温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3749ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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2度、いずれも日曜日に行きました。札所めぐりの帰りと思われる観光バスの団体がいたり、1階の食事処兼大広間は地元の人ではないかと思われる人たちがカラオケに興じていました。
露天風呂は滝も見られて、まずまずなのですが、風呂の中でも大声でしゃべっているのは正直言ってうるさいです。
のんびりとはいきませんです。1人が参考にしています
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箱根の古い旅館、食事は2食バイキングで美味、家族風呂は予約で無料、老夫婦が一生懸命頑張ってる姿が伝わる、平日でほぼ満室のようだった。
1人が参考にしています
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軽井沢の帰りに碓氷峠を越えて立ち寄りました。往年の峠越えの鉄道施設などがあり、鉄道マニアには良いロケーションです。
施設は、スッキリして清潔感がありました。お湯はややぬるっとした感じでした。0人が参考にしています
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以前のクチコミを見ると受付の方の対応が良くなかったようですが
人が入れ替わったのかそれともここを見て心を入れ替えたのか、良い印象でした。
平日昼間の割にはそこそこ客の入りもよく、浴室も休憩所も活気がありました。
浴室は確かに少し塩素が臭いましたが、源泉槽は小さいながら力強い湯でした。
浴槽の縁や壁までコーティングされたような茶色い成分の固まりが。
露天も多少は加水されているのでしょうが、温泉らしさが感じられる良いお湯。
イングリッシュガーデンのように居心地の良い素敵な景観でとても和みました。
源泉風呂と露天風呂、この二つがあるだけで充分満足。
ただ、平日でも700円と言う料金は群馬の相場にしてはちょっとお高め?2人が参考にしています
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あの方の本で見て、その後どうなったのだろうと思っていたらここにあったのですね、森友の湯。行ってみたいと思っていましたから。カラオケボックスの入口で受付をして、一番乗りで入湯しちゃいました。
薄灰色というお湯は、無色透明に見えました。長方形の浴槽の端二ヶ所はジャグジー状になっています。滔々と流れるお湯は、ほとんど無味無臭ですが、つるつるとした感触が心地良いのでした。特徴がなくあっさりとしているのがちょっと(物足りない)という人もいましたが、濃いモール泉などが苦手な私にとって良いお湯だと思いました。初夏でも大丈夫な、湯温がまたリラックスできました。6人が参考にしています
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サイボクで有名な日高方面に全く異なる湯が誕生。
アルカリ性単純温泉でp.h9.5の白濁した源泉です。泉温が32.4℃と低い為に加温されていますが、滑らかで優しいツル感は好感。湯温もそうですが若年層よりは年配者向けと思われる造りの施設だと思います。
露天の源泉風呂はそんなに大きい浴槽ではありませんが、隣の展望風呂(循環)へそのまま流し込まれています。この展望風呂は宮沢湖を望むもので、お湯が目線の高さで浸かりながら楽しめるというもの。樹々に遮られ眺望はそんなにありませんが、鳥の声を聴きながらのんびりとした湯浴みが出来るので癒し効果はあります。手すりが頭を支えるのに丁度良い高さで、この宮沢湖を見ながら入浴するスペースは競争率も高そうです。
モンゴル式火釜(プルガマ)を利用した温熱浴&岩盤浴も試してきました。こちらも温度は他の施設より低目か。明るいエリアにはトルマリンや溶岩石などの天然石による岩盤浴も時間無制限で楽しめ、料金もリーズナブルなので行かれる方は利用した方が絶対お得だと思います。声が良く響くので他のお客さんのおしゃべりなどが聞こえ、その辺りは混雑具合に印象は左右されそうな感じですが、休憩所のチェアや涼みカフェ、ルーフテラスでゆっくりと過ごしてきました。
浴室も含めて座る場所や寝転べるスペースが多いのは嬉しい。館内は常にヒーリングミュージックが流れ、“別邸”の名の通りプチ・リゾートの気分も味わえます。シャンプー類の香りの良さ、フロント前の農産物の販売etcなかなか和めて期待以上でした。
食事や買い物、お湯の力強さならサイボクですが、全く目指す方向性が違うので、今後大人向けの施設として人気も出そうです。
1日かけて過ごしたくなるおもてなしを御堪能あれ。0人が参考にしています
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源泉は薄緑色のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉で、細かい泡付きがあるヌル感が気持ち良い。
それにしても限られたスペースに多彩な浴槽が目に付きます。
いろいろなお風呂を楽しみたい人にはいいでしょうね。サウナも高温や中温、ミストと3種類あってタップリと汗が掻けます。
源泉に浸かった後もそうでしたが、体が水風呂を欲します。何度も水風呂に入りましたが、他のお客さんも何度もザバザバされていました。
フリータイム利用者専用の休憩所などもあるので、過ごすならフリータイムの方がゆっくり過ごせてお徳か。2階の居酒屋も車でなければ利用したくなりました。
6周年イベントとして7月21日までエステやヘアカット、入館無料券ほかの抽選会が開催中。
レストラン花茶屋では7日(火)12:00~13:00限定でざるうどん1食60円で提供との事です。
日替わりで様々なイベントもあり思った以上に庶民的な施設という感じ。玉次郎・玉姫が可愛いです。24人が参考にしています
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那須湯本の鹿の湯から軒を連ねる民宿街に二軒ある共同湯の一つです。もう一つの滝の湯はクチコミ済みですので宜しかったら覗いて見てください。民宿街にあるお宿に宿泊しないと入浴できないのは滝の湯と同じです。入浴時間は朝5時~夜11時まで。鍵も同じ電子キーを使います。宿泊者以外で入浴できるのは共同湯の地元住民の組合員の方たちだけです。
アクセスは滝の湯からさらに200メートルくらい奥へいった左側にありますが、滝の湯のように立派で大きな建物ではありません。いかにも鄙びた共同湯といった外観で、趣のある佇まいは湯情満点です。滝の湯は圧倒的に宿泊者の方が多いですが、こちらは地元の方々が中心で、外観も内部も飾らない質実剛健な「ザ・湯小屋」といった印象です。しかもかなりのベテラン選手です。鄙びているというより鄙びきっていると行ったほうが良いかもしれません。
源泉は滝の湯と同じ行人の湯源泉を使用し、那須湯本ではおなじみの枡形二連の浴槽です。湯の成分を吸い続けた浴槽の持つ味わい深さがなんともいえません。滝の湯よりは手狭でコンパクトですが、味わいと湯情は断然河原の湯のほうが上だと思います。古いながらも少しずつ手を入れながら維持管理しているのもファンとしては嬉しい限り。賑やかな滝の湯も色々と情報交換が出来て良いですが、静かに湯と向き合える河原の湯も個人的にはオススメです。
ただし、先述したとおり河原の湯は地元民の方の利用が多い共同湯です。地元民の方の生活湯であることを念頭に置きながら利用させていただきたいものです。
写真は外観です。内部の写真もあるはずなのですが見つかりませんでした。後で出てきたらUPしたいとおもいます。9人が参考にしています
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会社の研修旅行で箱根湯元に行った際、研修が終わった後に仲間はみんなゴルフに行きましたが、私はゴルフに興味が無いので登山鉄道に乗って太閤湯に来訪しました。
共同浴場と言っても様々ですが、この施設は古いながらもとても掃除が行き届いていて、透き通ったキレイなお湯と相まって、とても清々しい気持ちになれました。
生憎の空模様だったので景色は楽しめませんでしたが、また訪れたい施設でした。9人が参考にしています
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那須湯本の民宿街に二件ある共同湯の一つです。殺生岩から鹿の湯へと進むと、鹿の湯を先頭にして細い民宿街の通りがあり、ハーモニカ長屋のように軒を連なっています。昔ながらの湯治場の雰囲気が漂い、カランコロンと下駄の音が快く響く通りには、自前の浴室を持つお宿はほとんどありません。
二つの共同湯を皆で運営管理し、それぞれのお宿の宿泊客が共同湯に集まり湯浴みするという「通い湯」の伝統が今でも残っており、その一つが「滝の湯」です。したがって、一般の立ち寄り入浴は不可で、民宿街のお宿に宿泊した方のみが入浴できるシステムです。
アクセスは鹿の湯から約200メートル下った左側に位置しています。外観はログハウス調の建物で、まだそれほど古さを感じさせません。共同湯にしては、大きく立派な建物です。入場するには宿泊したお宿から電子キーを借り、そのキーで開錠する仕組みです。ドアは閉まると自動で施錠されますのでキーをもっていなければ外側からは開けることができません。
ドアを開け内部に入ると、広々とした脱衣所があります。棚の数も充分。内部も総木造りでウッディーな内装。洗面台やトイレも完備。浴室も共同湯にしては広々としてます。タマゴ臭プンプンの浴室には上がり湯が豊富に溜め置かれ常時溢れ出ています。また浴槽は木造りの正方形5人サイズが二連並んだ那須湯本仕様。湯口も木栓で調節する昔ながらのタイプ。入浴する前からビジュアルだけでシビレてしまいます(笑)。
湯は手前がぬる目、奥が熱め目に調節されていることが多く、ぬる目のほうが白濁の度合いも濃いように思います。源泉はレモン味から苦味へと華麗に変化する行人の湯源泉。鹿の湯でも混合で使用している源泉ですので実力は折り紙付です。浴後はマッタリとした皮膜感もある酸性硫黄泉。ぬる目浴槽でジワジワ攻めた後は熱目の浴槽でキューと仕上げをし、最後に上がり湯を頭から2-3回掛け流すと硫黄成分によるコーティングの完了です。全身を硫黄で包まれている幸福感を噛み締めながら、下駄の音を軽やかに弾ませお宿に帰っていくのでした。5人が参考にしています









