温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1235ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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かなり濃厚な食塩泉が奥のコーナーで楽しめます。内湯と露天に1つずつあります。源泉は低温なのかな、露天風呂に冷たいまま注がれていまして、飲泉も可能です。塩辛く、エグ味も感じます。湯温は40度ほど、少し低めなのですが、成分が濃いので汗が噴き出してきます。半身浴を入れつつの入浴になりました。湯上がりは肌がべたつきます。これもこの泉質ならではでしょう。駐車場はバックで入りつつ縦列駐車になります。頭から入れると大変なことになるかもしれません。
1人が参考にしています
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休日の10時過ぎに訪問。館内は空いていて露天風呂など貸し切り状態のこともありました。
健康ランド的な所は今まで敬遠していましたが、ここは泉質も申し分なく夜間なら1000円で充実した休憩施設も利用できるのでなかなか良い所だと思いました。
内湯は透明度20~30cmの褐色泉。大きな岩からお湯が流れ落ちて豪快です。露天は透明度40~50cmと内湯より少し濁りは薄いですが、金気臭はより強く塩辛さと苦みも強烈で、源泉の濃さを十分感じさせてくれます。これは露天の方がお湯が新鮮なためだと思われます。夜間でしたが湯の花もたくさん見られました。
施設的にはやや古くて、縦長の脱衣ロッカーが狭かったり、市街地のため露天の上には大部分覆いがかけられていて開放感も今ひとつだったりと不満な点もありますが、泉質の良さがカバーしています。
ただ混み合うとのんびりできないので行く時間は考えたいものです。
ナトリウム・カルシウム-塩化物強塩泉(52.5℃、pH7.0、湧出量283L/分、成分総計31.33g/kg)
加水・加温なし、消毒あり、放流一部循環方式1人が参考にしています
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今までこちらの書き込みを拝見していまして、「都会にも関わらず銭湯価格で入れる素晴らしい温泉がある」というのは頭では理解していたのですが、なかなか実感として持てずにいました。「そんなこと言っても、安いからほどほどでも<大満足です>とか書いてるん違うの?」と思っていました。ごめんなさいm(__)m
益荒男の湯の方に入りましたが、泡つきがよくお肌がつるつるするいい香のする温泉が見事にかけ流しされています。これは素晴らしいです。特に温泉を強く感じさせる香のよさには脱帽です。癖になるほどいいところでした。0人が参考にしています
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大阪市営地下鉄長田駅から徒歩5分少々。極楽湯チェーンですが茨木の極楽湯で作った会員カードは使えませんでした。とは言っても会員非会員関係なく銭湯料金の410円ですが。
浴室に入ってみるとかなり賑わっている様子。銭湯料金なので洗い場にはシャンプーや石けんは置いていません。内湯の天然温泉白湯と書かれた浴槽に浸かってみると、傷ががしみます。しょっぱいお湯でした。
露天にある天然温泉掛け流しと書かれた浴槽に浸かってみると、さっきの白湯は透明でした、こちらのお湯は薄く黄色がかって少し濁りあり。味はしょっぱさに加えて少し苦みもあります。金気臭あり、ヌルヌル感はなし。結構温泉らしさを醸し出しています。
他にも釜風呂、ドライサウナ、水風呂、ジェットバスとスーパー銭湯的要素も十分及第です。盛況なのも納得できました。0人が参考にしています
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平日の午後2時ごろに訪問しました。かなり冷え込んだ日でして、昼間なのに吐く息が白く凝結しておりました。
所在地が「田辺市」とありましたので、海沿いの白浜チックなところをイメージしていたのですが、市町村合併のせい?か、えらい山間部に誘導されてしまいました。えびね温泉なんかと同じような、いやこちらの方がもっと山奥です。
廃校になった小学校の跡地に村おこし施設なんかと一緒にあります。木造の比較的新しい建物、天井が高かったのが印象的でした。脱衣所は鍵つきロッカー、浴室は湯舟が1つです。源泉の温度はさほど高くないそうですから、加温しているのでしょう。私が訪問した日はボイラーが絶好調だったのか、とてもとても熱いものでした。体感44~45℃という感じです。たまたま同席した常連の方も、「これは熱すぎる」とおっしゃっていました。かけ流しか循環かは存じません。掲示物を探したのですが、詳細に渡る記述はありませんで、「アルカリ性単純泉・毎分630L」と書いてある程度でした。浴感はあっさりしていますし、臭いは少し消毒しているのかな、微弱な塩素消毒をかけたときにする「シトラスに似た香り」がしていました。浴室の吸い込み口を手かざしでチェックしてみたのですが吸い込みを確認できず、オーバーフローは多くとられていたので、かけ流しに近い形式なのでしょうか。
まあとにかく熱いお湯で、クールダウン方法もあまり見当たらず、やむなく庭に飛び出て冷気で冷ましていました。0人が参考にしています
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平日の開店直後の10:30から入浴しましたが、もう上がっていらっしゃる方がいてました。何時からOpenするのか分かりませんでした。入浴中はほとんど貸し借り状態になりました。泉質は単純硫黄泉。加温かけ流しの消毒なし。ほのかに香る硫化水素臭が温泉気分を盛り上げてくれます。体がつるつるしてくるのも嬉しいところです。
モンゴルのゲルみたいな内湯に1つだけの浴槽というシンプルな構成ですが、お湯がいいので満足です。カランも温泉でして、こちらの方が硫黄臭が強かった。最もフレッシュなお湯なのでしょう。源泉温度が38度だったかな、完全にかけ流すとちょうどいいぬる湯加減になりそうです。願わくはもう1つ浴槽を作ってもらい、ぬる湯源泉をそのままに楽しんでみたいなぁと思いました。4人が参考にしています
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内湯に二つと露天に一つの浴槽があり無色透明の湯がはられております。完全循環式ではあるが、塩素臭はなく気持ちよく入浴できます。加水のために薄くなってはおりますが、重曹泉らしいヌメリが少し感じられます。露天は目の前が山で森林浴を楽しみながら入浴できます。わずかな時間で行けるのに山の中の自然に囲まれた中で入浴できるのはなかなか良いものです。
0人が参考にしています
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建物の雰囲気が温泉というよりかはハイソな社交場みたいなところでした。それぞれ「月」をイメージしたお風呂らしく、浴槽の隣にそれらしいメッセージが掲示されています。温泉は露天風呂の2箇所だけで、海水風呂もありました。内湯はすべて白湯だそうです。露天の大きな浴槽の白濁した湯は、色以外の特徴はありませんでした。少し消毒臭がしましたが、悪くはないです。寝湯も温泉だそうですが、色付きもなく、いい臭いがしていました。大浴槽の温泉とは質が違うのかな?同じ温泉とは思えなかったです。あと、海水風呂はわざわざ海から運んでいるそうで、それっぽい感覚はありました。ここが一番気に入りましたね。
露天風呂は小さな寝湯以外は屋根なしですから、雨が降る日や極端に寒いときなんかは楽しめないかもしれません。天候が一番のポイントになりそうです。0人が参考にしています
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ここは、一度は行ってみたい、
そして一度は行かなきゃ
と思っていたところのひとつでした。
2月の日曜午後、行ってみると「期待通り」に古めかしい建物に
脱衣所もとっても狭い!
浴室に入るとぬる湯(32度~36度)に
ふたりが目をつぶってまったりと浸かっている。
ぬる湯の方は、もうひとり私が入ると定員いっぱいという感じが
したので、熱い方に入ることに。
表示は40度~43度とあるが、熱くて熱くてとても入れない。
そこでぬる湯の方に入ると、これがまたかなりのぬるさ。
体感的にはぬる湯が32度で熱い湯が43度か???と
思うほどの温度差があった。
そして私が入ってからしばらくすると子供連れのお父さんが。。。
熱い湯の方は誰もいないが、すぐにあきらめる。
しかし、ぬる湯には、浸かるスペースがない。。。
そこで私が熱い湯に移ったものの5分もしないうちに
全身が真っ赤になるほど熱くて我慢ができない。
でも、ぬる湯に私の戻るスペースがない。。。。
その後、みんながお互いに気を使いながら
代わる代わるに熱い湯に移動するも
みんな熱くて浸かれない。。。でも戻れない。。。
そうするうちにまたひとりが入ってきた。。。
確かにぬる湯の泉質は極上のものでした。
しかしなぜか熱い湯のほうは、ぬる湯で感じるとろりとした
柔らかさがまったくなかった。
浴槽をフルに使えない温度では
3人が人数の上限で、残念ながら極上の泉質を
のんびりと味わえる状況ではなかった。
上がってから家内に聞くと女湯の方は、
二つの浴槽の温度差が適度で、熱い湯の方も
ぬる湯と同様に柔らかい湯だったとのこと。
今日の男湯は、運が悪かったのか。。。。
今日私が感じた評価は「3」
家内の感じた評価分を加点して「4」にしました。3人が参考にしています







