温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >5134ページ目
-
掲載入浴施設数
22956 -
掲載日帰り施設数
10469 -
宿・ホテル数
15151 -
温泉口コミ数
163304
関東地方の口コミ一覧
-

ここは駅から近いしとても便利でよい
泉質は埼玉一といっても間違いないし、浴槽も増えてよくなったが
休憩できる所が少ない。1階の椅子か、2階で食事かビールでも頼まないと座れないし、ごろ寝できる所は有料個室だけというのは最近の施設では珍しい。しかも3時間縛りも珍しいね。
マッサージもいまいち
オレはゆっくりするなら、「なごみ」や「極楽湯」や「湯楽」にいくよ0人が参考にしています
-
武蔵新田駅前の黒湯ですが、ここのシャワーは黒湯より熱く、逆なら良いのにと思いました。
白湯はジャグジーと電気風呂で他の風呂屋よりこの電気風呂が大きかったです。
メインの黒湯ですが、色は薄いですが良く温まりました。
サウナはただでゆっくり入れました。
面白いのは脱衣場にコインランドリーが二機、鎮座ましていました。0人が参考にしています
-
重曹泉だそうです。色は真っ黒で私には丁度良い温度でした。浴槽は深めに出来ていますので注意が要ります。
白湯は普通のとジャグジー、無料のサウナに何と言っても最高なのは黒湯の水風呂です。
ポカポカと時間が経っても温まる良い温泉でした。
BGMは全てど演歌が流れており妙にレトロな気分に成りました。0人が参考にしています
-

泉質、施設ともに満足です。
値段も安いし立地もすごくいいですね。
平日昼間の午後に何度か行っておりますが
常連とおぼしきおば様たちがなんとも自由奔放で困り者です。
2つの露天を小さな川を流して下湯のお湯を流しているところで
仰向けで寝ているおば様。
露天の床で全裸で寝そべるおば様。
サウナは、皆さん寝そべったり足を投げ出しスペースを目いっぱい使いまくっているおば様集団。
水風呂の水が出て風呂に注いでいる場所に頭を突っ込んで冷やしてるおば様。
ドライヤースペースも全裸のままドライヤーをかけてるおば様が大勢いて髪の毛も散らかし放題。
そしてどこでもかしこでも大声でおしゃべりをしているし。
マナーがここまでなってない日帰り温泉は、私はほかに知らないです。1人が参考にしています
-

昨晩、3才の娘といきました。
ご近所なので、ほぼ毎週末通ってます。
お風呂からあがって、娘が泣いてしまって私が「静かにしなさい」と、なだめていました。
すると、店長らしき人に頭ごなしに「うるさいから帰っってください!」と言われました。
子供に目を離していたわけでもないのに…ほかにもっと言い方があるのではないのでしょうか?
銭湯とは、いろんな人が集まるところではないのでしょうか?
子供と一緒には行けないのですか?0人が参考にしています
-

通勤定期圏内なので、時間さえあれば
休日の朝などに行ってリフレッシュしてます。
駅からも近いし。
お風呂の種類も豊富だし、その割に安いのがいい。
3,000円の5枚チケットを購入して使用。
半年前と比べてしまうと、ちょっと清潔さに欠けてきちゃってるかな。
人の出入りの多さのせいかな。
髪の毛浮いてるのは、勘弁。。
アカスリは、かなりゴシゴシ系で
痛いくらいだったけど、気持ちよかった。
でも3300円は高いと思う。
だって、ちょっとその後赤いブツブツできたから
そんなにうまくないんだと思う。
スッキリさでは、満足なんだけど。
とにかく値段は安いし
行きたい時にすぐ行けちゃうのがいい。
風呂上りのコーヒー牛乳は最高です!0人が参考にしています
-

老神温泉の日帰り施設。クチコミの評判がよいので行ってみましたけど、塩素臭くありませんかね。
近くの旅館から浴衣で行ったのですが、入浴料1000円のほかに、下駄箱とロッカーで、それぞれ100円かかるので、最低1200円はもっていかないと入れません(下駄箱のほうの100円は戻ってきます)。あと、当然何か飲みたくなるので、小銭だけで出かけると、下手すると入れません。
でも建物はきれいですし、川沿いの緑の中、好位置にあって、雰囲気がよいことはたしかです。芸能人の色紙がいくつも貼ってありました。私自身は、こういう施設よりは、やはり旅館に一泊してお風呂に入るほうが落ち着けます。1人が参考にしています
-

ひなびた雰囲気が良い感じです。とっーても良いお湯でした♪
2人が参考にしています
-
森林浴気分に浸れる露天風呂は確かにいいですが、暑いこの時期は、ぬるめの蛍の湯に浸かってまったりと過ごすのもオススメです(浴槽がちっちゃいのが難点ですが)。写真にある二つの浴槽のうち、右側の小さい方が蛍の湯です。
最近、群馬県の温泉は湯使いに関する情報開示が進んでいるようで、脱衣所にかなりしっかりとした内容の掲示が貼り出されていました。
3つある内湯の浴槽(不動の湯、蛍の湯、河鹿の湯)のうち、不動の湯(単純温泉)が循環、消毒注入あり、蛍の湯(単純温泉)と河鹿の湯(カルシウム・ナトリウム・硫酸塩泉)は加水加熱なしの源泉掛け流し、露天風呂(単純温泉とカルシウム・ナトリウム・硫酸塩泉の混合泉)は加熱ありの掛け流しになっています。
水上駅前の観光協会に入浴料割引券付きのチラシが置いてあります。
(2005年7月入浴)1人が参考にしています
-

久々に行ってみると、大露天風呂を増設したとのこと。
浸かってみると、ここにしては珍しくぬるめの適温、と思ったら、何と湯口からジャバジャバ冷水が流れ込んでいるではありませんか。思わず脱衣所にいた従業員に「ここは加水はしないのではないのか?」と文句を言ってしまいました。
広い露天風呂はよいのですが、湯口が隅っこに一つあるだけなので、あれでは温度調節は難しいだろうと思います。加水しているのなら、していると正直に公表した方がよいと思うのですが。
そんな加水している露天風呂に入っても仕方ないと思い、従来からある露天風呂と内湯に入り直したところ、何だかお湯から消毒用アルコールとマジックインキを混ぜたような妙な臭いが・・・。
どうも、新設の露天風呂以外は塩素を注入しているようです。もともと、クセのある臭いに塩素の臭いが加わって、何とも妙な臭いのお湯になってしまって、何だかがっかりでした。
結局薄いぬる湯の露天風呂に入り直しました。
色々工夫やご苦労をされているのはわかるのですが、元々の湯がいいだけに、期待の裏返しでついつい苦言が出てしまいます。
(2005年7月入浴)0人が参考にしています






