子天井に歳月を感じます。ドリンク冷蔵庫あり。
浴室もシンプルそのものです。入ってすぐのところにかけ流しの水風呂。中央から奥にかけて深風呂、浅ジェット、電気風呂のセットがあります。温浴槽は40℃くらいで塩素臭は弱くマイルドで入りやすいです。かけ流しの水風呂も微鉱物臭ありのサッパリした水です。奥の壁には滝と水車の豆タイル画がありました。
そしてびっくりなのは、こちらはどうやら温泉を使用しているようで、脱衣所には分析表が掲示されていました。水風呂が源泉で、温浴槽は加温循環のようです。泉質は温泉法第2条適合泉(メタケイ酸)と書かれていました。サッパリしたいい湯でして、特に水風呂は秀逸。もちろん温浴槽も文句なく気持ちいいのでお勧めです。今まで知らなかったのが申し訳ないくらいのところでして、こじんまりとしていますがいい湯を楽しめますし、また来ようと思います。3人が参考にしています
-

お湯の温度がちょうどいいです。
水風呂の温度も冷たすぎない。
お気に入りの銭湯です。3人が参考にしています
-

旧朽木村の山肌に位置するお風呂です。森林系の体験系施設の中にありまして、木をふんだんに使った建物が雰囲気出しています。
お風呂は内湯にサウナと水風呂。大浴槽は一部がジェットバスになっていまして43℃ほど。塩素臭は弱めでした。専用の回収口にオーバーフローしています。もう1つ小さめの浴槽があり、こちらは25℃の源泉風呂。冷涼でサッパリした水です。泉質はアルカリ性の単純泉で25.0℃、585.1mg/kg、181L/min、pH8.5となっています。加温、循環、消毒ありとなっていますが、これは大浴槽のことかと。露天風呂は大きな天狗の横にひょうたん型の浴槽がありまして、42℃の加温湯です。こちらも塩素は弱め。アメニティはクラシエの2点セットです。
冷涼な源泉が夏季に値打ちありといったところ。肌のつるつる感もありますし、夏場はこちらで締めると爽快ですね。観光ついでとかに入っていくと満足度高いところかと思います。46人が参考にしています
-

日帰りで利用したので、温泉だけの評価です。湯川温泉からの帰りに寄りました。温泉雑誌では、掛け流し・循環の併用使用とありましたが、当の浴場では、循環ろ過使用と張り紙がしてありました。
湯船は横長の大きいものとすぐそばにある台形型の一人用のものからなります。この一人用のはうっかり見落としてしまいそうな感じで、ここは今回2回目の訪問ですが、前回は全く気が付きませんでした。一人用のは温めで長湯できる感じでしたが、大きい方はやや熱めでした。あと端はジャグジーになっていました。
源泉掛け流しの湯川温泉に入った後なので、循環使用のこちらは明らかに評価が下がるのですが、意外と消毒臭は分からなく、ツルヌル感もそこそこありました。ややオーバーフローもあったので、新湯の投入もあったかもしれませんが…
今一つ、入浴時の湯の使用状況は分かりませんが、悪い印象は持ちませんでした。6人が参考にしています
-

5年ぶりの訪問。今回は、ゆりの山→四季の郷→きよもん湯という順番で訪れました。桜湯が閉鎖したので、湯川温泉の立ち寄り施設はこの3か所だけになりました。私が訪れた時は、施設の規模に対しては人が多く込んでいました。県道沿いであり、湯川温泉の中では一番大きい施設であるからかもしれません。建物は新しい感じがしますが、歴史は1,500年ぐらいとかなり古いです。
お湯の印象としましては、3か所中、一番温度が高かったです。やや熱いという程度なので、入りにくいということではないです。硫黄の臭いは一番強かったです。お湯も先の2か所同様飲んでみましたが、飲みやすいものでした。四季の郷同様、とろみもありました。ただ、換気がされてなく熱気がこもってた感じだったので、長居はし辛かったです。
ここのカランも源泉です。宿泊施設はどうか知りませんが、湯川温泉の立ち寄り湯全てが、カラン・シャワーも源泉使用ということになります。湯川温泉は露天風呂はありませんが、お湯の質や使用状況は最高にいいと思います。素朴な小さな温泉施設ですが、3湯とも名湯だと思います。9人が参考にしています
-

ゆりの山温泉から、300mほど行った所にある温泉施設です。こちらは加温されていますが、私にとっては適温で、後に訪れたきよもん湯との3か所の比較では一番のお気に入りです。硫黄臭は、ゆりの山よりはあったと思います。それに加えとろみもありました。ここも飲泉ができるので、投入口から手で掬ってお湯を飲みました。ゆりの山同様、飲みやすいお湯でした。あと、こちらのカランも源泉ですが、カランの方は加温されていません。(体を洗うには冷たいような気がしますが…)
私の入浴時は他の客がいなかったので、貸切で堪能することができました。近くに住んでいれば常連になっていたかもしれません。
こちらの施設も温泉水の販売をしています。ゆりの山と四季の郷、近くでありながら浴感は全然違います。国道沿いにあるため目立つ「きよもん湯」と源泉温度そのままで入れる「ゆりの山」と比べれば、立地的に陰に隠れるような感じですが、この「四季の郷温泉」もなかなかの名湯ですよ。8人が参考にしています
-

4年ぶりの訪問。ここは3回目で、近くに四季の郷温泉もあるので3回ともセットで来ています。
表には、昭和47年の古い黄色い看板の鉱泉分析表があります。中にも温泉分析表があるかもしれませんが、私は目にしませんでした。
あいかわらず、カランは開けっ放しで源泉が掛け流されていました。湯船にもドバドバと新泉が投入され続け、お湯が浴槽から溢れ続けていました。温泉雑誌によると、湧出量が毎分220㍑とのこと。湯船自体は7人ぐらいの大きさなので、カランからお湯を出しっ放しにする贅沢さもうなずけるような気がしますが…私が行った他の温泉ではこういうのは見たことありません。
お湯は加温加水なしの完全源泉掛け流しです。断言はできませんが、どちらもしていないというのは、この辺りでは、ここぐらいではないかな…と思います。ヌルッとした感じはそんなにしませんが、ツルツルする肌触りのよい、微かに硫黄臭がするやさしい感じのお湯です。お湯が飲めるということで、投入口のお湯を手で掬って飲んでみましたが、飲みやすいお湯でした。
帰りに外の温泉水販売の所を覗きましたが、そこの看板には、効能として「肉食中心・野菜不足の方の体質改善に良い、植木への水やりに良い」などと書かれていました。6人が参考にしています
、性別:女性
、年代:20代





