温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >887ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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貸し切り風呂がありましたよ
7人が参考にしています
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比良駅から1日に5本くらい送迎があるが、徒歩だと30分くらいか。単純泉に加熱、加水、循環、塩素系消毒。湯はぬるめだった。
屋内と露天があるも、前者は消毒薬の臭いがきつかった。ただし、一人しか入れないだろう源泉(冷泉)がサウナ横にある。入泉中に下方から勢い良く水が追加されることもあり、一瞬は水道水かと疑ったが、カルキ臭はなかったので、多分源泉なのだろう。
バスタオルは買取り式で600円、浴場用のタオルも販売のみで、更に飲食や喫煙で浴場外に出た場合は再入浴できないと案内してあったので、少し哀しい気分になった。
地元用の施設だと考えて利用するのが良いと思った。6人が参考にしています
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温泉では無く、創作風呂のようでした。琵琶湖側からのアクセスは細い道を走って行きましたが、伊吹山方面には良い道が続いていました。
内湯は、大きな湯船の底を天然鉱石としていて、鉱石から放出される成分の温泉となっていました。円形のホーロー湯船は、炭酸泉にしてありました。
露天風呂は、自然界には存在しないような濃い青色になっていました。これは、替わり湯としてワイン風呂になっていました。香りは、強烈なワインの匂いになっていました。
食堂では通常メニューの他に時価で提供される日替わりメニューがありました。この日は、刺身盛り合わせ定食とステーキ定食が用意されていました。
シャンプー,ボディソープ付き550円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。3人が参考にしています
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天橋立の正面に有りますが、横からの方角なので、天橋立へ行ったことの無い人には何処が天橋立かわからないと思います。メインの道路からは外れていると思いますが、天橋立渋滞の裏道にあたるのか交通量は多いようで、道路の反対側にある駐車場からのアクセスには地下道が作られていました。裸浴のみと水着を着用するコースが有り、ロッカー鍵のリストバンドの色で利用出来るゾーンを分けていました。
裸浴のみでは、内湯のみの利用となります。湯船は仕切られていて、天橋立側はバイブラにしてありました。
レストランでは特別メニューとしてウナギ一尾を使った鰻丼がありました。京風の焼き方なんでしょうか。甘さの強いタレになっていました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き裸浴のみは500円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、裸浴のみは露天風呂不可。7人が参考にしています
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ナトリウム泉とのことですが、塩味はありませんでした。
内湯は、大きな湯船の他にジェット水流やバイブラを備え、寝湯のある湯船がありました。座湯は、背中に薄く湯を垂らしています。
露天風呂は、広い敷地の端に岩風呂としてありました。この湯だけは、少しヌメリ気がありました。露天風呂のエリアは、広く涼み台やサマーベッドが置いてありましたので、暑い日には快適そうでした。
シャンプー,ボディソープ付き720円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。13人が参考にしています
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毎年、伊吹山登山の帰りに立ち寄り、薬草湯を楽しんで来ました。今年、入浴料が600円に値上げされており、驚きました。他のふるさと温泉と比較し、高いと感じます。以前にも値上げがあったように思います。気にっているのは、薬草湯とふろ上がりにくつろげる座敷がある点です。
17人が参考にしています
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洞窟風呂が良かった。微妙な水流感があって、肌にジワッとしみ通る感じ。
店員の接客態度は、この手の温泉施設の中では良い方だと思う。帰りの時、入口で受付係が揃って一礼してたのは、中々やるなと思った。
食事は豚カツとじ定食だったが、甘辛い物が好きなので割と美味しく頂けた。次は、たっぷり牛とじ丼とやらに挑戦したい。
客のマナーに関しては、良くない点が目立った。浴槽にタオルをつけてる人を3人見かけた。うち1人は高校生ぐらいで、タオルに空気をためてブクブクしていた。脱衣場にも身体を拭かずに戻ってきているのが1人居て、高齢者の客に叱り飛ばされているのを目撃。
湯・施設・サービス・飲食が平均以上だと思うので、施設利用時に悪マナーの客と遭遇しなければ、満足いける時間を過ごせると思う。3人が参考にしています
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国道371号線から龍神温泉の温泉街方面にそれまして、狭い道を進んでいきますといくつかの旅館と並んで出てきます。龍神温泉の外湯の位置づけでして、一番目立つ建物です。男は下の階、女は上の階になっています。
お風呂は大きめで、特に内湯は広々しています。湯は「ボーリング泉」と「上の湯」の2種類で、いずれも重曹泉です。檜風呂は源泉温度48℃のボーリング泉。浴槽内では40℃くらいで土類臭が少ししています。大浴槽は加温湯となっていまして、源泉温度46℃の自噴泉と書いてありました。浴槽内では42℃くらいです。どちらも消毒臭弱めでオーバーフローあり。かけ流しでの利用となっています。つるつる感がしっかりしていまして、浴後のさっぱりした感じがいいですね。特に檜風呂のぬる湯加減がなかなかによく、じっくりと入って楽しみました。前回訪問した時に厳しい消毒臭だった露天風呂も、今回は塩素臭は弱めでよかったです。ただし、狭いですし眺望に恵まれているわけではないので、外気浴程度に考えて、泉質重視なら内湯を楽しむといいでしょう。さすがは美人の湯、つるつる感はなかなかのものですね。3人が参考にしています
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国道168号線から昴の郷方面にそれまして、そこから上湯温泉に通じる県道を西進しますと右手に見えてきます。もう少し先まで行くとつるつるの湯とか上湯温泉が出てきますがその手前。「下湯」と呼ばれる「十津川温泉」の源泉井戸から一番近くにある施設のようです。
内湯は42℃ほどで木の浴槽。淵は石になっています。茶色い湯の華がいっぱい舞う湯でつるつる感と硫黄臭がしっかり感じられるのは十津川温泉ならではですね。アメニティは資生堂の3点セットです。露天は40℃の深風呂。湯の華は少しだけ。あとは寝風呂と座浴の間くらいの姿勢になる浴槽が1つあります。深めで36℃とぬるい設定です。露天は新しい感じでして、上湯川がすぐ下に流れていて空気のうまいところです。内湯はクラシックですが清潔感バッチリ。浴槽はすべてかけ流しになっていまして(十津川温泉なので当たり前なのですが)、オーバーフローたっぷり。加水はあるようですが湯の状態はすこぶるいいところです。重曹泉らしさが十分に感じられましてお勧めですね。といいますか、十津川温泉はどの施設もお勧めできるところ。村ごとハイクオリティと思ってもらって差し支えないかと。贅沢な湯浴みをお楽しみください。13人が参考にしています
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ここのことは温泉雑誌から知ったが、近隣の者でないので、行く機会がなく今回が初めての訪問。去年買った温泉雑誌を見ると写真が今まで見たのとは違っていたので、いつリニューアルしたのだろうと思いつつ、前のは写真でしか知らないが、外観は良くなったのではないかと思った。
施設内は休憩する所はあるものの、飲食所はなく、構造自体はシンプルなものである。浴室のロッカーは温泉の規模からしたら結構ある方で、湯船は内風呂1つで、カランは11あった。
お湯は、少し消毒臭がするかな…といった程度で、ここの前に訪れた美女湯温泉よりは感じられなかった。お湯の使用状況は、掛け流しと循環の併用らしい。若干のツルヌル感で悪くはないと思った。リニューアル前はどうだったか知らないが、今はボディソープとリンスインシャンプーはカランに置かれています。
地元民ではないので今後訪れるかどうかはわからないが、全体の感想としては施設もきれいで、落ち着いて入浴できたのでよかった方だと思っています。常連でなくても行きやすい公衆浴場ではないかな…と思いました。8人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~







