温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3177ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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鹿島灘(太平洋)の見える段丘上に建つ明るい作りの施設。旧大洋村の施設で、プールやジムを併設、現在鉾田市健康づくり財団が、市の指定を受け運営している。 開設は平成2年?頃。平成7年頃の夏、妻の家族と来ている。
手順>>靴鍵コイン不要>靴箱の側面陰に券売機>フロント:靴鍵とロッカー鍵交換>
脱衣室に休憩室あり、裸でくつろげる。 プールと共同のロッカーで、プールへは一旦通路に出て向かう事になる。
浴室:壁も床も白タイル室、壁の下方は灰紫色。
サウナ:2段席TVなし、中規模。
カラン:11席程、隣席、背中とも間隔がなく窮屈で狭い。桶台は黒系。湯押し釦、シャワーレバー手動栓。
内風呂は真湯と黒湯の浴槽。コーヒー色で、ぬるすべ感、潮の香りあり。
露天:変形L字形で木枠の浴槽が、角材で2カ所に分けられる。寝湯が隣接。
露天は'99年12月にリニューアルされて以前と変わった。
こちらも黒湯がどばどばと木製湯口から注がれる。
湯尻側には青い被膜が浮いていた。露天の方が新鮮そうな湯に思える。
前方の緑樹の間からは、荒波が見え、潮騒が聞こえる。5月ではあるが、今年は外気がまだ冷たい。
源泉:大洋温泉海ひばり
Na-塩化物強塩泉
高張性中性低温泉
28.4℃ 67㍑ pH7.3
加水は清掃後のみ
加温 循環濾過 塩素
温泉・ジム利用800円
プール込み全館900円
以前は全館利用で1600円であった。だんだんと値下げされた。
13H250501水晴れ2回目入浴9人が参考にしています
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休日料金600円は安いと思いました。
お風呂はスーパー銭湯なので種類は多めです。
サウナにはテレビがあります。
お風呂の温度が熱湯とぬるま湯が程度にあって、長時間入れます。
炭酸水温泉?はまあまあでした。
更衣室の掃除が行き届いていないためか、髪の毛がたくさん落ちていて不潔な印象。
料理は普通のスーパー銭湯によくある料理レベルです。
子供が遊べるスペースが数ヵ所あり、家族連れには良いと思います。
方向性は地元の家族連れを大事にしたい銭湯なのだと思います。7人が参考にしています
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駅や高速のすぐ近く、アクセスも便利な場所です。
内湯はジエットバスやサウナ、電気風呂などそこそこ種類があります。
緑に囲まれた露天風呂は都内とは思えない雰囲気で、とっても癒されます。
目玉の源泉は強塩の41℃ですごく濃い!浴槽は4、5人で一杯になってしまう大きさですが、お肌スベスベになります。
場所柄やはり混みますが、800円と言うお値段、自分はこの源泉に入れるなら高くはないと思います。2人が参考にしています
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土日祝日の入場料が、2625円から2100円に値下がりしましたよ。
12人が参考にしています
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板橋区にある日帰り入浴施設で、「都心に最も近い源泉かけ流し」温泉と聞いています。温泉使用は露天風呂だけで、そのうちの1つが源泉かけ流し浴槽となっており、うぐいす色のにごり湯が注がれています。ただ、人気施設だけに源泉浴槽はたいてい順番待ち状態で、隣にある循環の温泉浴槽で待機することになります。それにしても、小さい湯船ながら本当の源泉かけ流しがこのような都心周辺で利用できるのは貴重ですね。
2人が参考にしています
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那須湯本源泉「鹿の湯」のお湯を旅館に隣接する併設施設「小鹿の湯」に引湯しており、那須元湯のお湯の良さを心ゆくまで楽しめる旅館です。昔風の湯屋づくりのほの暗い温泉棟の中の木製湯船に、硫化水素臭香る良質な鹿の湯源泉の白いにごり湯が掛け流されており最高の雰囲気です。陶器製湯船の露天風呂もありますが、これはほぼ建物の中で眺望がほとんどなく、ちょっと残念でした。一方、旅館の方は小綺麗な一般的旅館ですが、この価格帯としては食事はよかったと思います。那須湯本温泉の実力をじっくり味わうことができる一軒です。
4人が参考にしています
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北浦の北部に架かる、旧鹿行大橋の西詰めにある印象的な施設、20年近く前に大洋村に海水浴に来た際、ここを通り記憶にあります。この橋は狭く長く、渋滞の難所でした。
その旧鹿行大橋は'11.3.11の震災で崩落、死亡者1名が出てしまいました。かねてより建設中だった新鹿行大橋を前倒しで急ぎ、翌年4月に開通となりました。
現在旧橋は、解体工事が始まっています。
話は北浦荘に…、
湖を背後に周りは田んぼなどの開けた土地に、四角い白い年季の入った2階建てビルに、一字づつ、温泉マーク・北・浦・荘と書かれた看板が目立つ建物。公民館か農協ビルに見えます。旧・北浦町営で現・行方市の指定管理者が運営。施設はちょっとB級的です。
温泉は1979年に湧出、井戸を掘ったら出たそうだ。
温泉博士を持参したが、今日は平日なのに使えない日で、おまけにホットパーク鉾田はGWのクーポン制限なしだが休館日であった。踏んだり蹴ったりである。
手順>>券売機があり、玄関脇に事務所の窓口タイプの受付あり。
靴箱は鍵の無いタイプ、玄関ロビーに貴重品ロッカー100円返却式あり。
右に進むと脱衣室。トイレは廊下突き当たりなので、裸ででるとロビーから暖簾1枚で丸見え。
脱衣室は広くはない三角形の部屋、白い棚に籠のみが一カ所にまとまる。ドライヤー1基。
浴室:クリーム系のタイル室で新調した様子。ガラスもモザイク硝子で景色なし。サウナ、露天は無し。
カラン4席で混みそう。4人位入浴中、2席あいていた。
カランはレバー1つで上下手動で切り替えするタイプ、桶台は無し。石鹸台には石鹸のみ。
湯船は手前角に2人サイズの扇形、奥窓際に4人サイズの長方形変形浴槽がある。扇形浴槽は冷泉でも良さそうだし、右側にもう一つ浴槽を作れるスペースがある。
浴槽は黒御影石で最初、どぶ黒い湯かと思ったが、入ってみると自分の身体が黄色っぽく見えた。 掛け流しだが何故か塩素消毒している。
昨年、レジオネラ属菌が検出されたそう。発症者なし。
Na-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉
低張性アルカリ性冷鉱泉
16.6℃ 150㍑ pH8.6
加温 循環濾過 塩素
源泉掛け流し
400円 障害者200円
休館日月曜日
受付1000~2000
13H250501水晴初入浴15人が参考にしています
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那須高原にあるリゾートホテルで、設備やサービスはリゾートホテルらしく一通り整っています。温泉は露天風呂のみが温泉で含硫黄の硫化塩泉とのことですが、いわゆる大型施設にありがちな加水加温循環式でわずかに消毒臭も感じられ、残念ながら温泉としての特徴はほとんど感じられませんでした。しかし庭園に囲まれた露天風呂は気持ち良いですし、ホテルの子供向けのサービスも工夫されているようですので、ファミリー向けのリゾートホテルとしては普通に使えると思います。
6人が参考にしています
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四万川沿いに細長く延びる四万温泉の入り口近く、数軒の旅館が並ぶ閑静な一角にあります。
大型旅館も多い有名な温泉地にあって、ご夫婦(と思う)だけで切り盛りされているこの小さなお宿は受入れ客を1日5組程度に絞ってさまざまな工夫をされています。
まず、宿の外観は結構古いですが、玄関を入ると明るくセンスのよい洒落たロビー・ラウンジが広がっています。廊下も暖房があって心地よいですし、四万川に面した客室も新しくきれいです。
浴室は男性用(内風呂+露天)、女性用(内風呂)、貸切露天があり、露天は四万川に面しており渓流を眺めながら入浴できます。内湯、露天とも広さはやや狭く、設備も古めですが、客数も少ないことを考えればまあ問題ないと思われます。
泉質は中性の塩化物硫酸塩泉で無色無臭(わずかに特有の温泉臭)、非常にやさしい良質なサラツル系のお湯で、旅館の自家源泉から掛け流されています(温度調節の加水のみ)。湯温は、内湯と貸切露天はやや熱め、男性露天はややぬるめです。
食事はジャズの流れる食事処で戴きますが、夕食は和の食材をフレンチ風にアレンジした本格的なコース料理、朝食は和食で、味はもちろん量も結構あり、この価格帯を考えるとかなり高い水準と考えます。一方、布団の上げ下ろしなど宿泊客ができることは自分で行うシステムになっていますが、ある意味気兼ねのいらない気楽なシステムとも言えます。宿の方の応対も素朴ですが気持ちよく必要十分と思いますし、これまでのありきたりの旅館のスタイルから進化し、内装、温泉、食事に重点を置いた小さな宿ならではの新しい工夫は、居心地の面からもコストパフォーマンスの面からも評価できるのではないでしょうか。1人が参考にしています





