温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1239ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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シルバーウィークに、早朝6時すぐにお伺いしましたら、
壷湯は2時間待ち。薬湯も一杯。さすが、シルバー週間。。。
ただ目的は元々、公衆浴場だったので良いのですが、
こちらも負けじと朝から大繁盛。
狭い浴場は一杯で、芋荒い状態。
で、不愉快な思いをするかというと。。。
そんなことは無いのです。地元さんと温泉が好きが集っているだけ。
なので、不愉快な思いは露もせず。譲り合いと軽い声の掛け合いで温泉気分を損ねません。
ゆっくり浸かるも、あつ湯と成分濃い目なので、
10分も浸かっていれば、ぽっかぽかです。
残念ながら休憩所などがないので、欲疲れをほぐして、再入湯!
という訳にはいきませんが、湯の峰で、そうしたければ、
旅館が一杯あるのだから泊まればいい。
今度は泊まりに来ようと思う素敵な温泉郷でした。1人が参考にしています
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夜8時過ぎ、シルバーウィークに45分ほどお邪魔しました。
宿泊、キャンプ客がいるせいか、結構な賑わいでした。
浴感は入浴中は少しスルスルする程度、浴後も持続しました。
※スルスル感、持続にはタネが。
露天、大浴場の中くらいの浴場がありましたが、
どちらも循環。
ただ、室内大浴場に浸かっていると、卵腐臭がして香りが良いです。
温泉に浸かっているなぁ、という感じが凄くしました。
露天部分に、飲泉可と表記の井戸壷のような箇所があり、
おそらくそこだけが掛け流しなのだと。
湯上り前に全身に浴びて帰りました。
そうするとスルスル感が、良く残りました。
経営が長い、道の駅化している、ということで
長い休日の利用客は多分途絶えないのでしょうね。
清潔感は、街のスー銭に比べたら劣る感じがしました。
あと、訪れるまでの道ですが、無計画にカーナビ任せに
訪れたら酷道でオフロードに出会うとはw
いろんな意味で南紀は奥深い。1人が参考にしています
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施設は露天風呂、高温サウナ、水風呂と基本3つあるのみと、あまり期待しないで行きましたが、露天風呂の大きさにびっくり!!
あれだけ大きかったら、近所にあるスー銭のイモの子洗う状態には絶対にならないだろうなぁと感動です。
お湯もヌルヌルで、ツルツル!!温度も熱すぎず、今の季節にはぴったりでした。
確かにシャンプーとかないけど、まぁ私には許せる程度。
それに、食事が意外によくて、びっくりしました。
ゆっくりできてよかったので、また行きたいって思いました。0人が参考にしています
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田舎の施設。だからあまり多くを期待してはいけません。老朽化も目立ちます。
硫黄療養せんとのこと。かすかに硫黄の香りは感じましたが、九州の霧島や雲仙温泉ほどではありませんので、過度な期待は禁物。
食事は山の中なので魚介類はあてにできないはずですが、なぜかお寿司関連が充実しています。にぎり寿司では穴子が特筆すべきもので、しゃりの倍はあろうかという大きな煮穴子。席数は少ないですが、食べる楽しみは持てそうです。0人が参考にしています
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はじめ乙女塚の交差点のあたりをうろうろと探していまして、的外れでした。国道2号線よりも北にあるのですね。大通りから少し入ったところにありますから、予習が必要かもしれません(笑)
益荒男の湯の方に入りましたが、とても良質な温泉で驚きました。緑色の素敵な香りがしますし、細かな泡がついてきます。露天風呂だけでなく、中のお風呂にも温泉が使われていまして、雨の日も安心です。もちろん露天風呂の気持ちよさは他では代えがたいものがありますから、できましたらこの露天風呂の気持ちいい温泉がお勧めです。町の銭湯さんですので、他に何か変わったものがあるわけではありませんが、この温泉だけでも十分に値打ちがあると思いましたよ。近隣の方がうらやましいです。0人が参考にしています
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一応どの浴槽にも天然温泉が使われていますが、壷湯がベストでしょう。「かけ流し」とありましたし、いい匂いがしています。源泉の温度が高いのでやや熱い壷湯になっていますが、そのために回転もいいです。他の温泉浴槽はどうも塩素の臭いがしたりしていましてあんまりいいところありません。よくできたスーパー銭湯という感じではあります。温度別に何種類かのお風呂を準備しているのは有難いですね。土日の夜なんかだと混雑しているので難しいところですが、是非壷湯を目当てに訪問してあげて下さいませ。
2人が参考にしています
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湯浅の町の東部にあります巨大な城、もちろんコンクリなのでしょうが、びっくりするような外観の宿舎です。今回は平日の昼間に日帰り入浴で利用しました。曜日や時間の割に混雑していまして、10人はいたと思います。ロッカーの脱衣籠が大体埋まっていました。人気なのでしょうね。
温泉は冷鉱泉だったと思いますが、特に湯船ではあまり特徴を感じませんでした。しかし、源泉と思わしき蛇口がありまして、ここをひねると硫化水素臭が濃厚な極上の冷泉が楽しめました。これほどの硫黄臭はなかなかお目にかかれないのではというくらいのものでした。ただし、湯船に投入されている循環湯にその面影を感じることはできませんでした。冷たくてもいいので、もしも源泉浴槽が1つありましたら、そりゃあえらいことになるんじゃないかと思います。1人が参考にしています
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平日の午前中の入浴です。アイリスパークというキャンプ場の温泉だそうで、大きなシェパードがいたり、猛禽がいたりとパラダイスなところです。別棟にある受付のご老人に料金をお支払いし、いざ入浴です。
入り口がいきなり脱衣所になっていまして、「海の家」のようなそれは、あまり清潔ではなさそう。まあパラダイスなので細かいことはケンチャナヨでお願いします。浴室はやや大きめのポリのバスタブでして、3人ほど入れそうです。ここに件の温泉が投入されていまして、もう肌はぬっるぬる。「純重曹泉」と書いてある字が誇らしげです。ここまで肌にくるぬるぬる感は初体験でした。私も鬼嫁も間違って女神になってしまいそうなくらいでした。重曹特有の爽やかさが残るいい温泉だと思いました。
まあ何かと入りにくい雰囲気があるのと、やっぱりキャンプ場のお風呂ですから、一般的な浴場と比べて不備も感じることがあると思いますが、そのあたりを気合で乗り越えて是非体験して欲しいところですね。2人が参考にしています
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平日の午後からの入浴です。つぼ湯は待ちが出ていたので諦めまして、こちらのくすり湯にどっぷり入っていました。石鹸類の使用禁止で硫黄の香りを存分に楽しもうという主旨でしょうか。ですから地元の人はあまり使用しないのかな、観光客の方と2人だけでした。まああんまり広くないですし、混むと台無しかと思いますので、少ないにこしたことありませんね。
まったり硫黄の香りがしまして、湯温は高め、肌がチクチクしてくるほどです。赤くなっちゃいました。かなり馬力があるんじゃないでしょうか。もともとは90度以上で噴き出してくるそうですから、名物湯筒なんかもありますし、そりゃあ力あるのでしょう。白く細かい湯の華が舞っている誠に深い湯浴みとなりました。1人が参考にしています
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平日の午後からの立ち寄り入浴で利用しました。湯の峰は小さな温泉街ですし、公衆浴場の目の前にありますので、迷うことはないかと思います。古いですが風格ある湯宿とお見受けしました。
こちらの浴室は日替わりみたいで、深夜0時に入替ということなので、宿泊者は両方を楽しめるようになっています。私が入浴した方はスチームサウナが浴室内にある側、鬼嫁は脱衣所から入る側でした。露天へアクセスも異なっているみたいで、珍しくアタリを引いたみたいです(笑)
温泉は環湯と書いてありました。硫黄が特徴の温泉です。公衆浴場と同じなのかな?詳しくはよく分かりません。源泉が高温なので加水された大浴槽と1人用の「さまし湯」があります。さまし湯は源泉をゆっくり冷まして入浴できる温度に持ってきたというものでして、硫黄分が白濁しているとても馬力あるお湯です。これは値打ちあります。さましたと言っても43度ほどはあると思います。かなり熱めの浴槽でした。浴後は肌から硫黄臭がプンプン、車の中までにおってくるほどで、何か満ち足りた感じになりました。次は是非宿泊でと思っております。2人が参考にしています



