温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4467ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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マナーの悪いバイクライダーのせいで余りに評価が低くなっている気がして書き込みました。
まぁ、こんな露天風呂もありかなと・・・。いいじゃないですか。堅苦しい事言わないで、タバコだろうが飲酒だろうがワイルドな気分に浸りたいのでしょう、ライダー達は。
ここは有名どころだし、そんな共同湯なのでしょう・・・・。0人が参考にしています
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平日にたまたま行ってみたのですが、550円と安いですし、きれいですし、なかなか良いと思いました。バスタオルが無かったので、400円を出してチケットを購入したのですが、そのタオルはお持ち帰り出来る物なので、安いタオルをひょんな事から手に入れる事が出来て、ちょっとラッキーだと思ってしまいました。露天風呂も結構雰囲気がいいですよ。ちょっと場所が分かりづらいのが難点かも…。
0人が参考にしています
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リニューアルオープンしてから、かなり通いつめてます。
ほかのスーパー温泉と違う点は
1品があって、スタイリッシュ
2癒される(泉質、眺め、内装ともに)
3マッサージがセレブエステのようです(しかも低料金)
4まさに隠れ家という感じ
あと、入場料800円でこのサービスはちょっと
ありえない!っていうくらいのお得感があります。
ラクーア
東京大江戸温泉にも
確かに狭いですが、同じ3,000円位の入場料を
取ったとしても、クオリティーは勝るでしょう。
小学生以下は入場できないというのも、この癒し空間に子供
に騒がれると思うと納得です。家族で行くというよりも
友人と、母親と行ってしっとり、のんびりする感じです。
ぜひ、足を延ばしてみてください。1人が参考にしています
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赤城山南麓にある滝沢温泉・滝沢館。ふもとの353号線を北に10分程登った所にあります。
露天風呂はやや緑がかった色のあたりが柔らかいお風呂です。源泉・加熱・循環してあります。
長湯にはもってこいの湯加減ですね。ただ、残念なことに露天の上を木々が覆い茂っていて、落ちた葉っぱや小さい虫が浮かんでいます。すくって外へ流そうとしても、かけ流しでないためお湯の排水溝が無い。網がありましたが、前にすくった葉や虫がそのまま。使う気分になりません。
しかたなくそのまま10分程浸かって内風呂に入る。こちらは井戸水を沸かして循環してあります。
露天はもう少し宿の方が管理したほうがいいですね。清掃は4日から7日に一回とのこと。理由はお湯を流したら、お風呂が一杯になるまでに半日かかるから。ただこの露天、少し深い。普通に座ると鼻までお湯がかかってしまいます。浅めに造り替えたらお湯を入れる時間も今よりは短縮できるのに。ちょっと残念。9人が参考にしています
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平成16年の8月母と子で一泊の交渉をし、一万五千円でいいと言われたのでうきうきして行きました。ロビー、ラウンジには蒔絵風の扉があり、それを開くと大きな一枚ガラスの向こうには木々の緑が配置されていて、美しい風景が目に飛び込んできました。すごい。自慢の演出でしょう。大きな額縁に自然をそっくり切り取ったかのよう。好き好きはあるでしょうが、まず驚きます。
この値段ですから我慢もしましたが・・・部屋はベッドひとつの超狭!窓も小さくて、宿の保管品の箱やぼろの軽自動車などが見下ろせちゃいました。どうやらツアー客を引率する人やドライバー用のお部屋だったみたい・・・言ってくれればもう少し予算をはりこんだのにぃ。同じ施設を利用できるのだからいいやと、割り切れる人にはOKでしょう。
お食事は狭くてちょっとシミが目立つ個室で。お料理の味、見た感じはいいです、80点。若い係りのお姉さんが感じよく説明もしてくれました。高いプランだったらすごい満足度だったろうなあ。露天風呂は岩の配置がよく、掃除もきちんとされていました。お湯は単純泉?加水加温、循環式ですよね。 日光市内や鬼怒川の温泉街では源泉掛け流しなどないでしょう。中禅寺湖畔や奥日光、湯元までがんばっていかないとね。ここはお風呂に魅せられて行くお宿ではありません。いたるところきれいだけれど
、やや人工的にも思えて100%くつろげるとはいえません。女性グループ向きで観光の拠点には良いです。 65点。2人が参考にしています
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HPにある通りどっしりと見事な門構え。植え込みやかがり火や、玄関に至るまでの空気、雰囲気が良かった。こだわりあり。鯉の泳ぐ池を囲んで赤い橋の欄干がめぐり、暗くなってからの到着だったのでいっぺんで引き込まれちゃいました。
仲居さんは、ちょっとテキパキすぎて進行についていくのがしんどかった。部屋はにベッドもあり、なんとせせらぎを見下ろす小さな露天風呂つきでした。10分ほどで一杯になりますよーといった次の瞬間に傾斜している部分でこけてました。いい方だけど、笑顔でゆったりと包んで欲しかったなあ。平日で四割ほどしかおきゃくはいないと思ったけれど、掛け持ちだったのかな?
広間には団体がカラオケしていたのでアーアとへこみましたが、部屋に入ると聞こえませんでした。ちょっと不釣合いな住宅用玄関ドアって感じでしたが、防犯・防音の意味もあるのでしょう。
部屋食でのお料理は、季節感と趣きありさすが。全部うまい!
板前さんが丁寧に手がけている、この安心感。仲居さんの説明やお品書きが無かったのでもくもくと食べ続けましたが満足でした。
ベッドはー・・使わないでしょ。と言われたので、「はいそうですね。」と答えるしかなかった。気が弱い私・・・。そういえば宿泊カードに書きながらドリンクをいただいている最中にも、彼女はもう荷物を持って横にいたので、自分のペースでやるわよ・と促していたのですね。いいひとなんですが・・・。
お風呂は岩風呂と壺(一人用)内風呂、アルカリhp度ばっちりだったけれど、余りに熱くて半身浴。からだの下半分が真っ赤っ赤。源泉はとてもぬるいそうです。
部屋に戻ったら、室温が外気と同じくらいに寒かった、トイレの窓が開いたままでした。初めて入ったので気付きませんでした。そして洗面所の窓ガラスが一部ありませんでした(平行して細い長方形のガラスを並べたタイプ)。残念だなー。
古びたところもあり細かく見ればチェック点はいろいろとあるけれど、結果的には宿泊してよかったです。何年か後にもっとグレードアップした食事を試したいな。朝の景色はまた別のすがすがしさでした。前述の仲居さんがびしっと見送ってくれました。
パンフレットにご宴会送迎バスプランの記載がたくさんあり、コンパニオンや芸者さんがニコーっと写っていたけれど、あまりそちらに流れてほしくないですね。 次回は気負わずに緊張せずに泊まれそうです。15人が参考にしています
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わけあって、箱根湯本に台風が迫る中夜の7時に到着。素泊まりでいいからとかたっぱしから10軒ほどにtel。が、出てもくれないところあり、また満室ですと大うそを言うところありで愕然。改札付近にも人がいなくなりトラベルのカウンターも閉っていた。ついに絶望的と崩れ落ちる直前に、小田急カウンターの女性がこの宿を教えてくれた。女神様に見えました。
捨てる神あれば拾う神有り、九死に一生、奇跡の生還。一人に付き6000円は高すぎるし(3歳も同料金)、タオル類やポットのサービスも備品もなーんにもない。気持ちいいくらいに何一つないのです。全て自販機で調達するシステム。ここは素泊まりか立ち寄りのみのビジネスホテル式宿だったのだ。
ディナーは、たこ焼きと焼きそば、ポテトにアイスだった。冷凍状態が自販機の中であつあつに完成していく時間さえいとおしかった。
宿の人はマッサージ機でくつろいでいた。客は多分我々だけか、いたとしても1・2組だったろう。非常口を確認しようとしたら、「だいじょうぶ、ありますから」という返事。ロビー以外は暗かったのでドキドキした。
風呂は広い、温泉らしくないがほっと長湯ができた。屋根付き露天はヒノキ浴槽でよかった。子供が滑った。貸し切り状態で、ちょっと気持ちの巻き返しができた。戸締りを確認して就寝。ロビーに係が立っていないし何かのトラブルの時に駆けつけてくれる様子は無いので、自力で対処するしかない。でも、とにかくありがたかった。あまりの風雨だったから、駅から徒歩5分以内の距離なのにタクシーに乗ってしまったが・・・。近くに評判のらーめんや洋食店があるとのこと。3人が参考にしています
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以前から一度行ってみたかった宿の一つです。
5月6日に一泊させてもらいました。
なんとも気楽に過ごすことが出来、感謝しております。
朝食のバイキングも思ったより良く、お腹一杯頂きました。
夜もこんな感じで食事出来たらいいのにな!
さて、肝心の温泉ですが・・・ 想像以上でした。
確かこの辺りのお湯は造成温泉だったと思いますが、
そんな先入観は何度か入って、直ぐ消えました。
硫黄の香りはほんのりと、そしてどこかとろみのある
若干緑がかった白濁湯でした。
温度も程よく、強すぎず、気持ちの良い泉質だと思います。
ペーハーかなり低い酸性湯なので、ちょっと刺激というか、
皮膚の脂肪分を溶かすような勢いなのかと思いきや、
何とも肌に纏わりつくような、柔らかい優しいお湯でした。
入浴後はすべすべ感がずーっと続き、硫黄臭も殆どありません。
箱根の温泉をなめてる皆さん、是非一度行ってみては?
私も絶対またお世話になりますね!
そして、親切にして頂いた宿の皆さん、どうもありがとう。1人が参考にしています
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川俣温泉まで来るとさすがにどの宿も「源泉かけ流し」。この国民宿舎も例外ではなく、飲泉もできる源泉が惜しげもなく流されています。源泉の温度は約68度なので、露天風呂も内湯も、水を加えてもかなり熱い――そこがいいですね。説明書によれば硫化水素型の温泉で「含硫黄、ナトリウム、塩化物」だそうです。渓流を眺めながらの露天は最高。浅めの岩風呂は、石を枕にして寝そべるのに好都合にできていますから、大自然を満喫できます。温泉宿のお料理や雰囲気よりも、温泉そのものを味わいたい方にはとくにおすすめです。
お食事もお値段を考えればよい方かもしれません。山菜天ぷらとか鹿刺しなど、追加料理を注文すればそこそこです。
日光から霧降高原を経由して行くと、下界ではすでに濃色になった木々の緑が徐々に薄くなっていくプロセスを楽しめます。霧降の新緑に映えるヤマツツジとヤシオツツジは、まさにピークを迎えています。1人が参考にしています
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5月7日に行ってきました。都内近郊の岩盤浴の類はくまなく行きつくしたかんがあったのですが今までで一番速攻汗が噴出しました(ビックリ)でも浴衣が汗で張り付いてビシャビシャになり、絞ったらジャーって・・・。休息室では寒気がしました。できればラクーアみたいな身体に張り付かないのにしてもらえたらなぁ・。更衣室で他のお客さんたちも同意見でした。でも良かったですよ、ホント。近いし。
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