温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3362ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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何度も通って来たR462号、旧鬼石町の入口にある八塩温泉郷、数軒の旅館があるのだが、少し奥まっていたりして影の薄い存在です。今回初めての立ち寄りです。
国道から看板のある狭い寂れた道を上がっていきます。大丈夫かなぁ?途中鬼石観光ホテルの入口がまた寂れた雰囲気、ヤシオ館はその上です。上にはバイパスが走って開けてました。二つの宿はその通り沿い、ヤシオカンは一歩入った場所でした。本館は尖り屋根の玄関が出迎え、新館は4階建てビルです。但し年季が入ってます。
手順>靴は棚へ
>フロント支払い
>浴室は左手新館へ:新館2階とは平面で繋がる
>EVで新館1階へ(階下へ)
>男湯三波石の湯(手前)女湯子宝の湯(左隣)
入口には八塩温泉の言われが書いてある。塩の湯口が8ヶ所あった事が名前の由来だそうだ。
>脱衣室:籠棚のみ。先客なし。ヘアブラシあり。
>浴室:ベランダに突き出した場所に囲ったような浴室。床は石畳。サウナ・露天は無し。
>カラン席は一面硝子張りで、太陽光が降り注いで大変明るい。外は強風であるが暖かい。夏はどうなのだろう。
カランは湯温調節シャワー一体式タイプと、湯と水の捻り栓で蛇口一つ、湯温を調合するタイプ、シャワーの有無などがある。
浴槽:三波石を組んだ岩風呂で、壁際に組んだ巨岩から湯が滝となって投入される。湯は無色透明で加水・加温・循環濾過・塩素使用である。
Na-塩化物強塩冷鉱泉15.5℃ pH6.7 化石海水
06H180101鬼石町藤岡市と合併
13H250224日晴初入浴7人が参考にしています
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どこの銭湯もそうですがここは特に近所の常連で毎日混雑しています。
でっかい声でベラベラと脱衣所でおしゃべりしているので、新参者には正直言って居心地悪い。
カランなども居る席によっては嫌がらせ(笑)されます。私の席なのに!ってとこかな?
新参者は明らかにジロジロ見られるためお客の質としては悪いと思いました。
コソコソと気に入らないお客の悪口を言っていたり、常連の馴れ合いが凄いです。
これさえなければなかなか良い銭湯だと思います。
客層は若い人も居ますがお年寄り中心です。
施設は周辺の銭湯と比べても清潔だと思いました。
ミルク風呂は牛乳っていうよりマーガリンの匂いがします。結構薄めのミルク色。
日替わりお風呂は毎日変わります。柚子だったり色々で楽しいですね。
自然回帰水の良さは…私にはわかりません。ただの浄水通した水って感じ。
これに関してはググれば分かりますが、眉唾物ですね。23人が参考にしています
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湖畔で釣りをする人が、湯舟の窓際まで来るので、ヒヤヒヤしましたが、年配の方々は(あれまぁ~)と見てました。
古いイメージが有りました。現在はわかりません。4人が参考にしています
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関越自動車の東松山ICより、車で約5分。雑木林の中に佇む、滑川町にある日帰り温泉施設。平日の夜、仕事帰りに寄ってみました。とてもきれいな館内は、アロマの香りが漂っています。「関東東北じゃらん3月号」のクーポン利用で、入浴料は通常1280円のところ半額の640円。無料の靴箱のカギと交換に、リストバンドとレシートをもらうシステム。浴室手前にて、レシートと引き換えにタオルや館内着、岩盤着を受け取ります。岩盤浴は料金に含まれているので、まずはこちらの5部屋からなる岩盤浴場「暖欒(だんらん)」でデトックス。一汗かいてから、水分補給して男性用浴室「殿湯」へ。中に入ると、旅館で見かける木製の桶と椅子。14人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉が満ちています。PH7.5で、さらりとした浴感。湯温は41℃位。浴槽には、段差があり半身浴ができます。続いて、外の露天風呂へ。手前が、サウナ用の大きめの水風呂。隣に、15人サイズの巨石を使った石組みの浴槽があり、やはり段差があります。こちらも湯温41℃位。奥に東屋風の屋根付き寝湯がありましたが、かなり浅いのでちょっと寒かった。でも、この日は人も少なく、静かに湯浴みができたので、とても良かったです。
10人が参考にしています
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今日は、ボイラーの調子良くないみたいですね。露店風呂(39度前後)、内風呂は44.5度。外は寒く中は熱かったです。内風呂は、端っこで半身浴の人ばかり。せっかく行ったのにちょっと残念でした。
今日は26日(ふろの日)なので、受付で割引券(百円引き券を2枚)もらいました。20人が参考にしています
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2012.10.4で廃業しています。
0人が参考にしています
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2012.6.17をもって廃業しています。
0人が参考にしています
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温泉博士の温泉手形で入浴してきました。わざわざ風呂だけの為に行くには家から遠すぎるので、テニスのついでに寄ってみました。施設的に古いと聞いてたのですが入口付近はきれいな感じだったので、なんだ思ってたより綺麗なんじゃないの?と思ったのも束の間脱衣場のロッカーの鍵にまず驚きました。どんなのかは行ってみてください(笑) 浴室に入って最初に思ったのは、銭湯ぽいな~でした。シャワーも銭湯みたいに鏡の上に固定されてました。はっきり言って温泉を使ってる浴槽はきっと炭酸泉浴槽のみかな?工業団地で働いてる方には安くてリフレッシュできる施設で重宝してるかもしれませんね。
4人が参考にしています
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鮎川上流部の上日野地区にあるゴルフ付ホテル。
以前はホテル付帯の温泉センターで、地元ではあずさのゆで名が通っていた。
三波石を使った室内岩風呂と25㍍プールがあり、別館には檜風呂があり入れた。室内岩風呂は大味な感じがして好きではなかったが、ぬるすべの檜風呂はしっとりした大風呂で、高台の大窓からの眺めも良くて良かった。狭いながらサウナ付。
平成8年開業で、5周年時には100円入浴があり、何回か行きました。プールの営業は終了してしまい、お風呂だけでしたが、土日は賑わってました。
その後1~2年でセンター自体も閉鎖されてしまったようで、本館の石風呂だけを解放し日帰り入浴だけになったようです。
今回久々に行きました。ホテルは平成24年9月に藤岡温泉ホテルリゾートに鞍替えしていました。
2階が入口、靴をスリッパに履き替えてフロント支払い、700円と200円高くなってます。ゴルフ利用者は500円。チケットは最後まで持っていて欲しいとの事。
案内されたのは、以前は解放してなかった1階の石風呂、初めてである。以前入れた檜風呂は、宿泊者専用の様子。岩風呂は使われて無いかは不明。
脱衣室:籠棚で貴重品は100円有料だった。水はサーバーあり。
浴室:黒御影石調。
先客なし、父と私で独占。
カラン:湯はレバー、シャワー捻り栓の一体式。壁伝いに11席あり。コンディショナーあり。
浴槽:同じく黒御影石、真ん中より2つの浴槽に分かれ、混浴ではないが真ん中に衝立がある。間にある湯口からは両方へさめた湯を注ぐ。底面給湯なのだろう。
右側は側面ジェットつき、若干ぬるめ。 左側は若干あつめに感じた。湯はぬるすべ感があり、無色透明無味無臭。
pHは以前10.4、泉温23.4℃だったがpH9.8、19℃と変わって来ている。
外には池があり、上には来た時に渡ってきた橋が見える。
露天やサウナは無し。外を眺めながら純粋にお湯を楽しむだけである。
メタ硼酸イオン規定泉
290㍑ 加温 循環濾過 塩素
日帰り入浴1200~2000
日帰り食事プランあり
初入浴98年頃
13H250223土晴推定5回目
旧施設料金(あずさの湯)
3時間500円
1日1300円(プール込み)
1000~22004人が参考にしています
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やはり、建物の腐食が出てますか。私も気になります。所で、硫黄泉の一つ、硫化水素泉は、草津のように、ばっきする。硫化水素水素ガスを抜くのが普通ですし、硫化水素泉は露天風呂だけです。だって。硫化水素で人間は死にます。所が。硫黄泉は、普通は、中性にちかいです。草津や玉川温泉は酸性泉です。
だから、壁は腐食しないです。湯船はコンクリートだそうですす。温泉は中性にちかい。私も不思議でした。硫化水素は金属を腐食しても、中性だからコンクリートは腐食しない。壁が腐食する。水滴に成る時に、中性が酸性に成る。掛け流しだから起こる化学反応です。少し極端ですが、塩酸や硫酸の水滴です。硫化水素が酸素と水で酸化され、強酸性になる。なんと、アルカリ酸性は壁ですが。酸化還元反応は、湯船の有る、1階にあります。4階?が腐り難いのは、と言うか、4階で硫黄の匂い、硫化水素ガスがわかってはまずいでしょでしょう。
最低化学を知らないとね。女将さんの長女に期待します。9人が参考にしています







