温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2594ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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和歌山白浜の、崎の湯に行ってきました~^^改装してからは初です。
脱衣所とか出来てて綺麗になってました。浴槽は以前と変わらぬ野趣味溢れる状態でした。
相変わらず、奥の方は熱くて入れない><;前はかき混ぜる櫂みたいのがあったのですが無くなってた!?
なんで?? 手で混ぜろってか・・・?けっこう熱いんだけど^^;
湯の方ですが、見た目よりはるかにまったりしていて、良い感じです。
塩辛さが有りますが、正確には塩辛い中に柔らかい甘みがあると言ったほうがよい感じかな。
後、海の香りもします。立てば海原が一望出来爽快です!でも海にせり出した海中展望塔から丸見え状態ですがね(男湯)
ま、実際はそこそこ距離離れているのでどうということもないですがねw
入浴しながら(肩まで)海が見えないのが残念ですが、目と閉じて波の音に聞き入るという手も悪くなかったです^^
(2段になった浴槽の下側は今回立ち入り禁止でした。波のかげんかな。ですので、上の湯船のことです)
追伸 脱衣所の鍵は極めて貧弱です。あんど、浴槽からは脱衣所は全く見えません。
入り口横に貴重品入れ有り。(有料100円)0人が参考にしています
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泉質が良く、はだがつるつるになります。清潔感も漂っています。
待合室もとても気持ちが良くて、アイスやビールも飲めます。
あと、プールがあって、プールの後、温泉にはいると最高です。
囲碁やマッサージ器もあります。
ショップも充実しています。1人が参考にしています
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お風呂だけさっくり入る人にとっての800円はやや高いと思います。
雰囲気は高級で綺麗なのですが、温泉に入った!という感覚には乏しいと思います。お湯の温度がぬるいのかそれとも質の問題なのか、露天は上がっても寒かったし。
屋内には炭酸泉がありますが、わざとCO2を混ぜているとちゃんと書いてある通りおとめ塚のような天然炭酸よりは一寸残念かもというところ。
でもそれを補って余りあるのが岩盤浴。時間無制限、室内着さえ気にしなければ何度でも入退可能。もちろん有料で室内着を交換してもいいです。
岩盤浴の間に床暖房の聞いた部屋でゴロゴロテレビ見るのもよし、冷感浴するもよし。ここはかなり長い間くつろぐ事が出来ます。
ようするに主にここにお金使ってるわけだ。
周囲の交通状態が非常に危なく、バス停からスパに行くのに車が多く通る道を横断するか、相当遠い信号まで坂を上らなければならない所がちょっときついところ。
総合としては一寸辛く4をつけますが、限りなく5に近い4です。1人が参考にしています
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源泉かけ流しが売りのこのスーパー銭湯は、私にとってはすっかりお気に入りであるが、私が訪問するのは平日の夜間ということも関係しているのかもしれないけれど、いつも空いているといった印象が否めない。温泉本来の姿勢を全うしているこの施設が営業上苦戦し、循環浴槽に大量の塩素を入れた露天の浴槽にテレビなどしつらえて、たくさんの入浴客を獲得している一般のスーパー銭湯を尻目に、私はごまめの歯軋りといった状態。スーパー銭湯経営の戦略としては、食事処や岩盤浴など様々なものがそろう施設を準備するのがよろしく、あまりに正直で本格派過ぎると哀しいかな、万人受けしないのだろうか。日本人が温泉好きなのは確かだけれども、文化的成熟度はこの程度なのである。
久々に檜風呂の方に入浴したところ、若干以前と泉質が変化したように見受けられた。私は石風呂の露天エリアにある自然石くりぬき風呂がお気に入りであるので、濃厚な湯をいつも堪能していたから余計に感じられるのかもしれないが、塩辛さが減り、苦味が増した感がある。檜風呂では一番泉質良好な樽風呂に浸かりながらも、やや泉質面で個性が薄れたように感じたのは残念。
尤も、日々味覚や芳香が異なるのはかけ流しの天然温泉である証拠であるので、ほとんど否定的意味合いはない。
温泉好きの方々には常連化しているだろうと思しき華の湯、私も「迷ったときには華の湯」といった利用の仕方である。この毅然とした方針のまま経営的にも成就してもらいたいと、部外者ながら切実に思う次第。悪貨が良貨を駆逐するのを見るのは忍びないから。0人が参考にしています
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オープンしてまだ間もない綺麗な施設。のんびりした田園地帯の中にあり、ゆったりと湯浴みを楽しめました。
脱衣所はやや狭いですが、内湯・露天とも広々としていて、源泉がどんどんあふれています。少し濁ったお湯は熱めで体が良く暖まりました。露天の釜風呂はここのトレードマークですが、昔の五右衛門風呂さながらに楽しんで入れました。
湯村温泉のすぐ近くにありながらそれほど有名ではなく、穴場的な所ですが泉質もよくまた訪れたい温泉の1つです。3人が参考にしています
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昨日双葉温泉に初入浴してまいりました。
コインランドリーが併設しているまさに「ザ・温泉銭湯」です。
こちらと浜田温泉の経営者はどうやら兄弟のようです。
ドアをくぐるとすぐにタバコの臭いがしましたので見てみますと、まったく分煙はなされていないようでした。
あちらは不完全ながらも、一応分煙はされています。
更衣室は広々としており窮屈感はありません。
白ケロリンを手にカランを探しましたが、使用中か場所取りがされており全て使用不可。
掛け湯がどこにあるのか探しましたがわからないので、湯船から頂きました。
露天風呂の温度は適温、岩から小さな滝のように源泉が流され、足下からもお湯が出ていました。
塩素の臭いはありません。
あがってから泉質表示を見ますと、「湯温安定の為循環あり。塩素は使用せず、閉店後の清掃時に塩素剤を使用」とありました。
同じような湧出量を誇る近くの大箇温泉も、こちらのような源泉の利用法をしたらいいのになぁ・・・
こういった温泉銭湯は時間帯に気をつけないと「嫌な思い」をすることがあります。
特に女風呂の夕方は「怖い」思いをすることがあります。
今回はちと怖かった。
我が家では、似たような泉質で「100%掛け流し」の温泉銭湯が近くにありますので、
こちらはもう来ないかもしれません。0人が参考にしています
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都市部なので駐車場は窮屈だが3時間まで無料で利用できる。止めたら駐車券を店まで持っていって処理してもらわないと無料にならないので注意。
銭湯ながらシャンプーやボディソープも完備。
源泉の湯に手をつけてみるとかなりぬるい(冷たい?)。見るからに成分が濃いというものではなさそうだが、温度が高くないというのは長時間入るのには向いているかもしれない。ただ、源泉浴槽は満員なので入ることはできなかった。
一方、そのとなりや露天の循環されている浴槽は温度が少し高すぎる。長い入浴には適さない。
本当はぬるい源泉と温度の高い湯を交互に入るのがいいのかもしれないが、源泉の浴槽は常に人がいっぱいでそれは叶わない。
親子で来ている人がいたが周囲に配慮を欠いた子供の行動をしっかり叱っていたり、店の方の対応もたいへん良かった。
神戸の人の印象はいつも良いのだが、施設の方はどうかというと、同じではない。
好き好んで混雑したところに行きたいわけではないが、まっとうな勤め人としては、この辺りの温泉に行くとすると渋滞やら何やらで結果的に休日の夕方が多くなってしまう。
温泉好きが多いのか、人口密集地だからか、神戸周辺の温泉は特に混雑した印象がある。
平日や時間帯によってはすいていることがあるだろうし、いつもこんなときばかりにあたっている気がするのでさすがに懲りてもいいのだが、行けるときとなると、結局またこういうタイミングになる。
それでも少しは入れることを期待して行き、まったく入れないということが現実に起こってしまっている。
温泉施設で温泉に入れないというのは致命的でこういうのはいつも困ってしまう。
結局循環湯の温泉だけ楽しませていただいたが、なにせ温度が高いので短時間の利用となってしまった。
★の評価は甘いつもりだが、もちろん私が見たものは一瞬のスナップショットにすぎず、行くタイミング次第だと思う。
また神戸周辺の温泉に行くことがあったら今度こそタイミングのいい時に行きたい。1人が参考にしています
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最近、私が温泉の事を勉強させて貰っているサイトに「温泉は、地球が煮込んだスープ」と言う記述がありました「なるほど!上手い事言うなぁ」と思いましたが、こちらは「海水」を温めた「潮湯」なる物を楽しめるとの事、試しに行って見ました。
場所は、堺市、阪神高速湾岸線大浜から旧R26を南下「出島」の交差点を東に入ると直ぐにあります、南海「湊(みなと)」の駅からも、近いと思います。ガレージについては、街の銭湯さん故、店の横に3台分、少し離れた所に駐車場を何台分か借りている様ですが、施設は幹線道路沿いになりますので、特に道路事情を知らない土地での路駐は、無用のトラブルを避ける為、やめといた方が良いでしょう。昨夜は空いていたので、あっさり店の横に止める事ができましたが「ラッキーな事」の範疇だったと思います。
こちらは、大正12年(1923年)創業と歴史のある銭湯さんですが、5年ほど前に改築され、白いマンションの1階部分に店があります。入館のシステムって言っても銭湯さんですので、券売機で、入浴券を買って、番台カウンターのお姉さん(社会通念上のネ)に券を渡すだけでございます。入浴料は「大人390円」サウナは別料金追加で「プラス130円」です。
クチコミを拝見して、12月の始めに一度訪れ、2回目になるのですが、ご近所さんの生活の一部を担っているという「プライド」でしょう、脱衣所についても、手入れに抜かりがなく、夜9時過ぎの到着でしたが、私的には、格違いですが「下手なスー銭何某」の様な、夜に行った時の小汚なさは、皆無でございました。さすがでございます。
さて風呂場の方ですが、割と広めで、明石の「恵美寿温泉」もこれ位の大きさだったでしょうか、窮屈感はありません、目当ての「汲み上げた海水を「ろ過」して温めた湯」を「潮湯(しおゆ)」と言うそうなのですが、風呂場奥と奥左手の小さな露天風呂に張られてあります、湯加減は、多少熱めですが、内湯のほうが若干温い気がしました、色は少し緑かかった様な色をしています、浴感は「普通の地下水スレスレで塩素入り」の単純泉に比べれば、肌ざわりが柔らかく、匂いについては、確かに「海っぺりに立って風に吹かれれば、こんな匂いがする「磯の香り」が致します、すこし舐めてみると、塩っぱかったです。海水を沸かす事によって、含まれる海水ミネラルやらは、どうなるのかな?と思いましたが、水風呂との交互浴にて、のぼせる手前までズルズルに浸かり倒しましたが、私的には、身体になじみ、大変気持ち良かったです。「あせも対策」として「潮湯」に浸かるのも、良いそうです。
客筋については、街の銭湯さんは、元々ご近所さんの為の施設かと思うのですが、最初に訪れた時の事ですが、まだ幼い兄弟が入って来ました、その子達、風呂場に入るなり「まず身体を洗い始めました」もう何も言う事はないですよね、後は多少賑やかでも、おっちゃんは怒りませんよ。しっかり躾けてくださった、親御様にも感謝です。ここ「湊潮湯」を楽しむには「最低限の銭湯でのマナーを実践できる事」が必須条件かと思います。例えば、「スー銭」みたいに、おっさんが風呂場でいびきを掻いて寝ていたら、「卒中」で倒れたと思われて救急車を呼ばれるかも知れませんネ(笑)。あと玄関におもしろい注意書きがありましたので紹介します「履物がよくぬすまれますので下駄箱を利用してください」との事です。
私的には「灘温泉の水道筋と六甲道の間くらいに飛び込む」レベルの良い銭湯さんかと思いました、回数券があったら買って帰りたいと思いました。4人が参考にしています
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カランのヘッドが3つあるのは
「テルメ竜宮」さんでした・・・。
すみません。
テレビを湯船で見ることができるのも「テルメ竜宮」さんと同じです。
でも、こちらは音が聞こえませんでした。0人が参考にしています



