温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3181ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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お風呂の王様は、不動産会社の東京建物の系列、温浴部門を担う(株)ホットネスが運営している。
東京5店舗、埼玉1、神奈川1の計7店舗あります。
光が丘体育館の温水プールで泳いだ後、立ち寄りました。
光が丘公園は都内にあって、広大な森林をもつ公園で、気持ち良い歩きができます。
その北東口から出た所から板橋区になります。この通りも緑が多く、公園とR254号との中間に、光が丘店はありました。(写真)
なんでも、都内一号店だそうで、店員が調べてくれたのですが、14年位経っているとの事でした。
その後ネットで調べたら、99年8月に開業している事がわかりました。若い店員さんには感謝します。
店舗は1階が駐車場と下足室、100円玉を内側に入れ鍵は自己保持、EVは足の悪い人専用で連絡するそうです。
2階に券売機、フロント、畳敷き15畳の休み処、食事処、今度は利用できるEVは2階と3階専用。
3階が浴室。
まず脱衣室:都内にあってはこじんまりしたスペースだが、平日の昼間とあってか空いているので、丁度良い。しかし角部分はロッカードアがぶつかり不便な状況になる。木目調スチールロッカー100円返却式。冷水機あり。
浴室:壁は茶色系、床は伊豆石敷き。
お風呂の真湯です。狭めながらコンパクトにまとまった浴槽群です。
掛け湯は温泉の飲泉所のようでした。手前炭酸風呂は混んでいてパスした。中はジェット浴槽群、平湯コーナー少しあり、窓際は窓を向いて座るタイプ。
カランは左側にあり、壁はエメラルドグリーンのタイル、桶台は黒に排湯溝あり、シャワーフックは可動式だ。
サウナ:横広の4段席で良い。
漢方蒸し風呂には2席毎にカラン付き、塩もあるが、手すりつきの重圧な御影石調の席に座っての塩塗りは不便ですf^_^;。こちらTVなし。
露天も狭いながら、4種類あり。どれも3、4人サイズだ。
絹の湯は超音波が発信、骨にまで跳ね返る、鼓動だ。
王様温泉は人工温泉、どこかの温泉を再現しているようだが無色透明、強風の為説明看板は取り払われていた。
大好きなごろ寝湯もあり。
しかし都内にあってこのスペースは狭いと思われるが、内容は充実、平日の昼間ではあるが、思ったより空いていた。
料金も会員なら580円からと安く、飽きのこない施設だ。
受付10:00~0:00
成増駅南口歩11分
99H110801 開業
13H250417水曇初入浴4人が参考にしています
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14年半前に奥鬼怒に行ったた帰りに立ち寄りました。
大きな旅館施設の脇に、日帰りの露天風呂センターを設けて、自動券売機で入館カード発行、改札機を通る仕組み、人員を配置せず、あとは渓流沿いの露天岩風呂をご自由にご堪能下さいという、実に合理的な感じが良いが、混浴の件や脱衣所の施設面で女性には否があるようだ。バスタオル可だが、水着やゆゆ着を認めたらどうだろうか。
女性露天を入り口側にして、男性と遭わずに入れるようにする事も必要と思われる。
利用は2時間1000円で、露天のみの12種類。湯はやや白みがかる。
内湯は宿泊者のみ。
勿論カランもないので、純粋に渓谷の温泉岩露天風呂を味わうのみだ。
私は妻と入ったのだが、この時はワニとおぼしき男1名がいて、私の妻の後ろをついてきた。 いそいで妻と一緒になるとその後あきらめたようで、別の風呂へ入って行った。しかし視線はこちらに来ていたことは間違いない。
風呂の一つには洞窟風呂(大黒天の湯)などがあり、それぞれに木札が立ち、七福神の名称の7種の他、天女の湯、大天狗、小天狗、白寿の湯と、温泉プールの人魚の湯がある。
このうち女性用露天風呂は天女の湯と布袋の湯の2箇所である。
プールは自然形状を生かした造りで、広いです。9月下旬ながら利用できた。夏期のみの水着着用。
女夫淵の名に恋にまつわる伝説があり、中納言と中将姫の再開した場所が三音淵、これに因み女夫淵となった。
女夫淵温泉
Na‐塩化物泉
52℃ 1200㍑ pH6.5
源泉2箇所あり
日帰り入浴1000円2時間
日帰り利用830~1500
無休
開業年月不明
98H100928月初入浴
←加仁湯
→佐野やすらぎの湯16人が参考にしています
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数年ぶりに行きました。
あんなに良い温泉とは、昔は思いませんでした。
内湯は広いです。露天風呂からの眺望もよく、長湯出来ます。
スタンプ5つで、1回無料で入れます。
メンズデーは火曜日、レディースデーは水曜日でスタンプ2倍。
月曜日から毎日入れば、金曜日には無料で入れて、凄くお得。
常連のおばぁちゃんが教えてくれました。
常連さんばかり入浴されているようですが、話しかけると何でも教えてくれて、楽しく入浴できました。14人が参考にしています
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2回目ですが、ここはどうでしょう。。。
2回ともに、刺青がいるんですねぇ。しかも1回目は2人、本日は3人みました。
結構、貼り紙してあるのですが(ダメだよって)
まったく、無視なんでしょうかね。
また、お湯も無味無臭で、過去の方にアブラ臭とありますが
まったくしません。
近くの城の湯の方がはるかにします。(消毒してるけど)
内湯、露天共に43℃強ありますので、長湯はできません。
ま、刺青がいるので落ち着けませんね。
個人的にはできれば行きたくない施設です。
*あと、受付のオジサンはプカプカ煙草を咥えながら
応対していました。(ー_ー)!!9人が参考にしています
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施設は綺麗だし、回廊型の構造も雰囲気作りに一役買っていますが、細部の詰めが甘く、いまいち垢抜けないのが残念です。
館内のロッカーは全て、時代遅れの感のあるコイン投入式です。フロント前には貴重品ロッカーがあるので、そこに貴重品を預け、脱衣所のロッカー前まで来たところで、脱衣所のロッカーにも100円玉が必要なことに初めて気づきました。フロントから脱衣所までは回廊をぐるっと回らないといけないので大変な無駄足になりました。
こちらも迂闊でしたが、慣れた客ばかりではないのですから、せめて貴重品ロッカーの所に、脱衣所ロッカー用のコインを確保するよう注意書きがあったほうがよいと思います。
廊下の床は入口付近は板張りになっており気持ちいいし雰囲気もいいのですが、徹底されておらず、途中からは本物の板張りではなく樹脂製(?)の床材になってしまうのもちょっと残念。
浴場の洗い場の作りも、せせこましくごちゃごちゃしていて、落ち着いて利用できる感じではありません。
露天スペースは広くはないものの、塀の向こうから覗く竹藪がいい感じです。露天の全浴槽が源泉かけ流しは素晴らしいの一言。
ただ、岩風呂と寝湯を仕切るように大きな岩壁が配置されており、それが視界を遮り、特にメインの浴槽である岩風呂からは景観が楽しめないのが残念です。9人が参考にしています
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奥鬼怒温泉郷は今から14年半前に訪れて、加仁湯に一泊した。
東武線や旧栗山村営バスを乗り継ぎ、女乙淵で送迎バスで送って貰った。9月下旬の日曜と言う事もあり、村営バスは立ち乗りで、女乙淵では加仁湯と八丁の湯の送迎バスが迎えに来ていた。(宿泊者専用)
ここで、自家用車の客をのせ、また満席でそれぞれ発車する。スーパー林道は一般車は入れない。途中ではハイカー達も多数歩いていた。
加仁湯は山峡に似つかわない寺型屋根を乗せたの3階建て位のビル、近代的施設のホテルで外観の情緒は無かった。
創業は昭和9年という。沢蟹が無数にいた事から蟹湯とよばれ、加仁の字があてられている。
源泉は5箇所あるそうで、山峡の谷間に3箇所の混浴岩露天と木をくりぬいたはらはら風呂、竹垣で仕切られたカップル向けロマンの湯が4~5箇所ある。
湯は白みがかった硫黄泉が主体。
他小露天数ヶ所。
夏期には温泉プールも開かれる。
源泉名
①黄金の湯 ②岩の湯 ③奥鬼怒4号 ④崖の湯
含硫黄‐Na‐塩化物・炭酸水素塩泉
⑤たけの湯№2
Na‐塩化物・炭酸水素塩泉
全泉温45.9~63.7℃
湧出量
①②234㍑動力抑揚
③~⑤3100㍑掘削自噴
掛け流し
加仁湯
内湯 男1 女1
露天 混浴3 女1
他混浴小露天多数
貸切あり
日帰り900~1500
500円
宿泊IN1230
OUT1000
送迎バス女乙淵発は
路線バスに接続
ホテル発は2本
900発
1120発
98H100927日初入浴一泊
←八丁の湯
→女乙淵温泉13人が参考にしています











