温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >4047ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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よく利用しているのに、岩盤浴は初体験。大の男があんなものに入るものかと思っていたが・・・。
無料券があったので入ったんだが、正しく「目からうろこ」状態になった。楽に汗がドバーっと出ること出ること・・・。
源泉露天→岩盤→露天→こけ庭を見ての食事→岩盤(春という畳部屋でお昼寝)の繰り返し。4時間超えの長逗留になり、堪能・たんのう!!
高温サウナで鉢巻巻いて頑張っているお父さん諸氏、一度お試しあれ。岩盤浴、恐るべし。
700円の追加になるが、月2か月3回くらいはリフレッシュ&ダイエットで利用できる価格。休日利用も差額無しで回数券が利用できるようになったし、楽しみが増えた。
十割蕎麦はやっぱり旨かった。1人が参考にしています
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外観はまるで民家のようでした。
天井が高く、湯気抜きのある素朴で雰囲気のある浴場。想像よりも適温~ややぬるめの無色透明の湯は温泉水素臭がふわりと香り、ややツル感のあるものでした。
入口ですれ違ったおばちゃんも、浴場で一緒になった父子も自然に挨拶を交わしてくれて、とても気分のいい静かな湯浴みが出来ました。管理人さんは常駐していませんが、タオルやヘアセット、カミソリ、紙パックの飲料水は自販機で完備。この日はふじりんごが6個300円で袋に入って売られていました。
まったりと入浴出来ます。
地元の人たちとの交流で暖かい気持ちになれました。1人が参考にしています
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国道1号線から国道138号線が派生するT字路の近くで、周辺の道は狭く、3連休のこの日は渋滞しまくり。
ここも4台しか停められない駐車場は満車だったので、しばらく待つことに。
入り口の暖簾をくぐると、券売機で300円を払い、入浴券をカウンターの方に渡す。
浴室の洗い場は水だけ出せるカランのみでシャワーはない。体を洗うには浴槽の湯を使うことになる。ボディソープやシャンプーはもちろん、石鹸もないし、ドライヤーもない。
なんにもないが、温泉はある。湯は透明、無味、無臭。個性があるとはいえなさそうだが、こんな湯も良い。
温泉銭湯ではあるのだが、設備が何もないので体を洗う用途としては使いにくいように思う。温泉に浸かるだけと考えたほうが良さそう。
ここは客が湯と水を蛇口から出して浴槽の湯を調節する。
湯を入れると温度が上がって、温泉の濃度が上がるし、風呂に入ったという満足感を得られたりするかもしれない。
水を入れると温度が下がって、長時間入れるのでかえって温泉による効能を得られるかもしれないし、まったり入ることができる。
その他の事項でも、双方、有利、不利はありそう。
好みは人によって様々だが、私はぬるめが好きな方。
そうは言っても、一人で入るわけではないので、自由にはいかず、あるがまま入る。
この時は適温かやや熱い程度。300円である程度楽しめたので、これなら良かった方なのだろう。8人が参考にしています
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安くて、露天風呂もついてます。奇数、偶数日によって男女が入れ替わります。お掃除しっかりされてます。
1人が参考にしています
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水上高原スキー場でのスキーの後で雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。以前、湯テルメ谷川を利用した際に見かけて立派な建物が気になっていたのですが、内部もお香が焚かれ高級感溢れる佇まいで、従業員の応対も良く、小心者の私はタダ風呂が申し訳なくなるほどでした。
温泉は、泉温46.8度、pH8.4、無色透明無味無臭の混じりっ気のないきれいな単純温泉です。加水なし、加温・循環濾過、消毒ありですが、消毒はオゾン殺菌なので、消毒臭はなく、快適に入浴できます。
浴室は男女別の内湯と露天風呂だけで、サウナなどはありませんが、上品な和風の造りで落ち着いて入浴することができました。浴室の入口では温泉水を冷やしたものを飲むことができます。
私が利用したのは夕方近くで宿泊客の入浴が増えてきた時間帯でしたが、浴衣のデザインが上品で好感が持てました。機会があれば、泊まりで利用してみたいと思いました。
(2009年3月入浴)3人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。
温泉は、毎分140リットル湧出、pH8.3のナトリウム・炭酸水素塩冷鉱泉で、源泉名は純養褐層泉といいます。
大田区に多く見られるいわゆる黒湯ですが、ここの湯は平成15年掘削の新顔です。二つある浴室は壱の湯、弐の湯と称され、月の前後半で男女が入れ替わります。この日に入浴したのは壱の湯の方で、1階に内湯の温泉浴槽、3階にも温泉使用の展望風呂がありました。
黒湯の色はかなり濃く、指をつけると第二関節くらいで見えなくなりました。温度はやや熱めだが激熱ではありませんでした。温泉の使用状況掲示はなかったですが、黒湯独特の匂いがあり、消毒臭は感じられず、湯のオーバーフローもあり、なかなかよかったです。湯口は浴槽内にある方式です。
二階には立派な食事処兼休憩所があり、設備はスーパー銭湯に負けずとも劣らなかったです。分煙が徹底していれば、なおよいと思いました。
(2009年3月入浴)1人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。
温泉は、泉温17度、pH8.1、毎分154リットル湧出、加温・循環濾過・消毒ありのメタけい酸泉。源泉名は板橋温泉になっていました。温泉が使われているのは、露天の岩風呂だったみたいですが、無色透明で特徴はまったくなく、はっきりした消毒臭があったので、本当に温泉なのかどうかわからないくらいで、岩風呂はそそくさと切り上げて、薬湯で過ごしました。
スペースの狭い銭湯に大きな期待を寄せてはいけないかもしれませんが、ロビーの分煙ももっと徹底してくれるとありがたいです。
(2009年3月入浴)11人が参考にしています
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万座へスキーにでかけた際に、「自遊人」のパスポートを使用して入浴させていただきました。
温泉は2種類の源泉を使用し、姥湯が完全掛け流しで他の浴槽は加水ありになっています。そのためか姥湯の方が硫黄臭が強い印象を受けました。肌が弱い人のために真湯もあったのには、優しい心遣いを感じました。
今回は「長寿の湯」の方を利用しましたが、時間があまりなく、自遊人のパスポートに載っていた「極楽の湯」を利用できなかったのが残念でしたが、入浴後にいただいた玄関先にある湧き水がおいしかったです。
(2009年3月入浴)
1人が参考にしています
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万座にスキーに出かけた際に泊まりで利用しました。リーズナブルな料金で、洗面所・トイレのない部屋でしたが、共同の洗面所は洒落た造りになっており、ロビーの雰囲気もよく、館内は清潔で気持ちよく過ごすことができました。
肝心の温泉ですが、源泉は鐵の湯と称する80℃を超す高温の湯で、加水なしで内湯は比較的高温で湯船に注がれるため、濁り具合はやや少なめでした。露天はぬるめで内湯よりも白濁がありました。
内湯は熱めなので朝湯で眠気を覚ますのに、露天は夜寝る前にのんびり浸かるのにちょうどよかったです。夜に露天風呂から眺める星空も素敵です。
(2009年3月入浴)0人が参考にしています









