温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3254ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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古河『いちのゆ』の西側の住宅街の外れ、林地に囲まれた所にありました。
古河老人福祉センターの中にある温泉です。ちなみに、いちのゆは非温泉です。
その先にある、古河交流センタープールの帰りに寄りました。
施設は年季の入った平屋ビルといった感じ。
はいるとすぐ玄関に小さな窓口があり、料金を支払って貴重品ロッカーの鍵をかり、横のロッカーに入れます。
通路の両側に休憩部屋がなどあり、売店前がひろがり、突き当たりがカラオケ広間、左折が温泉棟への渡り廊下となります。
脱衣室は6畳間位の狭さ、開放棚に脱衣カゴがならび、洗面台にドライヤーあり。
浴室:板壁に囲まれ、床はタイル敷きだが、湯煙の抜ける天井は共同浴場の雰囲気。客層は高齢者が中心。
浴槽はタイル貼りが一つ、黄金色の湯が 張られている。
檜浴槽なら更に温泉情緒は増したと思う。思わぬ場所に思わぬ施設を見つけた感じだ。
サウナは無く、カラン席は5席。桶台はなしで、固形石鹸のみ。椅子と桶は片付けるルール。
ただ営業時間が短いのと、入口の雰囲気が引いてしまう施設が欠点かな。
古河温泉 平成14年開湯
Na‐塩化物泉
低張性・弱アルカリ性・低温泉
30℃ 200㍑ Ph8
加温 循環濾過 塩素
300円 障害者無料
入浴終了時間1645
12H241021日晴初入浴
追記:余談ですがこの先にある、渡瀬川河川敷の、古河ゴルフリンクスでも入浴できます。
クラブハウス4階だったかの浴室からのゴルフ場の眺めが良いお風呂です。500円11人が参考にしています
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本日、雅楽の湯にきました。
受付の対応が悪くて少しイラっとしました。
タオル、館内着付きで土日祝日は1080円でしたが、館内着を着ない人用の料金設定も欲しいと思われます。
湯質は近隣の百観音温泉や見沼温泉よりも薄く感じられました(個人的感想です)
炭酸風呂はどうしてあのような造りにしたのか不思議です。狭い4~5人しか入れない(-3人が参考にしています
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現在会員には入浴割引実施中です。ボーリング、打ちっぱなしをからめると更にお得ですよ。いい泉質で申し分なし。
1人が参考にしています
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受付フロアをリニューアルし、休み処とレストラン全面禁煙が導入されました。炭酸泉は相変わらず気持ちいいですね。
1人が参考にしています
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自宅から近いのでたまにきます。岩盤浴(温感浴)ができ、くつろげます。広い割りにはお客が少なめです。露天風呂は、ありませんが、黒湯(モール泉)で泉質もよく、思ったより広いですよ。
4人が参考にしています
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馬頭温泉郷南平台温泉の、観劇もできる日帰り温泉施設。三連休の中日、夕方近くに寄ってみました。入浴料420円を券売機で払い、階段を下りて浴室へ。10人サイズのタイル張り内湯には、うっすら白濁したアルカリ性単純温泉が満ちています。PH9.6で、なかなかのツルスベ感。衝立で4対1に仕切られているので何かと思ったら、カランが少ないので、奥の方は上がり湯用にとのことらしい。湯温は、41℃位。続いて、奥の扉を開け、外の露天風呂へ。12人サイズの石造り浴槽には、東屋風の屋根が付いています。39℃位のぬるめですが、こちらの方がヌルンヌルンの浴感。さらに奥には、もう1つ5人サイズの石組み浴槽もあり、42℃位の適温。金木犀の花が湯口に散り落ち、いい香りを漂わせていました。意外と人が少なかったので、良かったです。
17人が参考にしています
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三連休の中日、日帰り入浴してみました。入浴料400円(るるぶ日帰り温泉関東の特典で100円引)を払って、館内へ。男湯に先客がいたため、女湯の方を貸切で使わせていただきました。ジェット水流付き10人サイズの石造りタイル張り変形L字型浴槽には、無色透明の単純温泉が満ちています。湯温は、41℃位。加温循環で、ややツルツルする浴感です。次に、一旦脱衣場に戻り、反対側の扉から、外の露天風呂へ。屋根の付いた4人サイズの檜造り浴槽があり、那珂川の眺めが抜群にいい!!真ん中で半分に仕切られ、湯口側が43℃位、湯尻側が40℃位。内湯より、肌がツルツルしました。秋の空を眺めつつ、とても落ち着く露天風呂で、清流のせせらぎに癒されます。非常にゆったりと満喫できて、とても良かったですよ。
12人が参考にしています
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口コミの評価が比較的高いので、立ち寄ってみた。入口手前の橋の上に車を止めて、渓流を眺めていたら後ろから観光バスが来た。「うそー、一緒かい。」と、あわてて鳩ノ湯温泉の駐車場に移動したら、観光バスは薬師温泉へ・・・。鳩ノ湯温泉に来たら、たぶん入浴は取り止めた。「薬師温泉は観光バスが来るんだ。」と、妙に感心してしまった。
受付で800円を支払うと、狭く長い廊下を奥へ、急な階段を下へ・・・。内湯は廊下の右側にあり、露天風呂はその斜向かいにある。内湯には、先客が一人いた。湯船は、湯温が下がらないように25センチ幅の板で蓋がされており、入るスペースの分だけ板を外すようだ。先客が私の分も板を外してくれた。カランで体を洗おうとしたが、お湯が出ない。時間が経てば出るのだろうが、待てないので湯船からお湯を汲んで体を洗った。
ナトリウム、カルシウム塩化物炭酸水素塩泉。鶯色を薄くしてくすませたような色だ。湯船の底の脚は見える。湯温は39度位か。先客と温泉の話などをしながら長湯をした。私は何時までもいるわけにはいかないので、まだ話し足りなそうな先客を残して露天風呂に向かった。
廊下に面した露天風呂のドアを開けると急な階段があり、上がりきったところが脱衣場になっている。露天と言っても屋根があり、正面はガラス張りで、左側はガラス戸だ。4、5人サイズの湯船があり、カランも一つある。泉質は内湯と一緒だが、湯温は35度か36度位だ。さすがに温い。底がぬるぬるする。何時お湯を入れたんだ・・・。羽虫が一匹浮いており、湯花が付着している。死後2日というところか。ということは・・・。
「源泉かけ流し」というと、何時も源泉がある程度投入されているイメージだが、この露天風呂は、「源泉入れ放し」と言うべきだろう。
体が冷えそうなので湯船を出たら、源泉が投入されてきた。もう一度湯船に入ると、投入は止まってしまった。湯船を出たらまたお湯が出てきた。
どこかにセンサーがあって、お湯が一定量まで減ったら源泉が投入されるようになっているのか?投入が止まったところで再度湯船に入り、お湯を少し溢れさせてしばらく様子を見たが、もうお湯は出てこなかった。??
8人が参考にしています
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那珂川沿いに佇む、馬頭温泉郷の静かな宿。三連休の中日、日帰り入浴して来ました。入浴料400円を払って、民芸調の館内を、左手奥へと進み浴室へ。10人サイズの石造り内湯には、微黄褐色のアルカリ性単純温泉が満ちています。加温循環ですが、塩素臭は全く気になりません。PH9.4の、肌がツルツルする浴感。湯温は、41℃位のぬるめ。二面ガラス窓で、那珂川の清流を見渡す、抜群の眺望です。続いて、外の露天風呂へ。2人サイズの木造り舟形浴槽があり、こちらは40℃位。ずっと貸切状態だったので、浮遊浴を楽しみました。全体的に、こじんまりしていながらも、落ち着ける宿。川魚も美味しくいただけそうなので、次回は泊まりで利用してみたいです。
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「湯はかき混ぜてください。表面は熱くとも底は温いですから。」王湯に入って最初に言われたことばである。さらに「温度は好きなようにして入ってください。」・・・。浴室に入ると、湯船には源泉と水が入れられている。お湯は、無色透明である。水道水1に対して源泉4というところか。かき混ぜると湯温は41度位になる。
浴室は硫黄臭が強い。客は私一人である。源泉は含硫黄塩化物硫酸塩泉ということだ。硫黄臭が鼻腔に心地良い。じっとしていると表層が熱くなってくる。湯掻き棒を傍に置いての入浴であった。露天は、一旦服を着て、渡り廊下の先まで行かねばならない。先客三名、湯温は42度から43度位か。熱くて入れない客もいる。内湯は温いと教えても動こうとしない。飲泉すると、硫黄の臭いが強く、他には特徴が無い。
客は次々と来る。癖になりそうな温泉であった。6人が参考にしています







