温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1239ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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特別、綺麗でもなく、広いわけでもなく
温泉でもなく、何がいいんだろうか・・・?
しかし、僕はここが、好きなんですよ。
すごく落ち着くし、癒されます
最近、少し薄いんですが、草津の湯がまた気持ちよく
硫黄の香りがして大変いいですよ。
僕だけ、ですかね?0人が参考にしています
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宇治川と京阪宇治線の間に立つ木造3階建ての料理旅館で、観月橋駅から徒歩1分。 食事付き入浴した。
2008年8月に風呂をリニューアルして露天風呂が出来た。
ウエルカムドリンクのお茶も食後のお茶もすごく美味しいのは、場所柄だけではあるまい。
宇治川を望む1階の部屋で会席料理をいただいていると、堤防が敷地より高くなっている関係で、宇治川の土手を通る自転車の人に覗かれるので、世間をはばかる場合には要注意。
宴会宿泊プランもあり、大人の修学旅行や同窓会にも利用できそうだ。
桃山温泉 低張性弱アルカリ性冷鉱泉
19.8度 pH7.88 28.1リットル/分 溶存物質 290 鉄(Ⅱ) 0.1 炭酸水素イオン 126.3 メタケイ酸 53.8 酸化還元電位 (ORP) 265 (2009.1.10)
8人が参考にしています
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花の里温泉祥風苑は皆さんご存知濃厚な重曹泉ですが、
悲しいかな循環ろ過式で塩素満開の温泉なので、
せっかくの温泉気分は意気消沈(^_^;)
でも私、温泉侍はこちらの祥風苑で、
非公式ながら源泉掛け流しで温泉を楽しむ方法を見つけたが、
正確な情報ではないので興味のある方は↓のページでどうぞ!
http://1onsen.com/hananosatoonsen.html
なお、↑のページには施設画像も含まれているので、
温泉地風景を現地で楽しみにされている方は
見ないで下さいねm(_ _)m
3人が参考にしています
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スキー中に雨に見舞われたため、滑りは早々に切り上げて、前から気になっていたここに入ってみました。
通常は600円ですが、リフトのICタグをここで返却すると100円引きです。
湯船は狭い、大体7・8人も入ればあとは身の置き場もないくらいである。
半露天の湯船も3人くらいでいっぱいである。
泉質はあまり特徴がない。 弱放射能泉であるが湯上がりのホカホカ感も薄い。さすが加水・加温・循環・塩素投入の湯である(笑)。 そのせいかスキーシーズンなのによくすいている。
半露天の湯船で良い空気を吸いながら入るのが良いかなと思いますが、わざわざ行く必要はありません。
0人が参考にしています
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駐車場は、有りますよ。
夕方は、混み合います。
それと 最近、温泉の出が悪くなったのか
人工温泉になっていました。
でも とっても大好きな温泉のひとつです。1人が参考にしています
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今朝、浸からせて貰った「太子の温泉」だけでは、ちょっと物足らず「ギリギリハズレ」だけを引いて、帰るのもあれでございますので、付近の温泉を再度、検索致しました。
この大阪南部エリアは「3セク系やら、健康ランド系」また「秘湯系」などバラエティに富んだ温泉施設が点在しており、和歌山に近くなるほど、私の趣向的に「いい温泉」になって行くような気もします、今更迷うことも、お陰様で少なくなって参りましたが、大阪の太子町から、一番近そうな「和歌山の温泉」と言う事で、こちらにして見ました。
場所は、R170からR371を南下「紀見トンネル」を抜けますと、西側に「光陽台」という、閑静で、道が凍ると怖そうな住宅地があり、その奥に、ひっそりと佇んでおります、南海高野線「紀見峠」の北側にあります、国民宿舎です。
日帰り入浴があるのを知っていて、あえて「入浴だけお願い出来ますか?」とフロントの方に申し出ますと「大丈夫ですよ」と「気さくな感じ」で、対応してくださいました、立ち寄りの入浴料は「大人480円」です。
フロントから段を上がり、館内を進みますと、「食堂の中」をすり抜ける感じで、同じフロアの奥に浴室があります、ほんと「どこぞの古い公民館」の様な、さっぱりと言いますか「そろばんと三角定規」だけで図面を引いたような、色気のない、あっさりした館内でございまして、公営故に、これで温泉が「さっぱり」やったら、「京都○ミナ○スと一緒やんけっ!」となる訳ですが・・。
脱衣所につきましては、基本、脱衣籠のみで、貴重品を入れる「無料の小さいロッカー」が用意されております。
さて風呂場の方ですが、小高い丘の上に位置しているのか「南海電車」を挟み、山々を眺めながらの入浴となります、宿泊施設の「大浴場」としては、湯船ひとつの可愛らしいサイズの風呂場です、サウナの類もございませんでした。
湯船に張られる温泉は、表示を見ますと、源泉温度20度の冷鉱泉で「炭酸ナトリウム泉」に相当するそうですが、湧出量の関係か、月並みの処理が施されるが、加水は無しとの事、これは、施設の性格上「条例順守」のお手本みたいな物を覚悟した訳ですが、これは、私が、たまたま「ラッキーだっただけ」でしょうか、「ザバザバ」に注がれるその湯口からは、「奴」をあまり感じる事無く、逆に少し甘い様な「温泉臭」を感じました、浴感は「さらスベ系」だと感じました。
時間帯が、昼間の中途半端な時だった為か、日曜なのに、空いており、小一時間は、貸切状態だったのも良かったのだろうと思いますけれども、湯加減が、少し熱めでございまして「少しでも、のぼせて仕舞うタイミングをずらそう」と、水を被ったり、しっかり休憩を入れたりと、なるべく粘る努力を致しました。
端っこでも「和歌山は和歌山」見たいな物でしょうか、今朝の温泉の反動でしょうか、私的には、意外と満足の行く温泉でございました「入浴料480円は、安い」と感じ、お土産物を少し買って、帰りました。1人が参考にしています
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二年前のゴールデンウイークに行きました。
丹後半島を堪能しながら、安価で宿泊できました。
思ったよりずっと居心地も良く、
温泉も料理も良かったと思います。1人が参考にしています
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ほんとは、こことは違う、奈良は吉野の温泉を目指して出発致しましたが「宿ぶろ」なので念のために「入浴のみが可能か確認」をと、電話を入れてみたところ「今日は、生憎、予約が一杯でぇ・・」とつれない返事が、仕方なく、大和高田バイパスの手前で、一旦、車を止めて、困った時の頼れる機能だ「PGSで周辺の温泉を検索!」をクリック、私的に「物の数」に入れていない「チェーン系の何某」もある様だがってその店の横に停車していた訳ですが、付近で、一番手頃かと思い、こちらの温泉にして見ました。
場所は、大阪府の南部になります、南河内郡太子町(たいし)、大和高田バイパスと接続している「南阪和道路太子IC」で降りて、数分で到着致しました。辺りは、段々畑やら、小川やら長閑な山間にあり、「一軒宿」っぽい雰囲気、入浴料は、休日料金で、夕方以降ちょっと安くなる様ですが、えっなんぼ!?って感じの「大人千円」でございます、施設の「HP」に、100円引きのクーポンがあるとかないとか。
中に進みますと、以前の盛況は知りませんが、近くに「大型スー銭」の進出して来て、幾分客が、減ったとの事ですが、別に暇って事はなさそう、結構お客さんが、入っておりました。
さて、風呂場の方ですが、さほど広い浴室でもないかなと感じました、カランも、10ヶ所位かな、広くも狭くもない部類かと、内湯の主浴槽、中央の湯口からは、何年ものか解りませんけど、温泉の析出物でしょうか、白い石灰の様なものが「ビチビチ」に張り付いており、温泉気分を盛り上げているのかなと、感じました。その辺りは「大人の振る舞い」として、盛り上がって頂きたいと存じます。ただ浴室内も、主浴槽も「条例順守」の匂いが、あんまりしないのは、良かったのではと感じました。
浴槽の中を通って、露天部分に出ますと、私的に、目に飛び込んで来たのは、立派な「貯泉タンク」でしょうか、いい温泉が、並々と貯えられているのでしょう、安定して楽しめる様、湯船何杯分用意してくれてるのでしょうか、ありがたい事でございます。
露天部分には、手前に深さがたっぷり目の寝湯と、石張りの「掛け流し」の浴槽があります、「結構いい感じ」でございましたので「私のブログ」用にと「シャッターチャンス」を狙いましが、終始、他のお客さんが居る手前、無理でございました。
「掛け流し」を謳うこの浴槽、湯船の左側あたりに「吸い込み口」があり、私見ですけど「加温・ごみ取り」の為に、あれをさせて、溢れ出た温泉は流すタイプの湯船の事かと、そもそも「掛け流し」は「給湯方法と排水したあとの湯の行方についての形容詞」だろうと「その質感やら、湯の状態を表すものではない」と私は解釈しておりますが、せっかくなので、調度良い湯加減のその浴槽で、山々を眺めながらこの温泉を楽しもうと努力いたしました。
特徴の解り辛い「アル単」温泉ゆえ、「ぼ~」っと貯水タンクを眺めて、その温泉を手に掬い、匂いを嗅ぎ倒しますと・・、まっ大阪は、掛け流しにも「条例順守」の匂いをさせないさいって、所でございますので、しかしながら、かの「聖徳太子」をも唸らせたという、歴史ある「名温泉」、私如きでは、その魅力が解らず残念です、きっといい温泉なんだろうと思います。
このフレーズ入れるの久しぶりです、でも「延○羽」なんかに、負けないでください「太子温泉」様のご健闘をお祈り申し上げます。5人が参考にしています





