温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3747ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
関東地方の口コミ一覧
-

浅草寺のお参りのあと、予定どおりこのお湯に来た。おおよその場所を把握しておけば、あとは、少しウロウロするだけでたどり着けるので心配は無用だ。黒湯といっても、実際は淡褐色で、カランからも黒湯が出る。桶に取ると浮遊物がそこそこ有って、これも一興。温まったカラダを源泉水風呂(20℃くらい)で冷やし、すぐ横にある滝を見ていると、あっという間に時間が過ぎてしまった。450円。2009年7月入湯。
4人が参考にしています
-
九十九里の飯岡海岸に面した宿で、平成20年リニューアルと雑誌に記事があったので、行ってみた。 海岸沿いの施設のため、早くも塩害の被害を受けて?風呂はリニューアルしたようには思えなかった。 客室とレストランのリニューアルと思われる。
温泉は黒湯で熱め、さっぱりとした泉質で、温まりよく汗が出る。
フミン酸という黒褐色の植物性有機物が溶け込んでいるから黒いと表示してあった。 土曜日の外来入浴はしていない。
飯岡温泉 ナトリウムー炭酸水素 加水、加温、循環なし、消毒なし
18.4度 溶存物質 1812 ナトリウム 129.0 カリウム 23.4 アンモニウム 9.7 鉄(Ⅱ)1.8 フッ素イオン 0.4 炭酸水素イオン 1250
メタケイ酸 67.5 酸化還元電位 (ORP) マイナス24 (2009.7.7)22人が参考にしています
-
池袋というよりも、熊野町交差点のそばにある銭湯です。池袋駅徒歩15分とありましたが、実際に歩くともっとかかりそうです。住宅地の中にありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン44席)
シャワー(冷水、1席)
主浴槽(41℃、背面ジェット2席)
あつ湯(43℃超)
ぬる湯(42℃弱、バイブラ)
薬湯(38℃程度、バイブラ)
入口には花壇があり、フラワーショップを併設しているようです。引き戸を開けるとカウンターがあり、フロント型になっていました。入って左側が男湯、右側が女湯で、廊下のような空間にイスが何脚かありました。
脱衣所には「盗難注意!」の張り紙が。男湯のロッカーに入れていた財布が盗難の被害に遭ったとの事です。脱衣所内にもイスやマッサージ機などがありましたが、かなり年季が入っている代物でした。小さな自販機もありました。
湯殿はかなり広く、カラン数も都内最大級?の多さ。湯船も4つありますが、薬湯以外は少々熱め。あつ湯は43℃以上、44℃近くありました。ぬる湯についても42℃程度はありそうでした。
全体的に古さを感じさせる建物でした。破風造りではなく、町工場を浴場に改造したような雰囲気の銭湯でした。平日16時過ぎに入りましたが、地元のご隠居さん達が数名入っていました。お客さんはそこそこいましたが、浴場が広いためにゆったりできました。23人が参考にしています
-

-

日本一の銭湯を目指しているとの事ですが、
どの辺が日本一なのかよく分かりませんでした。
2種類の温泉は素晴らしいと思います。
ただ、銭湯としては狭すぎる気がします。
450円という値段は魅力的ですが、周りに気を使って
しまい、逆に疲れてしまいました。
リピーターで行くと言う人は週にどのくらい行くのでしょうか?
毎日銭湯へ通うものとしては、混雑していて狭い所へは行く気になりません。
混雑というより、ただ単に狭いから混雑して見える気もしました。
私は改装前の方が好きでした。3人が参考にしています
-

まづは値段から
土日祝日の昼間の1000円は高い。
平日は700円なら納得
平日、土日祝ともに夜間は500円(午後5時以降)でも、近所に宿泊しなければ行かれません。地元の方専用でしょう。
レストランがあるのですが
メニューが寂しく感じられました。
鮎の塩焼きの待ち時間30分は、微妙?
お酒を飲んでくつろいでいるなら待てない時間ではありませんが…
泉質
これはびっくりするほどヌルヌル感のある良い温泉です。
2週に亘り土日1回づつ行きましたが、勿体無いほど空いています。
9人が参考にしています
-

近くなので良く行きますが,過不足無い施設で良いかと思います.お湯は他の口コミにもあったように近くの百観音温泉よりマイルドですが,疲れがとれます.
これも他の口コミにありましたが,こぢんまりまとまった日帰り温泉です.4点と評価しましたが,ご近所加点が入ってしまったかもしれません.1人が参考にしています
-
錦糸町駅は東京東部のビックターミナルです。駅周辺は高層ビルが立ち並び、ここが下町だとは思わせない迫力があります。そんな錦糸町駅の北口から10分圏内にあるのがここ、幸楽湯です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン20席)
シャワー(2席)
主浴槽(44℃、バイブラ、入浴剤)
座湯(43℃、1席、背面ジェット、入浴剤)
錦糸町駅からしばらく歩いた、町工場やマンションなどが林立する下町らしい風景の中、3階建てのビル型銭湯としてありました。東京都公衆浴場協会の公式見解としてはフロント式になっていますが、番台をちょっと改造したタイプのフロントでした。ほぼ番台です。脱衣所に休憩スペースがあり、テレビなどが置かれていました。
湯殿は洗い場があり、奥に浴槽があるスタイル。天井が高く開放感があります。浴槽は主浴槽と座湯が浴槽内で繋がっていますが、座湯の方が温度は低い印象です。どちらの浴槽もかなり熱く、44℃近くあります。二つともバスクリン?のような入浴剤を入れています。
平日午後3時半過ぎ、開店からすぐに入りました。お客さんは地元のご隠居さん達ばかりでした。のんびりとした雰囲気の銭湯でした。1人が参考にしています
-
池袋北口は知る人ぞ知る?チャイナタウン&歓楽街と化しています。中国人専用のカラオケや飲食店などもあり、大久保地区のコリアンタウンと池袋のチャイナタウン、国際色豊かな街並みです。
そんな池袋北口で、比較的昔ながらの商店街の様相を呈している一方通行の商店街の中にあるこちらが平和湯です。地下一階にありました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン22席)
シャワー(2席)
主浴槽(41℃程度、背面ジェット2席、一部分バイブラ)
フロント型でした。受付で感じのいいおばあちゃん店員さんとその息子さんらしき男性の方。彼曰く「巣鴨湯も行ってみてください」とのこと。巣鴨湯は系列らしいです。
湯殿は比較的狭く、カランがありその奥に浴槽が一つ大きくどーんとあるという感じ。東京銭湯としては普通の湯殿構成でした。日曜日の夜でお客さんは数人、それほどお客さんの数は多くはないです。
池袋駅北口は「浴槽」が多くあるので(!?)あまり利用されていないのかもしれません。池袋で飲み会などある際に「飲む前にひとっ風呂」って感じで入るとよいかもですね。14人が参考にしています
-
草津に18ヶ所ある共同湯の一つです。アクセスはすずらん通りの不二旅館さんの脇の少し奥に入ったところにあります。周辺は住宅街で、初めて突撃した時は少々分かりずらかったです。
外観はこじんまりした、いかにも地元民のための共同湯といった佇まいです。脱衣所には時計や温度計団扇、入浴の心得等が壁にかけられ、由緒正しい地元密着型のオーラがでています。
早速浴室に入ると4-5人サイズのコンクリ浴槽が一つのシンプルイズベスト。浴槽、浴室床、浴室腰壁には耐酸性仕様のペンキ塗り。草津の共同湯でよく見かけるタイプです。但し壁や天井は天然木を使用し、しかも張り替えてまだ間もないと見え、真新しさがまだ残っています。ペンキも塗り替えたばかりのようで、名前のとおり白色の浴室はとても綺麗です。
湯は湯畑源泉を使用。湯畑源泉も本来湯力のある源泉ではありますが、草津のランボー(と私が勝手に呼んでいる)万代鉱泉に比べれば、おしとやかでしょうか。夜遅い訪問もあってか、清潔感溢れる浴槽を終始貸切で利用でき、とても充実した湯浴みとなりました。1人が参考にしています








