温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3186ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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約46度の生源泉が売りなだけあって、温泉が熱すぎます。
そのためか内湯の源泉、露天の岩風呂はガラガラな印象。
温泉にゆっくりと浸かりたい人には、全くお勧め出来ません。
煙草が外でしか吸えないので、寒い日は辛い。
岩盤浴に給水機が無いのもマイナス。4人が参考にしています
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えらい混みあっていましたが風呂自体はさほど混んでなく皆様カラオケ目当てのようでした。うるさくて落ち着かないので直ぐに退散
3人が参考にしています
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行ってみて驚きました。
田舎のスーパー銭湯を想像していたのですが、高級な雰囲気を持った変わった施設でした。階ごとに浴室が別れていて移動しなければならないのは面倒臭いけど、老舗旅館みたいで、それはそれで面白いです。何となく箱根の高級日帰り温泉「楽遊寿林」を思い出しました。
お湯は黒湯で、木更津近辺や東京は別として、千葉内陸部では久しぶりに出会いました。変な匂いはなく、よいお湯だと思います。
食事はセルフではなく、ちゃんとしたレストランで高級志向ですが、値段はそこそこだと思います。
雰囲気がいいのでゆっくり出来ればいいのですが、あんまりだらしなくできるような場所がないのと、全館禁煙なので…
周りは田園地帯なので、せめて外でタバコが吸えたらいいと思ったのですが、途中退室もダメということであきらめ、早々に退散しました。
全体的に、カップルでしっとりと楽しむような場所で、地元の人が普段楽しめるような場所ではないと思います。
僕はもう行くことはないですが、こんな辺鄙なところに洒落たコンセプトの施設があるのは驚きでした。4人が参考にしています
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炭酸泉が以前の3倍くらい広くなり、待たなくても入れるようになりました。広くなったからと言って、泡付きが悪くなるということはなく、以前と同等またはそれ以上に感じました。私が行ったときは多少毛が浮いていたのと塩素臭が気になりましたが、仕方ない面もあると思います。
源泉は、多くの方がおっしゃる通り問題ないものだと思います。千葉の市川から埼玉の久喜あたりにかけては、みな似たようなナトリウム泉ですが、ここは濃い方で、三郷の早稲田温泉、船橋法典の湯の源泉などが、透明度10センチとすれば、ここは20センチといったところで、この地域ではトップレベルだと思います。
私が気に入っているのは、むしろ休憩室の広さで、二階のリクライニングシートはすぐに埋まりますが、畳はいつも余裕があります。
本当はいけないのかも知れませんが、食堂で寝ていても文句を言われない、田舎ならではの大らかさがあります。
今回の改修で、床屋だったところがゲームコーナーになるなど、人によってはどうかと思うかもしれませんが、この大衆路線はぜひ大切にしていってほしいと思っています。6人が参考にしています
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駐車場だけ広いがお風呂がかなり狭く、外の風呂も狭い。外の風呂は痰やゴミが浮いている。遠方から期待して行くような施設ではない。
一方、食べてはいないが、食事は期待できそうだ。0人が参考にしています
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聖天様露天風呂に入ったあと、坂を上って王湯に着くと18:00閉店まで1時間弱を残すほどだった。源氏の紋章が印象的な立派な建物である。
閉店間近ということもあり、休憩所には誰もおらず中は閑散としていた。建物が斜面に建っているため、移動に上り下りを伴う。受付の階下に内湯の脱衣所があり、脱衣所から階段を下りて浴室がある。イメージとしては大沢温泉の薬師の湯のような構造。
地元のおじいさんが一人静かに入浴していた。湯口からは滔々と湯が注がれており、それだけでは熱くなりすぎるので加水もされている。硫黄泉ではあるが、においの主張はそれほど強くなく、さりげなく鼻腔をくすぐる程度。天井はやや低いが、きれいに岩の嵌め込まれた床と蒲鉾形状の浴槽が不思議に安心感を与えてくれる。
他に、別棟に露天風呂がある。内湯からは着替えなければならず、登ったり降りたりしていく割には期待したほどの風情はない。ここは内湯の方が入っていて満足感が高い。6人が参考にしています
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昨年初めて済州島で韓国のサウナを体験.
もう一度味わいたいな~と思っていたところ,
出張で宿泊したホテルのそばにこの施設を発見,
ふらっと入りました.
9階にある汗蒸幕と浴室部分はまるで韓国でした(笑).
汗蒸幕と入浴を繰り返し,
飽きたら8階の薬草サウナと石サウナを楽しみ,
あっという間に4時間が経ちました.
アカスリも丁寧でよかったです.
4時間1980円でここまで満喫できるとは,感激でした.2人が参考にしています
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かたくりの湯から吾妻川を越えて川原湯の寂れた温泉街に入った。八ツ場ダムの完成で水没してしまう前に入っておきたかった聖天様露天風呂。
道端の小高い場所に四阿が見える。日没少し前の時間、近所の人、観光客数名が入っていた。入浴料100円をボックスに入れる。先客に軽く挨拶をしつつ、木棚の簡素な脱衣所で着替えた。
分析書によれば、上手に湧く新湯から引かれている温泉は含硫黄の塩化物・硫酸塩泉とあるが、硫黄あるいは硫化水素の臭いはあまり感じられない。湯口で仄かにタマゴ臭が感じられる程度。外気が10℃を少し上回るくらいのところ、湯温は41~42℃くらいだったろうか。熱くもなくぬるくもなく適温だった。
周りをまばらな樹木に囲われ、吾妻川向かいの尾根が見通せる。当然ながら開放感があり、これから芽吹き、緑が増えればさらに気持ち良いかもしれない。しかし、ダムの建設工事が着々と進んでおり、次に来たときに果たして存在しているだろうか?2人が参考にしています





