温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3250ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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湯西川温泉へのびゅうパックだと野岩鉄道線内は乗り降り自由となるため帰りに立ち寄った。
パンフには川治湯元駅から徒歩10分と書いているが、ゆっくり歩いて20以上かかった。特に上りは相当の急坂を登るので普通の大人じゃ10分じゃ行けまい。
露天風呂は混浴だが更衣室も共用だし水着、バスタオル禁止。
にごり湯ではなく無色透明な湯なのでバスタオル等を入れると濁ってしまうから禁止らしい。これでは対岸のホテルからも橋上からも丸見えで、女性は相当の度胸ある婆さんくらいしか入れまい。
でも川沿いの露天風呂は温く一時間でも二時間でもうとうと居眠りしてしまいそうで疲れも癒せるでしょう。
男女別の内湯にはサウナもある。湯船は窓の開口部が大きく窓を全開にすると目隠しがあるのだが半露天風呂のような開放的イメージとなる。
二階には休憩和室がある。
値段の割には充実していて長居すれば疲れが癒せる施設だと思う。13人が参考にしています
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長寿館には、午前11時前に到着した。平日の早い時間が良かろうと思ったが、時間前に着いて入館を断られたとの口コミを読んでいたのでこの時間となった。
早速、法師の湯に向かった。先客は2名。離れて湯船に入っていて瞑想している。カランは無い。湯船からお湯を汲んで体を洗い、先客から離れて私も湯船に浸かった。40度位か。湯船の底は玉石だが、所々に大きな平らな石があり、そこに尻を乗せればよい。浴室内は薄暗く、四隅の行灯風灯りだけが妙に新しく感じる。
湯船周りの板の上で、ボディソープやシャンプーが使えるようだが、泡が湯船に落ちそうで遠慮してしまう。
3人とも奥に向かって右側の湯船に入っている。混浴なので、女性のため左側を開けているということなのだろう。
順次、先客が上がっていった。私は、左側のアールを切った窓から、光が差す場所に陣取った。光の移ろいに合わせて場所をずらす。時間の流れがゆっくりになる。法師の湯の重要な要素は、泡ではなく窓から差し込む光と知った。
ゆえに法師の湯を訪れるのは、あまり寒くない時期の、晴れた午前中にかぎる。
法師の湯の泉質は、カルシウム、ナトリウム硫酸塩泉とのことだが、どのような泉質なのかピンとこない。旧石膏泉のことだと知れば得心できる。泉質の呼び名は、以前の方が良かったと思うのは私だけだろうか?8人が参考にしています
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素泊まりは深夜料金を別料金で確か1300円払えば利用できます。
2時間コースは確かタオルなしで600円だと思いました。
ちなみに入園料は1日1250円だと思いました。 自分は200円券をもらったので行きましたが気になるなら電話確認を。
お風呂は普通です。 建物はちょっと古いかな。
熊谷駅南口から無料バスがありますが本数が少ないです。 ちょっと残念。1人が参考にしています
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1日5本しか止まらない無人の大前駅の目の前にある。
露天はぬるいが、内湯は鉄分の臭いがしてとても新鮮な湯がかけながされている。
飲泉所もあり湯治におすすめ。
奥鹿の湯 ナトリウム・マグネシウム・カルシウムー炭酸水素塩温泉 かけながし、飲泉可
35.5度 pH6.8 溶存物質 169 ナトリウム 223 カリウム 17.6 マグネシウム 67.5 カルシウム 97.3 鉄(Ⅱ) 0.84 マンガン 0.14 遊離二酸化炭素 14.1 メタケイ酸 138 メタホウ酸 5.6 酸化還元電位(ORP)マイナス102 (2012.10.27)0人が参考にしています
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露天は溶岩石で囲われてワイルドな感じ。 内湯がぬるめでゆったりでき温まる。
大小タオル付き、1150円
鬼押温泉 ナトリウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉 循環
45.3度 pH7.3 溶存物質 1740 ナトリウム 333 カリウム 36.0 マグネシウム 43.8 カルシウム 64.3 鉄(Ⅱ) 1.24 マンガン 0.41 アルミニウム 0.26 ストロンチウム 0.41 フッ素イオン 0.3 塩素イオン 150 硫酸イオン 528 炭酸水素イオン 427 炭酸イオン 0.3 臭素イオン 0.4 遊離二酸化炭素 20.9 ORP 40 (2012.10.27)1人が参考にしています
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万座に行くつもりだったが、草津の道の駅に着くと志賀草津道路が不通の情報。しばらく待ってみるかと道の駅下にある躑躅の湯に行ってみた。
ちょうど外来者が入ることのできる10時だった。利用者は誰もいない。草津外郭部の共同湯に共通の耐酸性の白い塗料で覆われた浴室。足を伸ばして4~5人は入れるだろうか。湯温は思ったより入りやすい温度だが、決して温い訳ではない。万代鉱を泉源とする強い酸味のお湯は久しぶり。口に含むと歯の表面がザラつく。味気ない浴室だが、静かな空間で最高の湯を独り占めしている贅沢を噛みしめる。
程なくして、続々と人が入ってきた。聞こえてくる話し声から、地元の人も観光客もいるようだ。30分後に出る頃にはいつの間にか10人近くの人でやや広めの共同湯が賑わっていた。5人が参考にしています
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県道高渋バイパスを行くとある。公営かと思いきや、県内の不動産業者が経営している。
94年3月開業。
玄関前にバス停があり、入口階段はさながらプラットフォームのようだ。
靴は100円返却式、フロントで入館料、その先は売店で、雑多な雰囲気。よく言えば賑やかである。
左手は食堂や大広間、中広間他がある。
中庭に足湯あり。
右手は個室、飲泉所、湯殿となる。
飲泉すると硫黄の味がした。
脱衣ロッカーは緑色、100円返却式とコイン不要の物がある。
湯殿は赤茶系のタイル貼り、一部板壁貼り、床はグレーである。
カランは2席づつ仕切り壁でくくられている。
湯・シャワーともに押し釦式。
掛け湯下にある浴槽は46℃と高温。
窓際の浴槽は44℃、こちらも熱い。
湯殿には足湯もある。
打たせ湯は廃止された。
サウナは露天口の横に後づけしたような形、その場所にも仕切り壁付きカランあり。
露天は岩風呂である。女湯は檜浴槽で交代制のようだ。
湯は薄茶濁りしているように感じた。
露天にあるかがり火は、温泉から出るガスを利用しているとの事。
入館料 500円 (3時間)
土休 600円
営業時間900~2300
店休 偶数月第一火
12H241027土3回目入浴3人が参考にしています
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両神温泉薬師の湯には、20年来通っている。だが単純硫黄泉の源泉「薬師の湯」が枯れたことは知らなかった。確かに、ある時期から硫黄の匂いがしなくなったことには気が付いていたが、それは循環のためと思っていて、まさか別の源泉を供給していたとは・・・。
ここ国民宿舎「両神荘」は、初めての訪問である。存在は以前から知っていたが、道の駅の薬師の湯で十分であったため、立ち寄ることは無かった。今回は日曜で、薬師の湯の混雑が予想され、かつ両神荘の露天風呂がどのようなものか確認したくて訪ねることとした。料金は800円である。薬師の湯より200円高い。訪問時、先客は6組いた。お湯は加熱循環である。が、塩素臭はしない。オーバーフローは皆無だが、トドを決め込む人がいた。湯温は、内湯も露天風呂も41度位である。現に供給されている「すすきの湯」は、硫黄の匂いこそしないがph9.16でヌルヌルした浴感である。
露天風呂には内湯からは行けず、脱衣場から行かねばならない。服は着なくてもよいが、一旦体は拭かねばならぬ。
露天風呂には屋根があり、一部ガラス戸もある。石造りの湯船はやや深い。窓から身を出せば、眼下に小森川が見渡せる。湯船の中で携帯電話をかけている人がいたが、それも読書するのと同じくらい理解に苦しむことであった。
レストランがあって、昼食が取れる。メニューに無い食事をしているグループがいて、その人達は連泊と思われた。
料金を支払う時、そのレストランで1000円以上の食事をすると、後からでも入浴料が半額になるとの張り紙に気が付いたが、後の祭であった。6人が参考にしています
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以前、私は二度と行くことはないと投稿させていただきました。
その後の様子も気になりこのpageを見てみると責任者の方から
改善の報告がありました。
間違った報告をしてはいけないと思い10月に2度いきました。
結果は以前(震災前)に比べて70%の回復かと思います。
復旧直後に比べたら数段回復していると思います。
昔のジャンジャンかけ流しとは行きませんがあの状態であれば
再訪の価値ありです。
むやみに2度と行かないなんて書いた自分が恥ずかしいです。22人が参考にしています
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風情ある設備環境にありながら 自然に汚い感じがした。
450円を払ってイザ中へ入ってみると、いきなり半円形の浴槽&脱衣場がある。
浴槽は熱めとぬるめ湯はあるが、この季節、どちらも温い感じがした。
洗い場は二つしか無く、水のみのカランだったので、正直 洗う気にはなりません。
場所は 徒歩だと 伊香保温泉名所の長い階段を登った伊香保神社のまだ先。
車だと 橋本ホテルをナビにインプットすれば たどり着けます。
赤い橋が目印になりますが、周辺に路駐するしかないです。
又、紅葉時季は その赤い橋付近にそびえ立ってるモミジが綺麗に色づきをみせ 夜間帯はライトアップもされてる。
まぁ!一度訪れれば 良いかな?!4人が参考にしています







