温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3253ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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埼玉県秩父市下吉田に建つ、日帰り温泉施設。日曜日の夜、利用してみました。途中の道で、のんびり歩く野生の猪(かなりデカイやつ)に、ぶつかりそうになりながら到着。自然が豊かですね。和のテイストたっぷりのエントランス、お香の香りに癒されます。靴箱(コインレス)のキーを預け、入浴料700円(17時~200円引)を払って館内へ。貸しタオル付きなので、手ぶらでOKです。週ごとに男女入替になる浴室で、男性はこの日の大浴場「月の波」へ。現金代わりのリストバンドと、同じ番号のロッカーを使用します。20人サイズのタイル張りL字型内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉。加温ありだが、加水なし。循環濾過でも、塩素臭はしません。湯温は、42℃位の適温。PH8.3ながら、なかなかツルツルする浴感です。続いて、外の露天風呂「月の石」へ。10人サイズの石組み浴槽は、やはり42℃位。さらに奥には、もう1つ変わり湯の「コラーゲン風呂」もあり、こちらは40℃位のぬるめでした。夜空の月や星を眺めながらの入浴は、贅沢ですね。19時過ぎだったので、夕飯時と重なったのか空いてました。岩盤浴、サウナ、アカスリもあり、小さな施設ながら、充実してると思います。
21人が参考にしています
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今年3度目の訪れ。秋の紅葉を期待していったが、予想通り。色づいた木々に包まれ、大満足の湯浴みだった。
部屋は5階で、窓からは全山の紅葉が一望でき、感動のひとこと。食事も程よい量で、これまた満足したものだ。
谷川温泉で聴いたのだが、この宿や谷川温泉の山中にある宿は山ヒルで困っているそうだ。雑草が生えているところを歩くとヒルが吸い付き、血を吸い取られる。天敵がいないため、湿気が多いところはすごい数が生息しているらしい。
温泉や宿にいる限り安全だが、散歩などすると被害にあうため、近在の宿は頭を痛めていると聞いた。山ヒルは経験しないとその痛さや気持ちの悪さが分からない。都会に住む人は、一度やられると二度と行かないというのではあるまいか。6人が参考にしています
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ここのスタッフさんの優しさにびっくり。
ロッカーの鍵をなくした私に優しく対応してくれたり、
初めての私にもわかりやすく親切に教えてくれたりと、
とても感じのよい方ばかりでした。
4年目だそうですが、まだまだ綺麗だな~
なんて思っていたら、故障中の看板が…
ちょぴっと残念、
でも、また行く価値あります。0人が参考にしています
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埼玉県三郷市にある、湯快爽快グループの日帰り温泉施設。平日の夜、温泉博士の特典でタダで(通常、平日900円、22時~600円)利用してみました。19時過ぎに到着すると、夜ご飯時からか、駐車場も空いてました。受付を済ませ、コインレス下駄箱の鍵を預け、引き換えに会計用のリストバンドを受け取ります。昭和レトロな装いの1階「湯けむり横丁」を通って、2階の浴室へ。内湯スペースには、右手に電気風呂付きジャグジー浴槽があり、窓が開け放たれ半露天のようになっています。左手には、サウナ用の水風呂や、座湯があり、いずれも白湯。一方、外の露天風呂は温泉使用です。右手に大きな岩風呂があり、うっすら茶褐色のナトリウム-塩化物強塩温泉が満ちています。湯温は、37.5℃のぬる湯。PH7.3で、やや肌がツルツルする浴感です。なめてみると、しょっぱい。奥の一段高いところには、小さな岩風呂があり、こちらは42℃のあつ湯。左手には、信楽壷湯もあります。またその奥には、庵湯という湯小屋の中に、洗い場と石造り木枠浴槽という、湯治場を思わせる雰囲気。さらに、右奥には寝湯スペースもあり、狭い敷地に多彩な浴槽のラインナップでした。土日は混んでるんでしょうが、この時は空いててラッキーでした。
2人が参考にしています
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駐車場へはメインの道路からしか入れず、西武球場側からのアプローチでは手前の交差点で曲がると空きが有るのに遠くの駐車場に停める破目に陥りました。メタホウ酸のお湯は無色無味でした。
内湯は高温湯と低温湯にしてあり、高温で通常の温度程度、低温が37℃と人肌の温度にしてありました。低温湯は長く浸かっている間に温かくなってきます。
他に青色をしたお湯が有り、アロエの湯だそうです。
露天風呂は一部に屋根が付けてありました。
奥まった所に打たせ湯がありますが、湯を落とす位置がかなり前寄りになっています。
シャンプー.リンス,ボディソープ付き休日料金3時間800円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。9人が参考にしています
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「自遊人パスポート」を持って訪れた。
中性低張性冷鉱泉のお湯だ。静かに入っていると茶色の沈殿物は下に沈み、お湯は灰色系濁り湯になる。湧出量はあまり多くないようだ。
露天は渓流のすぐ横にあり、川の音と木々の緑の中でお湯を味わった。
湯上りにロビーの自販機横を見ると、今年生まれたばかりと思われる30cmほどのヘビが散歩中だった。秘湯らしい一瞬だった。8人が参考にしています
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紅葉にはまだ早い時期に訪れた。
お湯は、アルカリ性単純泉、PH9.5の低張性でほぼ無色透明、スベスベ感は少しある。
内湯を出て階段を15mほど下ると露天がある。露天からは対岸の山山が目の前だ。
ここは国民宿舎なので塩素臭を覚悟していたがほとんど感じなかった。
朝は内湯に入ったが、内湯の方が若干お湯が新鮮かもしれない。
ここは土地の人の憩いの場になっているようだ。1人が参考にしています







