温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3770ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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先日久しぶりに日帰り入浴に立ち寄りましたが、以前より雰囲気が良くなっていました。混浴の法師の湯は以前は怪しい輩などで余り宜しくない雰囲気の頃もあったようですが、今では一掃されて昔の良い雰囲気を取り戻しつつあります。それでも、日帰り開始(10時30分)直後は法師の湯は込みますが、正午前~午後に掛けてはかなり人も減り女性の方も入りやすい雰囲気になります(以前は日帰り時間中芋洗い状態だった)。私の妻もすいてきた頃を見計らって入ってきました。先に入浴していたカップルの女性の方と「やっぱり法師に来たらこっち(混浴)に入らないとねぇ、来た甲斐がないわよね」なんて話で盛り上がりましたよ。フルムーンのCMで有名になった湯にのんびり浸かりながら外をぼーっと眺めていると日頃の憂さも忘れます。是非皆さんにも夫婦・恋人同士で体験して頂きたいですね、昔の良い雰囲気に戻りつつあるこの法師の湯を。
2人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
満山荘→雷滝(※マイナスイオンの塊で絶対にオススメ)
→傘岳→熊の湯?噴気口(風下は意識が遠のく)→スカイレーター(900円で一気に2300Mまで登れる・涼しく気持ちいいけど日差し強いので帽子かタオル必須)※ここのリンゴケーキは美味しいです。是非ご賞味くだされ
そして到着。駐車場に愛想の悪いおじさんがいますが、
実は温泉について説明してくれる親切な方でした。
金千円也をフロントにて支払います。
ミニタオル付。
まずは内湯へ 10名程の先客がおれらましたが浴槽がたくさんありますのでノンビリとできます。
源泉湯と書かれたいたオバ湯は41度。源泉を冷まして入れているのでしょうか?肌が収縮するのが分かる酸性の湯ですね。
いい湯でした。
露天の男女仕切り壁には隙間があるようで怪しげな男が
その付近で待機していました。
彼女に声をかけて一緒に出ました。
フロント付近に湧水場があるのですが、そこの水旨いです。
当日は団体様がたくさん泊まるようでした。4人が参考にしています
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私は埼玉県川越生まれでして、宮沢湖へは遠足やサイクリングでよく行きましたが、温泉が出たというので三十何年か振りに訪れました。土曜日の13時過ぎに入館したので、第一駐車場は満車、男性客と女性客の割合が1:2くらいでした。女湯は洗い場も湯船もサウナもイモ洗い状態だったそうです。男湯は、イモ洗いほどではなかったですが、やや混雑していました。
寝湯はいつも空きがない状態でした。内湯は温泉ではないため、カルキ臭もあり、高濃度炭酸泉の方にちょっと入ってすぐ露天風呂へ入りました。
梅雨明けした後だったのでちょっと暑い日だったのですが、たまに吹き抜ける風が心地よい展望露天でした。源泉が出てくる方の湯船はちょいと熱めで(それでも42度くらい)その下流の湯船は37度くらいのちょうど良い温度でした。夏はやや低めの温度の方が有り難いです。
泉質はまぁ普通でしたが、湯船の中の段差を示す表示がきちんとしてあり、手すりもよい位置にあり好感が持てました。
タオルセットが標準スタイルなのはどうでしょうね・・・千円ということを考えると、タオルのセットは要らないからもう2・3百円安くしてもらっても良いような気がしました。0人が参考にしています
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こち亀でおなじみ葛飾区は亀有、亀有の南口駅前にあるのがこちら、ゆーとピア21です。最初、商店街の中にあるのかと思って探し回ってしまいましたが、何の事はない亀有駅南口からアリオ方面に行ったところにありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(1席)
主浴槽(44℃、麦飯石風呂、バイブラ、寝湯2、座湯2)
くすり湯(41℃、バイブラ)
水風呂(20℃、バイブラ)
サウナ(別料金300円)
フロント式でした。ロビーもありくつろげます。お風呂セットもあるため、手ぶらでも問題なし。またドリンク販売コーナー、コインランドリーもあります。
湯殿は洗い場が手前に、浴槽が壁に沿うように奥にあり、主浴槽は少し熱め。麦飯石を使用したお風呂になっています。薬湯や水風呂もあり、東京銭湯としてはかなり豪華なラインナップとなっていました。
駅前にあるためか、比較的混雑していました。亀有は駅周辺に銭湯も多く、もしかして両さんもこの銭湯に!?なんて思っちゃいますね。9人が参考にしています
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口コミ評価が高かったので期待して行きましが・・・
まず更衣室に入ったところ、地元の人が大声で口げんかの最中!
小さな造りなので避けるわけにも行かず、とりあえず入浴。
今度はその口げんかしていた女性が入ってきて、浴槽に入っていた私に「おねえさんはもっとあっちにいって」となぜか指示されました。
浴槽には私一人しか入っていなかったのに。
今度は、熱いほうの浴槽に移動したら、今度は別の地元の人に「ここはあがり湯だからあまり水を足さないで」と注意されました。
水を足したのは地元の人だったのに・・・
共同浴場は地元の財産だとは思いますが、旅行者は受け入れられない雰囲気で、居心地悪く、早々に引き上げました。
二度と行くことはないでしょう。5人が参考にしています
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温泉の使用量には、びっくりした。こんなに使ってる温泉施設はまれなような気がする。
500円で入れるので、リーズナブル。0人が参考にしています
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久々の水上方面へは、あの「トレンディドラマ(笑)」の舞台となったこちらの宿。10数年ぶり2度目の宿泊だった。
温泉郷、最奥に建ち、傾斜を上手く利用していて、玄関部分は4階に位置する。緋毛氈など所々に昭和の匂いが漂ってくる、外観、館内共々多少の老朽化を見せてるものの、清潔感と格式が高級感を感じさせ、とても洗練されてるのが率直な感想。
まずは、谷川岳を正面に望めるロビーラウンジにて、もてなしを受け、客室へと案内される。通されたのは、5階Bタイプで主室10畳程に4,5畳(掘り炬燵)の広縁付き。室内は、以前と変わらないような気もしたが、こちらも多少の上品さも感じられ、のんびりと寛げる。また、願望も素晴らしく、天候に恵まれたせいか、谷川岳を拝めたのである。他、水周りも浴室付きじゃないけど、洗面所にシャワートイレなど好印象。
温泉は自家源泉の単純アルカリ泉。源泉100%掛け流しの湯なので良いに超したことはないけど、まあ私はそこまで重要視もしていない(笑)なにより良かったのが、開放感とまずまずの願望を見せる露天風呂だった。静寂な環境の中での湯浴みは最高。
女性用の内湯のみ岩と檜の浴槽が2ヶ所。露天風呂も段差のある浴槽が2ヶ所あるとか。嫁も満足していた。
レトロな雰囲気のレストランで戴いた夕食はフレンチをチョイス。都内で戴くように肩肘をはることもなく、浴衣で気楽に味わえる(笑)それでも味付けや盛り付けなど繊細でマジ美味しく戴けた。まあ、奇をてらわない高級家庭料理といった内容かな。ここでは、宿のウリでもある洋食をお勧め。
再訪し、感じたのはやはり良い「温泉宿」だったということ。宿泊代金は安くはないけど、スタッフの方々の対応は良く、どの部分もとても洗練されていた。また、伺えたらと思う。4人が参考にしています






