温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1199ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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さざなみ街道沿いにあるホテルです。西側からアプローチしましたが、湖岸沿いは狭いところがありまして運転しにくいかもしれません。険道ということもありませんが崖っぷちに道を通した感じですのでお気をつけて。西側から入れば大丈夫だと思います。
平日のお昼からの入浴です。東館と西館がありますが、日帰り入浴は東館です。フロントで受付を済ませていざ2階のお風呂場へ。温泉は単純泉で、循環のために塩素臭もきちんとしていまして正直今一歩でした。お風呂場のつくりは「かんぽの宿」と同じような感じと言えば分かりやすいでしょうか。内湯に大浴槽が1つとサウナがあり、露天には中浴槽が1つあるだけの簡素なものです。ただ、ここからの眺めは大変素晴らしく、琵琶湖の中でも「水郷」と呼ばれるここいらの景色を楽しめます。いわゆる一つのウオーターフロントでしょうか?そんなけばけばしいものではないのですけど、薄靄のかかった琵琶湖の眺めは素晴らしかったです。露天風呂で半身浴なら見えるというところですので、ドップリお湯につかってしまうと見えません。立てば立ったですぐそこの駐車場から丸見えになりますので、ここはおとなしく半身浴でお願いします(笑)2人が参考にしています
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JR奈良駅を出てすぐのホテル内にある温泉です。観光等の拠点に便利な場所で温泉に浸かれるので利用してみました。
温泉レベルはそう高くないものの、このロケーションで天然温泉は嬉しいですね。
露天風呂(ほとんど屋根と壁に覆われていますが…)は、市街地という場所柄か外の風景は見られないものの、外気に触れるので気持ち良かったです。16人が参考にしています
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中々良い、源泉です。
また、ここは全体の、造りが、実によく
できている。湯船の配置といい
その、デザインといい最高ですね。
何だか,ワクワクする気持ちと、
癒しと言ういい塩梅です。0人が参考にしています
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経営破たんして湯快リゾートの傘下になったのだろうが、
まちがいなく名宿。今回ひとりで宿泊したが、それでも
7800円は立派。一年中、一室何名でもこの値段というのは
本当にありがたい。
朝晩の食事は当然バイキングだが、献立はごく普通かな。
でもこの宿はすべてがオーシャンビューであり、温泉も
二種類使い分けて文句なし。掛け流し、循環と併用しているが、
目の前が海なのに塩分を含まない温泉力は素晴らしい。
フロントでルームキーを渡され、その横で浴衣を選び、あとは
部屋に直行して自由自在。まったく気を遣わないところが
凄く気に入っている。今回は駅前で自転車を借り、いろいろな
日帰り施設に行ったが、その拠点とすれば最高の宿。
昔、勝浦温泉・御三家と言われていたらしいが、庭とか、
建物の配置がそのムードを醸し出している。
うーん、あの「ホテル浦島」とはまたちがった魅力があります。2人が参考にしています
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但馬地方の温泉は春来峠や神鍋やそぶが岳、鉢伏山などの分水嶺を境に、北側にはなかなかすばらしいお湯が沸いているが、こと南側には特筆するようなお湯あまりない。
よふど温泉がオープンした当時は、但馬南部にしていい温泉がわいたと噂になったものだ。
確かに、アルカリ泉としては、滑らかな肌触りがあり、湯上りさっぱりした感じがして、好感がもてる。しかし、特徴としては特筆するようなことはあまりない。
景色はさすがに田舎だけあって開けていてよいが、露天の調度に何とも安普請な感じを受けてしまった。
(なぜだろう?)
ファンの方が多い中、まことに勝手な意見ではありますが、僕的には、そんなにもてはやすほどの温泉とは思えないというのが本音です。0人が参考にしています
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和田山は但馬地方にして少しだけ街。(豊岡を除けば2番手くらい?だってジャスコがあるし)
自然を活かしきれない立地なのかもしれない。なので、結論はちょっと凝ったスーパー銭湯といったところ。最近では、このレベルのスーパー銭湯が連立していることもあり、あまりありがたみを感じない。どうしてもパビリオン的作った感が匂いたってしょうがない。
棚田のようにお湯を下のほうに流していく風情はいい感じ。ツボ湯に向かうところも、足首までお湯が浸っているのも、健康増進施設みたいでうれしい。
お湯もアルカリ泉らしく、湯上りさっぱりなのがよい。
何が不満かって?仕方ないことかもしれないけど、やはり人ごみです。それと、多彩な浴槽を備えているのはうれしいけど、「これでもか!」といわんばかりな押しの強い配置が、何とも癒しの妨げになっているように感じました。
悪くはないのにどこかあらを探したくなる。そんな心境になった温泉です。4人が参考にしています
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昔はログハウス的な山小屋っぽい建物で、そこらかしこから雰囲気がにじみ出ていました。昔を知る身としては、今の新しい感じが何とも残念な気がします。
お湯もなぜだか前のほうがよかったように感じてしまうのはなぜでしょう?
しかし、この温泉のぬるぬるはこの地域にしては特筆すべきものだと思います。
特に、石鹸で体を洗った後のほうがぬるぬるを感じられて面白いです。
立地としてはかなりアクセスが不便です。播但道側からアクセスした場合、細いくねくね道を延々20分ほど上ります。しかし、途中でアマゴの養殖場があって直売していたり、副産物に恵まれるのはよし。
青垣方面からアクセスすると急斜面かなり細い林道をドキドキしながら上ります。対向車が着たら一発アウトですし、軽自動車はあの坂登らないかもしれません。
途中、鯉のさらし場があります。清流に鯉がたくさん泳いでいるのは、違和感のある風景です。洗い用の鯉の臭みを抜いているのかもしれません。
登り詰めた先には、キャンプ場やダム、おみやげ物屋さん、そして温泉しかありません。
秘境的な雰囲気はダムのせいであまりないけれど、立地的に言うと秘湯と言えなくはない。
お湯は炭酸水素イオンのたくさん含まれた美人湯です。みんなで美人になりに行きましょう。2人が参考にしています
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枚方方面からだと木津川を越え、少し山の方に入った国道沿いにあります。山に抱かれたロケーションは悪くありません。館内の床が畳敷きなのも心地よかった。
お風呂の方ですが、内湯は地下水利用とのこと。同じような石の浴槽が2つ並んでいますが、手前の「はだあいの湯」は若干温めで暫く浸かっていると細かい泡がたくさん付きました。人工の炭酸泉ではないと思いますが少し不思議でした。
露天は今日は「松の湯」。4種類ある浴槽全てに温泉が使われていますが、循環との併用でしょうか。塩素臭は気にならないレベルで助かりました。はっきりとしたヌルヌル感があり「美人の湯」とうたうだけのことはありますが、それ以外は特徴が薄く好みによって評価が分かれることでしょう。緑に囲まれた雰囲気はまずまずでした。
気になったのは露天エリア(脱衣所から直接出れる場所)に喫煙コーナーがあったこと。私は喫煙者ですが何も露天に造らなくてもいいのではと思います。また、ロッカーの通路が行き止まりの形になっていて、手前で何人か固まっていると奥に入りにくかったです。
全体的な評価としては、再入浴できるようなのでゆっくり時間を過ごすならいいと思いますが、やはり1200円は少し高いかな。せめてタオル付きにしてほしい。
松泉乃湯:アルカリ性単純温泉(30.2℃、pH9.3、湧出量180L/分、成分総計457mg/kg)0人が参考にしています
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この前「さらさのゆ」に行きました。その時に店員のおっちゃん(濃いめ)に貝塚にも系列店があると聞いちゃいました。
そして、家からも近かったので初チャレンジです★
入っていきなり、家みたい?人形(マスコットキャラみたい)に出迎えられた私達!すごく家族連れが多くて楽しげでした★
お風呂も炭酸泉や北海道の??温泉(忘れた。。)を再現したお風呂やシルク風呂もあって、大好きな塩サウナもあって大満足です。残念ながら岩盤浴はできなかったけど、看板みてたらものすごい数あるみたい!!次回は絶対に利用しちゃいます。何でも26日は安いみたいでしたよ!!!
すいません・・・あまり参考にならないかな???
ちなみに、お風呂には珍しく店員さんが若い子ばかりで活気がありました。盛り上がってます★★★★★星5つだ!って私って星5つばっかりのような・・・0人が参考にしています




