温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3954ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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最近蒲田に何度か行く機会があります。蒲田によく行く理由はナイショですが、千葉からですと都区内フリー切符がお得です。私の地元駅からだと1300円で都区内のJR駅に乗り降りし放題になります。
JR蒲田駅から最も至近距離にあるとみられる温泉銭湯、それがこの「ゆ~シティ蒲田」です。蒲田駅東口から川を渡って5分程度です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン19席)
シャワー(1席)
電気風呂(1席分、電気パネル左右)
座湯(2席、ジェットバス)
ジャグジー(背面ジェット4席分、44℃程度)
バイブラ湯(2席分程度)
水風呂(2席程度、深湯、バイブラ、20℃以下)
サウナ(有料)
露天うたせ湯(1席、ボタン作動式、かたたたき型)
露天温泉浴槽(岩風呂、バイブラ、黒湯温泉)
ビル型銭湯です。階段を上がった2階に券売機、フロント、ロビー、湯殿があります。受付には20歳前後と思われる若い女の子がいました。娘さんでしょうか。
お昼過ぎだったのにかなり混雑していました。湯船はバラエティに富んでいて、いかにも銭湯と言った趣ではなく、健康ランドを小さくしたような華やかな雰囲気です。主浴槽と言えるものはジャグジーですが、こちらは意外と熱いのであまり人は入っていませんでした。
サウナは有料で、券売機よりサウナパック(730円)にて入らなければなりません。タオル、バスタオルが支給されるのでタオルいらずになります。また800円で手ぶらセットとなり、シャンプーやリンスも貸してもらえます。
肝心の黒湯温泉ですが、こちらは露天にあります。露天と言っても天井の一部に隙間があるだけのものなのですが、外のさわやかな風を感じることができます。蒲田温泉で露天は珍しいので貴重です。能書きには「地下120メートルから直接くみ上げられた温泉で加熱。成分は重炭酸ソーダとメタケイ酸など。無臭で色は黒褐色。微弱塩味の泉質」であると書かれていました。
食事処があるフロアやカラオケが出来る舞台などもあり、コンセプトは「ミニ健康ランド」でしょうか。長時間のんびり出来る銭湯でした。1人が参考にしています
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クチコミ通りの狭さでした。
でも露天は自然を感じることが出来ました。
最近ではありえない高価格と見合わない施設である事は事実です。
サラリーマンは皆無、誰かに会う危険度10%以下。2人が参考にしています
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露天のテレビはうるさい。
開放感は全くない。
泉質は並。
平日だったので、ガラガラだったのがよかった。
800円は高いけど、またリピートしようと思ったけど、帰りの会計でスタッフの感じが悪過ぎ。自宅から距離もそこそこあるし、もうリピートはないかな。2人が参考にしています
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狭くて汚くて、しかも高い。残念でした。
外から見ると和風の古い旅館系で初対面は好印象!
入ってみると今時にない狭さに驚く。脱衣室も更に狭い。
洗い場は汚く暗かった。
露天は比較的開放感あり。
ゆっくり出来る造りではありません。「カラスの行水」の価格設定がありますのでそちらをお勧めします。
リピはありません。
あと風水風呂とあり、ウンチク読みましたが、意味不明でした。
4人が参考にしています
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外房出身で現在も県内に住む私ですが、旭はなかなか遠く、今回ようやく行ってきました。
温泉の建物自体は県道から一本奥まった所にありますが、看板が目立つので見過ごすことはないでしょう。狭い砂利道で、ここを曲るのかな、と思っていたら、駐車場は県道の反対側(海側)を示す矢印がありました。細い路地を進むと数台のスペースがあります。駐車場との表記はありませんが、温泉名を記された送迎車の廃車があるので目印となります。(向いは寿司屋です)
車を停めて温泉までは先ほどの県道を挟んで徒歩1分くらいです。
行ってみると、意外や建物はそこそこ新しく、何と同じ建物に「矢指ヶ浦歯科」との看板も。歯医者と同居しているのでしょうか。
中に入るとおばちゃんがいて、630円を直接支払いました。
休憩室に2人の湯上り客がいましたが、浴室は貸切でした。
浴槽は詰めれば5~6人は入れる広さ、2面が窓になっており、周囲が平凡な景色ではありますが、目隠し用の青空と雲のカッティングシートが目立ちます。
湯の色は薄褐色で、冷鉱泉のため沸かしていますが、ややぬるめで長時間浸かることができます。
日曜日の10時半頃でしたが他に客はなく落ち着けました。
コップが置いてあり、温泉分析表でも飲泉できると書いてあったので、蛇口をひねると、まさしく冷鉱泉が出てきました。
桶が若干汚く、脱衣所もカビが多いのが気になりましたが、休憩室では食事も出て丼物が500円と安価のようです。
銚子にも近く屏風ヶ浦や飯岡灯台からすぐですが、観光客向けではなく、ややマニア向けの施設です。14人が参考にしています
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近所の塩原温泉は白濁硫黄臭でいかにも温泉って感じですが、ここのお湯は無味無臭って感じでちょっと残念かも。
でも、階段を降りてアプローチするのも気分が乗ってくるし、川沿いの露天風呂のロケーションも最高ですね。0人が参考にしています
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若干の塩素臭がなければ最高なんですけど・・・
場所も便利なところにあるし、今まで何で気がつかなかったんだろう・・・2人が参考にしています
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お湯は箱根だけあってなかなかいい感じ。
でも、いまひとつ清潔感に欠けるように感じちゃいました。
行った時間がちょっと遅目だったからかなぁ。
脱衣所は綺麗でした。7人が参考にしています
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2月7日季乃彩に行ってきました。
価格の割りにいろいろな湯船を楽しむことが出来て
また、ちょうどやっていた、にごり酒風呂はよかったです。
日本酒が苦手な人はつらいかもしれませんが、それほど強い香りもなく、
私は苦手でないので、お酒のにおいもよくて満足。
お湯がやわらかい感じで、湯触りもよかったです。
お風呂を出てからもポカポカしていて、まさに冬にぴったり。
肌にも多分よさそうな感じがしました。ただ難点は、湯船1つでやってること
と結構混んでることでしょうか。
総合的に価格の割には十分満足できると思います。1人が参考にしています
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蒲田は大田区の区役所のある大きな街です。東京都心にも横浜都心にも、川崎なんかはひと駅なので非常に至便性の良い土地です。
JR蒲田駅から結構歩いて蒲田温泉に到着しました。場所が分かりにくいので確認してから行く必要がありそうです。さて今回は「東京銭湯お遍路巡礼」の8番目です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン31席)
主浴槽(ラジウム石使用、バイブラ、ボタン式背面ジェット
1席)
電気風呂(電気パネル2枚、三角形型)
温泉浴槽ぬる湯(41℃程度、黒褐色の重曹泉、使用不可かたたたき有)
温泉浴槽あつ湯(43℃程度、黒褐色の重曹泉、入る人居らず)
水風呂(狭い、入る人が多いので水温高め)
高温サウナ(テレビなし、90℃で遠赤外線効果分20℃高く感じる)
入る時、東京銭湯お遍路巡礼スタンプシートを提示して押してもらうのですが、千葉県という住所を見て「千葉から来たんですか?遠いところからわざわざ・・・」と言われました。前も同じようなことを言われたことがあります。愛想の良さが伺えます。
ここは券売機にて入浴券を購入し、カウンター式の受付でロッカーのキーを引き換えに貰います。券売機には手ぶら入浴のボタンもあったので、手ぶらでも入れます。
湯殿はそれほど広くはないですが、機能的に配置されています。独立したシャワーはありませんでした。湯船はそれぞれがそれほど広くはないですが、他店と比べると広めです。ただし水風呂がかなり狭いです。
サウナは狭く、ギリギリ5名程度まで入れると思われます。ただしマットが替えられていないので衛生面に不安は残ります。マットを敷かないと熱くて座れないので持参の手拭い等で防衛策を講じることが望まれます。温度は90℃程度ですが、遠赤外線効果で110℃程の暑さに感じると能書きには書かれています。実際その通りの暑さに感じました。
肝心の温泉浴槽ですが、これは2つあります。あつ湯とぬる湯があり、ぬる湯は結構人が入りますがあつ湯は人が入っていません。さぞかし熱いだろうと思ったら、43℃程度に感じました。これは日により時間帯により変動があると思われます。ぬる湯は41℃程度、あるいはもっと低いように感じました。かたたたき(肩にジェット水流が当たる)がありましたが、湯が出ておらず使用できそうもないです。泉質は皆様が口コミで書かれているとおりです。湧出する温度は低いので本来は鉱泉に当たりますが、温泉成分が強いので温泉になっているそうです。東京都区部に共通した黒く濁ったヌルヌルとした泉質です。
サウナ無料、温泉、湯船もバラエティに富んでいる、また地域性や知名度などもあり、この銭湯はかなり混んでいました。休日や平日でも昼間は混みすぎで落ち着かないかもしれません。午前中から深夜まで営業しているので「時間差入浴」で楽しみたいですね。7人が参考にしています








