温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1228ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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椿温泉という少々鄙びた温泉街にある宿、立ち寄りさせていただきました。
湯に関しては既出の通りで文句のつけようがありません。ヌルヌル度の高さも特筆すべき物です。
交互浴を楽しみ、海だけの展望を楽しみ、蛇口から飲泉の繰り返し。私流の温泉の楽しみ方が出来ました。
狭めの浴室内にはもう1つ浴槽がありましたが、ここには誰もはいろうとしなかった為私も控えましたが、謎です。2人が参考にしています
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他サイトでは『個人宅の温泉』と称される温泉。
訪問時に敷地内の母屋へ行き、入浴したい旨を伝えようとするが誰も居らず、浴室は二つとも扉が空いている。
『どうぞ入ってください』と看板があるものの、勝手に入るのもどうかと思ったりして敷地内をウロウロ。ちょっと浴槽を除いてみると家主様が入浴中でした。
入浴させてほしい旨を告げると気さくな返事で許諾される。
右側の浴室に入りドア(ドアというよりゴザ)を閉めると館内は真っ暗。まぁ他には誰もいなかったのでゴザを半開きにし光を集め小さな浴槽に入浴。
・・・・体にまとわりつくようなヌルスベの浴感。これはすごい。しかも鮮度の高さは半端じゃない。
こんな素晴らしい温泉を無料で本当にいいのか?と思いつつゆっくり堪能させていただきました。
あまりに気持ち良かった為心付けとして1000円入れてきました。
あくまでも個人がご厚意で開放している温泉であり、安易な気持ちで訪れる事は決して望ましくないと思います。湯をお借りする気持ちでルールを守って訪問するべきかなと思いました。1人が参考にしています
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沢山ある湯川温泉の公衆浴場の中で、休憩所も備えた一番観光客向けの施設といえます。(国道沿いで判りやすい)
値段は500円で、こちらも長方形の湯船が1つだけ。こんこんと源泉が注がれています。湯質に関しては上質である事言うまでも無しです。3人が参考にしています
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施設は既出の通りかなり個性的ではある。
土曜の朝10時、開店待ちにて訪問、おそるおそる柵を越え施設に入る。
見事なヌルスベ掛け流し源泉浴槽、その内側に加温浴槽。
ドアを開くと混浴の露天風呂(かなり広い)、さらにその奥には巨大プール(藻が溜まってました/冬場なので休業か?)
なんとも訪れがたい施設に感じるが湯は特選である事間違いなし。硫黄の香りと少量の湯ノ花、朝一に訪問の為貸し切り状態でした。1人が参考にしています
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立ち寄りだと芋洗い状態が懸念される人気施設の為、宿泊しました。しかしながら、立ち寄りが午後9時まで、温泉に入れる時間が午後10時まで。また朝風呂は露天エリアが閉鎖されている。つまり宿泊者のメリットが少ない。この点は非常に残念でした。
しかしながら約5000円の素泊まりにも関わらず部屋はとても広く、また川沿いの部屋だった為十分に癒されました。
温泉は循環/加温ではあるが、湧出量が少ない為やむをえない。しかし見事に白濁しており、見た目は火山地帯の白濁硫黄泉を思わせる。特に白濁以外の特徴は乏しく無個性なものでした。2人が参考にしています
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アパチェーンなのでお値段はお手頃ですが、フロントがモノクロームで統一されていたり、お部屋もディープブラウンが基調になっていたりとスタイリッシュな印象です。
地下にある天然温泉も、スパが併設とあって脱衣場に置いているアメニティも充実していて、単なるビジホの大浴場とは一線を画したお洒落な仕上がりです。
ホテルの規模に対して温泉自体はあまり広くないので、朝も夜も利用客が多く、どの浴槽も常に5-6人の人が入っていますし、洗い場は少し順番待ちする必要がありました。
けど、あまり浴感は強くないとはいえ、大阪のビジネス街の真ん中で、薄い黄土色をした天然温泉を利用出来たのはとてもありがたかったです。
肌も、ただの沸かし湯よりはずっとツルツルになりました。
大阪に泊まる必要が出て来たらリピートしたいホテルです。0人が参考にしています
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日曜日の午後、駐車場(30台)は一杯で賑わっていました。おかげで有料駐車場に止めるはめに。ただ入浴料は200円割引になりました。
関空から近いためか外国人のグループが入浴中でした。また私たちと入れ替わりに団体客が来たみたいで、そういう時に当たらないようにしないと、浴室はそれほど広くないのでゆったりできないかと思います。
内湯は大きなガラス窓で、露天も含めて渓谷に面していますが、周りにすぐ民家などもあるため眺望はそれほどいいとは言えません。
お湯は無色透明・無味無臭ですが、はっきりとしたヌルヌル感があり、加水・加温・循環といえどもさすがに犬鳴山温泉だけのことはありました。塩素臭も気にならないレベル。お湯が少しくたびれた感じがしたのは循環ゆえ仕方ないことでしょう。やや熱めでよく暖まりましたが、クールダウンする場所がないのが残念。
昼食付きの会席や弁当のプランもありますが、日曜日は値段が高めなので利用しませんでした。また、次回使える500円の入浴券が頂けました。500円なら何かのついでの時にまた利用したいと思いました。
犬鳴山温泉1号泉:ナトリウム-炭酸水素塩泉(16℃、pH8.6、湧出量3L/分、成分総計1395mg/kg)0人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しました。「グランドホテル」という名の割には小さなホテルでした。受付の応対とかはバッチリでした。フロントは5階になりまして、エレベーターで浴室のある2階に降りて行きます。崖っぷちに建っているからでしょう。
浴室は個々のスペースに区切られたジャグジーと大浴槽、サウナが内風呂にありまして、露天は小さなお風呂が1つ。水風呂はありません。犬鳴山ならではのぬるぬるしたお湯(炭酸水素ナトリウムかな?)でした。塩素臭は感じなかったのですが、シトラス系の臭いがしました。この泉質と塩素が合わさるとこういったにおいになるのかも分かりませんが真相は不明です。どのお湯も40度+αくらいの適温でした。循環だと思います。ぬるぬる感はさすがで、気持ちよかったです。
犬鳴山は山乃湯を筆頭に、お湯を楽しむのに十分な質の高さが魅力ですね。大阪の都心からさほど遠くないのにもう山の中というロケーションもいいところです。日帰りでも宿泊でも楽しめる小さな温泉街といったところでしょうか。1人が参考にしています










