温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3249ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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ホテル櫻井の裏手、静かな通り沿いにある。外観は新しいが、中は新しいとは言えない。浴室には、2メートル四方の湯船があり、バルブ全開で大量のお湯が掛け流されている。湯船はやや浅い。湯温は43度強というところか。先客はいない。一人でゆっくり湯浴みができた。
ここは湯畑源泉を引いているが、あまり温まる感じがしない。ここだけではなく、草津で入ったお湯の全てに対してそう思うのである。相当熱い湯に入っているのに、特に上半身が暖まらないと感じている。熱いお湯に入って一時的に暖まっても、直ぐに冷めると感じている。口コミの多くは「暖まる」とあるが、このギャップは何故かと考えてしまう。
1人が参考にしています
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12時過ぎに訪ねた。入口ドアを開けると、地下への階段が有る。降り切ったところにまたドアが有り、その中が脱衣場である。先客は無し。湯船は、3、4人サイズである。他の共同浴場に比べて硫黄の匂いが強い。湯船に手を入れてみて何とか入れると思った。なんどもかぶり湯をし、湯口から離れた場所に入った。脚がヒリヒリする。46度位か。1分位しか入っていられない。「1分入ってクールダウン」を繰り返した。
ほどなく、ライダー3人組と地元の方一人が脱衣場に入ってきた。私はそれを機に上がることにしたが、浴室内で体を拭いていると、若いライダーが湯船に入り体を沈められないまま出てきた。
勝った!いや勝ってはいないが、なんとなく優越感を感じてしまった。私もまだ若い(あさはかとも言う)。
地元の方は、湯口の前に行って、悠然と肩まで入っている。しかし、ライダー3人組と一緒では落ち着くまいと同情してしまった。
共同浴場を使わせていただくマナーとして、様々なことが挙げられている。その中には無いようだが、多人数の仲間で行くというのも如何かと思われる。共同浴場はいずれも小さく狭い。一人で入っていても、多人数のグループ一つが来れば「芋洗い」となる。仲間となれば、話し声も多く、うるさくなろう。
「もらい湯は、一人で密やかに」が、基本であろう。7人が参考にしています
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饅頭屋の側を入ると、下に向かう階段があった。先客無し。熱いことは承知していたが、かぶり湯もできない。バルブを絞って、ホースで水を入れた。入れるところまで湯温を下げたつもりだったが、湯船に入ると湯口とは反対方向から激熱の湯が襲ってきた。湯船の中に立ってもいられない。しかし、ここまで来て敗退では我慢がならぬ。バルブを閉め、加水すると湯口の方に寄って体を沈めた。約10秒間肩まで入った。バルブを開けて湯船を出た。
浴室は暗いため、無臭のお湯だとしか判らなかった。凪の湯滞在時間約10分。湯船に入っていた時間約10秒。凪の湯に入ったという事実だけは残った。
靴を履く頃には、またもとの激熱に戻っているだろう。これで、何をどう評価すればよいのか・・・。
「男湯と女湯は繋がっていて、一方を温くしても他方から熱いお湯が来る」との口コミがあったが、その時女湯には、複数の女性がいたことは間違いない。私が湯船に立った時襲って来た激熱の湯では絶対に入れないと思うが、では何をしていたのだろう。3人が参考にしています
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草津についたのは、午前9時45分ころであった。某所に車を止めたが、草津館が日帰り入浴を受け付けるまで時間があったため、しばらく付近を散策することとした。湯畑付近は、外国語が飛び交っていた。中国語や韓国語だけではない。日本語を話す人より、外国語を話す人の方が多かったように思う。これは時代の流れなのだろうが、草津温泉も外国人観光客によって成り立つ時代が来てしまったのかと、いささかショックであった。
11月7日(水)は、草津温泉街の一斉清掃日のようだった。 多くの方が、ビニール袋と軍手で、ゴミ拾いや雑草の除去に精を出していた。面白いと思ったのは、一斉清掃日が平日であるということだ。私の住んでいる所など、必ず日曜日である。
観光地では、日曜日は掻き入れ時だ。ゆえに一斉清掃日が平日なのであろう。ここが観光地であることを、意外なところで思い知らされることとなった。
草津館は、湯畑の傍にある。白旗源泉を引いているが、他に「若の湯」という自家源泉を保有している。外来入浴の時間は、10:00から14:00まで、料金は800円である。
案内されて浴室に入ると客は私一人であった。湯船は二つある。大きい方は、5、6人が入れる大きさで、若の湯源泉が引かれている。小さい方は二人サイズで、白旗源泉が引かれている。いずれも42度位だ。
ここはまったく静かだ。湯畑の傍なのだが、喧噪もここまでは届かない。
若の湯は、お湯そのものが青い。細かな湯花が舞っており、やや白濁して見えるが湯船の底は見える。硫黄の匂いは僅かだ。
白旗源泉は、白濁しており、硫黄の匂いが強い。それぞれゆっくり味わいたいお湯である。
よく見ると、脱衣場の下から小さな湯船に水が流れ込んでいる。温度は35度位。湧出量は毎分1リットルと言うところだ。流れている場所には析出物が付着しており、これは昨日今日始まった話ではない。帰り際、宿の御主人にその話をしたら「どうも、建物の下から温泉が湧いているようです。」とのことであった。
なんとも草津らしい話である。2人が参考にしています
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都会に湧く黒褐色の湯です。JR蒲田駅の西口を出ると、正面のビルに大きな案内看板が掛かっていました。そのビルの中にあるのかと思ったら、別のビルでした。
内湯は大きな湯船に源泉がかけ流されています。こちらは加温されていて、湯に刺してある温度計は43℃を示していました。しかし、体感温度は40℃位です。湯は色が黒いだけで無くヌメリ感がありました。
源泉掛け流しの湯はもう1つ有り、こちらは冷泉になっていました。湯に刺してある温度計は22℃を示していましたが、体感温度は10℃程で身を切るように冷たい湯でした。
ゆるやかに流れているジャグジーは水中に音波を流しているのか、湯面に顔を近付けた時だけ弾けるような音が聞こえました。
露天風呂と称しているものは、窓付きの部屋で天井が透けているようなデザインなだけでした。これは見た目が同じ黒褐色の湯ですが循環で使っているそうです。
シャンプー.コンディショナー,ボディソープ,タオル,バスタオル,ナイロンタオル付き1時間1200円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。7人が参考にしています
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紅葉の時期でしたので宿の目の前の川沿いが紅葉で綺麗でした♪硫黄の香りで心がワクワク♪早速 明るい内に露天風呂へ!大好きな濁りの温泉に入れて最高!!温度も熱くなくゆっくりできます♪ただ女性の露天は目隠しか…雪よけかスダレがあり せっかくの景色がチョット残念。気にされる方への配慮なんでしょうけど…。夜も露天と大浴場は9時半までとなっており これも少し残念。桧風呂と混浴風呂は朝まで入れました。夜中に誰もいなかったので混浴風呂へ(笑)温泉泥パックプランでフロントで渡された泥を手足に塗りたくり温泉で顔パックしたら肌がツルツル!スベスベ!!女性の方にお勧めです!ホント硫黄泉 最高です!
8人が参考にしています
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草津温泉の帰り、気になっていた富貴の湯に立寄った。夜8時半頃着いたが、9時半閉店とのことで残り時間は1時間。
浴室に入ると声高に世間話をする5、6人の地元のおじさん達で風呂がいっぱいになっていた。入らないわけにもいかないので、すいませんと言いつつ湯口付近に進んだ。
41℃前後の黄土色気味に濁ったお湯は草津のあとの仕上げ湯として心地よく感じられた。源泉に10℃ほど加温しているらしい。ほのかな金気臭と土類系の味覚があり、矢立温泉の赤湯から塩分を抜き薄めたような印象。塀と庇に囲われたあまり眺望は望めない露天も併設されており、内湯と同じ湯が注がれている。
否応なく耳に入ってくるおじさん達の話によれば、近くにある青竹打ちのラーメン屋「わたりや」が旨いらしい。今度来るとき時間があれば寄ってみよう。19人が参考にしています
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大露天風呂よりかは50円やすい400円で利用でき、休憩室や離れた所に無料駐車場も完備されていますが、内湯のみです。
伊香保温泉の中では低価格でオススメですがぁ…一度訪れたら もういいかな!!4人が参考にしています
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11/3~4 1泊2日 びゅうパック
宿泊料 25,000円
交通費 8,800円 (新宿~湯西川温泉)
(野岩鉄道線内は乗り降り自由)
路線バス 1,720円 (湯西川温泉駅~本家伴久前)
びゅうパック料金には含まれない。宿の送迎バスはない
部屋 十二単館四階和室十二畳バストイレ付き
風呂 露天風呂 川沿い・源泉かけ流し
内湯 循環あり
泉質 アルカリ性単純泉
夕食 別館「平家の隠れ里」にて平家落人料理+懐石料理
朝食 和惣菜バイキング
コメント
※ 湯西川温泉では最も由緒のある旅館である。
※ チェックイン後にドラで歓迎される
※ 四階なので周辺の山々の紅葉の眺めは良かった。
※ 部屋は床の間付き純和風の設え。
※ 別館「平家の隠れ里」はコストを掛け「平家の隠れ里」
を演出。本格的な囲炉裏端あり
※ 別館「平家の隠れ里」は湯西川の対岸にあり、祖谷のかず
ら橋を模した吊り橋を渡る。
※ 別館「平家の隠れ里」は幾つもの大きな板敷広間に複数大きな囲炉裏端があり懐石料理屋のようなイメージ。
※ 別館「平家の隠れ里」は少人数の女中さんで配膳しているため時間が掛かる。
※ 夕食のボリュームは多くはないが懐石料理方式で少しづつ料理が出されるため満腹になる。味も普通。
※ 夕食の際に一組一組宿女将の伴さんより挨拶がある。平清盛の直系の子孫にあたるそうです。
※ 本館との間はほぼ吹きさらしで暖房もない渡り廊下と公道を横切らなければならない。
※ 露天風呂は橋から丸見えだし決して広くない。川底にあるため眺めも良くない。内湯は平凡。
※ 露天風呂・内湯とも湯温度は高いので長湯はきつい。
※ 館内、部屋ともに至る所に平家物語絵巻等平家ゆかりの装飾品が飾られ、平家落人の郷を強調している。
※ チェックアウトの際に飲んでもいないアルコール代を請求されたり、別人の領収書を渡され、いいイメージがいっぺんに吹き飛んだ。
10人が参考にしています






