温泉TOP >関西(近畿) >関西(近畿)地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1198ページ目
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関西(近畿)地方の口コミ一覧
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京都市内から高速と下道を使って30分程度で着くアクセスの良い田舎の公営施設です。
写真の通り外観はまんまセンター系施設で大変豪華で綺麗、日吉ダムを中心に温泉施設以外にもプールや野外活動スペース、食事処などが揃っています。
土曜昼下がりの入浴にてそれなりには混雑していました。石の浴室、木の浴室の男女入れ替え制。値段は土日値段で大人1人800円と少々高め。
温泉施設は施設全体の外観から予想するよりもかなり狭い。
内湯は20人程度の主浴槽(ジャグジー等が付属したモノ)と水風呂があり、白湯と大差無い浴感。小さいながらサウナもあります。
露天の温泉は緑灰濁色で見た目のインパクトは高く、吉川温泉よかたんのような感じでした(日によって灰色が増すらしい)。
味はかなりショッパイ強塩泉、微弱な石油系の香りもありました。このような山間部でこういった泉質は非常に珍しいと思います。
消毒掛け流し(加温の為の循環のみ)、加水無し、センター系施設の中では秀逸な部類に入ると思います。1人が参考にしています
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明石の大蔵海岸にありますスーパー銭湯さんです。昔は天然温泉を持っていなかったと思うのですが、どうやら掘削に成功されたようで、何よりです。
明るいオレンジ色の濃い温泉でして、露天の高台にあります岩風呂に投入されています。ただ、源泉温度が低いですから、加温循環ありです。以前の書き込みを読みますと、きつい消毒がされているように報告されていましたが、私が入浴した時はあまり感じられませんでした。もともとの湯質の加減で、消毒が分かりにくいだけかもしれませんが。ちょっとたまり湯に近い感じでしたので、さすがに消毒なしとはいきませんですが、このくらいなら問題ないかなぁと思います。ちょっとぬる目ですが、成分が濃厚なので温まりがよく、汗がひっきりなしに出てきます。他の浴槽に関しては言うほどの内容はないと思いますので、この岩風呂目当てにどうぞ。0人が参考にしています
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今日行ってまいりました。雨のせいか空いてました。
内湯は温泉ではないです。
露天は源泉掛け流しで温度もわりと低くてゆっくりは入れます。
薬草サウナもゆっくりできます。
神戸の長田区の海側で穴場だと思いますね。0人が参考にしています
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岩盤浴+VIPルームのコースで行ってきました。
土曜の夕方から夜にかけての利用でしたが、それほど混雑はしていませんでした。料金が少しお高いからでしょうか。
岩盤浴は時間制になっており、30分コースと1時間コースがあります。500mlのミネラルウォーターが付いてくるので、別途購入する必要はありません。涼み室でクールダウンしながら1時間でたっぷり汗をかきました。
温泉は和風とバリ風が男女週替わりであり、男性はバリ風でした。露天には熱帯系の樹木が多く植えられており、バリ風というよりもジャングル風呂と言った方がよいのではと感じました。
お目当ての源泉掛け流しの浴槽は内湯に一つと露天に一つありました。露天の源泉浴槽は一見源泉の投入がなさそうに見えますが、しっかりオーバーフローしており、実は浴槽内に源泉の投入口がありました。うっすらと茶色味を帯びた透明な湯はほとんど無味無臭と特徴は薄いですが、肌ざわりのツルツル感はなかなかでした。泡付きはなしです。厳密に言うと極めて微細な泡付きがありましたが、これを泡付きと言って良いのか?というレベルなので実質的には泡付きなしでいいと思います。源泉浴槽以外の循環式の浴槽も塩素臭は弱くそれほど気にならないレベルです。
入浴後はVIPルームで休憩です。温泉に入った後は横になって休むのが快適です。
岩盤浴、温泉、VIPルームの利用で温泉だけでは得られない高い癒し効果が感じられました。
単純温泉(成分総計0.864g/kg、pH7.7、44.2℃、0.46マッヘ)9人が参考にしています
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十津川の国道から、上湯川を上湯温泉の方に登って行きますと、途中に出てくる旅館です。名称が変更されていまして、現在では「十津川温泉 小料理宿 山水」となっています。@nifryスタッフさんの側で変更していただけると幸いです。
上湯川沿いにありますが、温泉としましては十津川温泉(下湯)に属していまして、源泉井戸から300mのところ、それはかなり近いところにありますので、鮮度がいいところです。ナトリウム‐炭酸水素塩泉のすべすべ感とくっきりとした硫黄臭が特徴でして、それがこちらの湯ではより顕著に表れているように思います。そうそう、浴室は星の湯と月の湯の男女交替制でして、当日は星の湯の側でした。内外の浴槽1つずつ。どちらも小さく、それゆえに湯の鮮度が保たれています。内は熱め、露天はぬるめになっていましたが、これは調節というよりかは自然にそうなった感じです。露天からは上湯川の開放的な山の景色が楽しめます。ただ季節がら虫が多いのは仕方ないです。
十津川温泉ではいくつかの湯を楽しみましたが、現時点ではこちらの湯がベストかもしれません。鮮度がいいというのが最大の売りでして、もし可能でしたら他とも併用しつつ楽しんでみてはと思います。2人が参考にしています
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十津川村を縦貫する国道168号からそれまして、引牛廻と呼ばれる小さい谷沿いの道に入ります。この道は龍神村まで続く県道ですが、陥没か何かで県境付近で通行止めになってしまっています。その途中にある温泉で、山奥の十津川村の温泉の中でも最奥になるのではと思います。道中に看板が多いので迷うことはありませんが、何かと急坂をやり過ごさなくてはなりませんし、車高の低い車ではアンダーを磨ってしまう可能性が高いのでご注意ください。
日帰り入浴は河原露天のみでして、一旦宿の方でお代を支払いチケットをもらいまして、車で河原まで移動して行きます。急坂を下りていきますと、河原の管理小屋がありますのでそちらでチケットを見せて入浴となります。男性は広々とした河原露天。女性は屋根付き洞窟風呂となります。ご不満がありましたら、バスタオル巻いて男性用に入浴するのも可。勇気があるのかすっぽんぽんで入られるご婦人もいます。
十津川の3種類の源泉ではこちらが一番個性的と言って過言ではありません。びっくりするほどつるつるしていまして、入浴した瞬間から感じられるほどです。重曹泉の威力抜群といったところ。微弱な硫黄系の香りもしてきます。川のすぐ近くに浅くて広い浴槽をしつらえていまが、浴槽自体は殺風景なものです。とはいいましても、大自然の中で湯を満喫する贅沢を感じられる素敵なところであることは違いなし。機会を見つけて是非どうぞ。3人が参考にしています
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十津川温泉郷の中では北に位置する湯泉地温泉の旅館です。国道から川を上って行きまして、泉湯を超えてしばらく行きます。昼の10:30から14:00の間、あいていれば十六夜という露天風呂を貸し切りできます。標準時間は40分。料金は1人800円となります。
旅館で受付をしまして、駐車場の方に歩いていきます。「入浴中」を示すチェーンを張りまして、階段を登って入浴。脱衣所は2部屋ありますが、お風呂は1つだけなので、カップルの方は別々に使うもよし、一緒の脱衣所で楽しむもよしです。泉質は単純硫黄泉でして、源泉温度が高いので夏場は加水されているそうです。5月の今は100%でやっているとのこと。硫黄の香りがくっきりとしていますし、白い湯の華が舞う良好な湯です。お湯は奥の岩場から投入されていまして、しっかりとあふれ出ています。山間の空気を楽しみながらの貸切露天風呂は素晴らしいですね。夏場になりますと、虫が心配なところではありますが、気象条件に恵まれましたらこちらを目的に旅をして十分に満足できると思います。7人が参考にしています
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せんとくん祭りで盛り上がる奈良、信貴山の会場の近くにあるホテルです。車ですと、王寺町か斑鳩町あたりから信貴山を登って行きます。信貴山のバス停よりも上になります。虎で有名な朝護孫子寺の上になるのかな。
こちらの日帰り入浴は館内利用が前提でして、「喫茶+800円」か「お食事+500円」となります。お食事は館内レストラン「おはし」と、離れにあります「蓬乃里」のどちらでも可です。蓬乃里での食事となりましたが、山菜中心の和食で、どれも調理人の手がかかった良好な皿でした。お勧めです。
さて、それらのレシートをフロントに持参して入浴の手続きとなります。フロントは3階でして、浴場は1階。がけの上に建っているのでそういう形になるのでしょう。とはいいましても、この1階の浴場も結構な高台に位置していますので、周囲を見下ろすロケーションになっています。
脱衣所は良好なホテルのそれでして、落ち着いた雰囲気です。扉なしロッカーと無料の鍵付き貴重品Boxがあります。浴室ですが、内の大浴槽、露天は小さな岩風呂と冷たい狸の壷湯という構成です。泉質は単純泉で、湧出温度が低いですから厳密には冷鉱泉かもしれません。特に個性があるわけでもありませんが、幸いにも消毒臭がほとんど感じられず、良好な環境で循環されていました。過去の書き込みを見ますに、消毒臭が強かった旨の投稿も見られますが、当日はどの浴槽も感じられませんでした。露天は高台に位置していますので、眺めはいいです。目の前に桜の木がありまして、多分シーズンには見事な花を咲かせるのだろうなと想像だけしていました(笑)。熱い浴槽は43℃ほど、壷は30℃超といったところです。壷は「冷泉」と書いてありますが、狸の口から投入される湯は温かく、投入量を絞って温度を低くする手法です。源泉のままという感じではありませんでした。
こちらは温泉単体で使えるわけではありませんので、日帰り党には特殊な位置づけになるかもしれません。とはいいましても、あっさりさっぱりとした湯ですから、それなりの魅力はあるのではと思います。露天風呂は雨風および日差しを遮るものはありませんので、天候に左右されるところだと思います。また、修学旅行生も多いので、それらと入浴がかちあってしまうと印象が変わってしまうでしょう。上手に頃合いを見て入浴されるといいでしょう。8人が参考にしています
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本日行ってきました。京都の町にある銭湯という感じです。
お風呂は色々あり、ヒノキ風呂、泡風呂、打たせ湯、くすり湯、露天風呂、サウナ、水風呂、深湯がありました。
施設は小さいのですが、コンパクトな感じで揃っていました。
番台に410円払って入るのは昔ながらの銭湯って感じで懐かしい気分でした。
脱衣所の欄間が手の入った木の彫り物ですごいです。
お風呂の庭に石の橋がかかっていました。
とても情緒のある温泉で気持ちよかったです。1人が参考にしています
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ここは温泉ではなく、軟水を使用している銭湯さんです。入浴料金は公衆浴場料金(410円)より安く、なんと350円です。この料金で普通の銭湯よりも浴場も駐車場も広いのですからその経営姿勢は評価できます。
内湯は浴槽が三つあり、内二つはジェットバス・気泡風呂になっており黄緑のバスクリンと濃いブルーのバスフレンドアロエの湯になっていました。露天には何と子供用プールがあり、他に浴槽一つと水風呂があります。
ここで使用されている軟水は不思議なくらいツルツル感があります。消毒用塩素の匂いはほぼ感じないレベルであり、快適でした。
サウナは別料金150円ですが、ミストサウナは無料です。
入浴後は食事処(麺類のみ)があり、生ビールも飲めます。ここに初めて来たのは約18年前で、サウナでたっぷりと汗をかいた後の生ビールのうまさを知ったのはここでした。5人が参考にしています




