温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1202ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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赤と青のヘッドがついたカランと固定式のシャワー。昔ながらの銭湯です。
色々な湯船がありますがやはり一番のお薦めは源泉元湯風呂です。
循環との併用ですが、かなりの量の新湯が投入されています。
源泉の温度が低いので加温はやむをえないとは思いますが、
水風呂代わりに、加温なしの源泉風呂があったらもっと嬉しいなと思いました。
周辺の道路は一方通行が多いので、少し注意が必要かもしれません。
BGMは銭湯に不似合い(失礼^^;)のジャズでした。0人が参考にしています
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国道168号線を新宮から本宮方面に行くと、左折で高田方面に分かれる県道がある。その県道を進んでいくと奥の方に集落があり、その中の施設である。詳細は分からぬが、公営に近い施設なのではないかと思われる。宿泊所や研修センター、交流所や食事処なんかと共に温浴施設がある。館内は至って清潔であり、飲泉も可能。硫黄臭のはっきりとわかる湯であった。玄関に温泉を持ち帰るための販売所がある。
さて温泉であるが、当日は露天のボイラーが絶好調で、石川五右衛門の他はとても入浴できる温度ではなかったため、残念ながら内湯のみの利用である。薬草風呂と温泉の大浴槽がある。温泉は白濁と僅かな硫黄の臭いに特徴があるアルカリ性単純泉である。循環、加温、消毒があるとのことだが、幸い塩素臭はしなかった。アルカリ性特有の肌がキシキシすることもなかった。まあ可もなく不可もなしと言ったところ。
お湯目当てにはならないかもしれないが、不快な点もなく、近くを通ったときの「押さえ」として使うならいいかと思う。2人が参考にしています
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少しとろみがかった、お湯でした。内風呂は特筆するようなポイントは無かったですが、露天の岩風呂がいい感じでした。立派なもので重厚感があります。
時間によって出たりとまったりしていましたが、注ぎ口からお湯が流れ落ちる勢いがよく、どどーーって音を立てるのが良かったです。敷地的にこれ以上はとれなかったのでしょうが湯船は比較的小さめでした。
岩風呂の至る所に、苔?なのか温泉の成分なのかよくわからない鮮やかな緑の何かが沢山ついていました。何なのかよくわからず想像していると、良くないものを想像して内風呂に移動してしまいました。
変な想像しなきゃ良かった。結構気持ちのいいお湯だったのでもったいない。
京奈和自動車道の五条ICをおりてすぐ近くなので、アクセスはしやすいです。リバーサイドホテルの駐車場にあるので発見しやすいです。2人が参考にしています
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大峰奥駈道の南の端っこを縦走登山した後の利用。
登山の後は体を洗ってさっぱりしたいため、はじめはシャンプー・ボディソープ持ち込み可能な250円の公衆浴場に入る。加水されているとはいえ、糸くず系の湯の華が舞っており、パンチの効いたものではないが、気持ちの良い湯ではある。
その後、ついでに380円のくすり湯も体験。公衆浴場の方と同じような感じで、気持ち濃いような気がしないでもない。狭い浴室で、特に景色もなく、ただ湯だけを純粋に楽しむところ。
今回は、体を洗うために公衆浴場の方を使い、くすり湯は温泉を味わうために入るという使い分けで両方とも入ったのだが、そういうことであれば公衆浴場の方だけで十分だったのかもしれない。1人が参考にしています
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いい所なんです。
ゆったりしていて、空いてたら最高です。
タオル・バスタオルもついてるし。
お湯も中々のもんです。
とても癒されます。
しかし値段が、高い、お風呂だけでは中々
つらいです。3人が参考にしています
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かれこれ10回以上行きましたが
いつ行っても古い、狭い、けど気持ちがいい
ですね。お湯は中々の物ですよ。
いつまでも、このスタイルを、
守ってほしいものです。1人が参考にしています
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「nifty温泉を頼りに」と言えるほど、入泉数をこなしてきたわけではありませんが、確かに、私レベルでも、勿論、趣向的に、私見的にだが「へっ?何が?どこが?あなた店の人ちゃうか?でも文章的には良く書けてておもろいネ、逆に☆5つ」みたいなのが塩素臭の様に、時折、臭ったりしますけど。
自分の趣向に合うクチコミをよくよく読ませて頂いて「ここは、鉄板やろぉ」と思って訪れた温泉は、想像を超える凄い温泉であることが多い、こちらも、そんな凄い温泉さんかと感じました「何かとnifty温泉は、使いよう」でございますね。
場所は、紀伊勝浦より、少し西になりますでしょうか、R42を海側に入っていった所にあります一軒宿です。
ひっそりと佇む、とても年季の入った感じの旅館でございます、立ち寄り湯は、午後3時から、入浴料は「大人300円」です。
風呂場に進みますと、ほんと3~4人で一杯になりそうな、可愛らしいサイズの風呂場でございますが、浴槽には、清明な温泉が、ザバザバと掛け流されており、排水口の辺りでは、風呂桶がゆらゆらと泳いでおります、R42を挟んで反対側にある「ゆり山」の温泉と良くにております、私はどちらかというと、まだまだ「温泉修行中」ですが「良い温泉さえあれば、他は別に」と思うタイプですが、とても落ち着く、凄い温泉と感じました。
紀伊勝浦の温泉、いつか泊まりで来たいと思いますが、どこに泊まるべきか迷う、私的に、未だハズレなしの温泉地だと思います。5人が参考にしています
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前回、勝浦を訪れた時は、今思えば、漁港の朝市で「マグロ丼」を食べただけで、通り過ぎてしまっていた、つくづく勿体無い事をしていたもんだと反省、こんなすごい所、寄らなかったなんて・・。
場所は、いわずもがな「紀伊勝浦」車で訪れた時の段取りは、まず、有料の町営駐車場もあるが、一番ホテルに近い場所に位置する、桟橋にある無料駐車場の止めて、ホテルの案内所の前にある桟橋からホテルへの玄関まで運んでくれるボート「浦島丸」に乗って行きます。
館内に進むと、日帰り専用のフロントがあり、受付を済ますと、簡単な説明と手ぬぐいを貸してくれます。日帰り入浴「大人 千円」です。
岬のひとつに、本館やら山上館やらが点在しており、とても大きな規模のホテルの様、館内には、様々な趣向をこらした、浴場が、何箇所だろ?、全部をじっくり楽しむには、1日の日帰りでは、巡りきれないのではと感じました。
日曜の昼前からの入浴でしたが、風呂場の整備や諸々で、利用できる、浴室を確認しながら、館内を巡って行きます、まずはって、いきなり「帰るのを忘れるほど」と言われる名物ひとつ「忘帰洞」から、浸かって行きましたが、私でも名前は聞いたことあるのですが、どんなもんだろうと、期待半分でしたが・・・。
「出来る事なら、帰る事を忘れてしまいたい」と感じた、すばらしい浴室でございました、洞穴を利用した、なんとも豪快な風呂場、温泉もいい状態で湯船に張ってくれております、湯は白く濁っており、硫化水素?硫黄?とても良い匂いが致します。
一番海に近い浴槽に浸かりますと、眼前には、岩に打ち付ける波、その波音が、洞穴の岩に反射するのでしょうか、頭の後ろから「ドドーン!」て、もう動けません、気持ち良すぎて・・。
今日は、久々の紀伊勝浦、ほかにも、何軒か行きたい温泉もあったですが、すっかりここで、粘りこんで仕舞いました、今回、館内のほかの浴室は、2つしか浸かりませんでしたが、この「忘帰洞」だけでも、入浴料の元が取れた気が致しました。
今度来る時は、多少帰るのを忘れても大丈夫なくらいの時間をかけて、じっくり楽しめたら良いなと思います。1人が参考にしています





