温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3179ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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期待して行きましたが、それほどでも無かったです。
鉱泉は、ぬるめで長湯は出来ます。が、長湯しても体が温まらず。汗も出ず。
お昼に刺身定食食べましたが、値段のわりにたいしたことは無かったです。
天ぷら定食は、値段が同じなのに凄く豪華でした。20人が参考にしています
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約6年ぶりの再訪です。前回は廃止直前の鹿島鉄道を利用しましたが、今回はマイカー利用で、雑誌「温泉博士」の温泉手形を使って入浴させていただきました。2種類ある源泉は相変わらずですが、この日は2号泉が寝湯のみ使用で、内湯にも加水された1号泉が注がれていました。露天は通常どおり1号泉でしたが、こちらも加水され、そのためか泡付きは少なかったです。ただ、温泉浴槽に加え、高濃度人工炭酸泉や、水風呂、サウナなどもあるので、お風呂の種類はまずまずといったところでしょうか。もう少し洗い場の数が多いとよいと感じました。なお、駐車場の端には、鹿島鉄道の車両が新旧1両ずつ保存されています。今回は訪問が夜になってしまったので見られませんでしたが、今後昼間に行く機会があれば、保存車両もじっくり見てみたいと思います。(2013年4月入浴)
1人が参考にしています
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経営者が変わり2013.4.24リニューアルオープンしました。
3人が参考にしています
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赤城南面と云うと、冷泉のイメージが強いですが、ここは43℃の適温の湯が掛け流しで入れます。
赤城温泉ホテル、創業が1700年の老舗旅館に初入浴。
赤城南面の赤城神社参道は、松並木が美しい道を上る、ここは5月にはツツジが美しい。やがて神社手前を左折、車線の無い山道のカーブを22箇所程過ぎると赤城温泉郷の入り口道路、終点が温泉郷で温泉ホテルは急坂の下にあり、車は上に置いて歩いた方が良い。
手順>>玄関に靴を脱ぎスリッパに履き替えてフロント支払い、階段が2つあるが、突き当たりの階段に温泉と掛かれている。浴室は本館とは別棟のようだ。
中2階に暖かみのある休憩の間があり、ウォーターサーバーで水が飲める、折れて階段を少し登ると男女の暖簾。
こじんまりした脱衣室にはコイン不要のロッカーと、棚籠がある。
無人であったが、ロッカーで相客と同時になった。
浴室は5人サイズの内風呂1と、4人サイズ露天岩風呂1のこじんまりしたもの。サウナも無く、カランも5席程だがコンディショナーもあり設備は整っている。
浴槽には白茶濁りの湯が張られ、浴槽周りには温泉成分の赤茶色の堆積物が棚田状に張り付いている。これは埼玉の湯郷白寿で見た以来だ。
露天風呂はベランダ状の場所にあり、山の眺めで下方は別館への屋根である。湯は内風呂からの流れ湯だ。
浴槽は石縁だが、その石にはびっしりとサンゴ礁のような堆積物が付いている。 このような状態は初めてみた。推測するに温泉成分が霧吹き状に堆積した結果なのかと思われる。湯面には垢のような湯華が浮く。これは重曹成分による石灰の湯花だそうだ。
サンゴ礁はフロントにも飾ってあり、聞いて見たかったが電話中であった。
赤城温泉新島の湯
43.1℃ 25㍑ pH6.5
Ca・Mg・Na-炭酸水素塩温泉
中性低張性高温泉
500円
13H250424水雨初入浴
←矢板温泉まことの湯
→前橋あいのやま温泉
→国民宿舎裏妙義8人が参考にしています
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矢板に最近出来た道の駅や、城の湯でみた付近の案内板の初めて見る『まことの湯』の文字に、行ってみる事にした。コリーナとどちらか迷ったが…
妻は城の湯をパスしたので、2湯目をどうしようか決めかねていた処。高速をくぐり、丘陵地に入った所にあった。幸いすぐ近い。あまり近過ぎて妻は眠いから次でいいよの返事…
次はないから入ろうとうながした。
まことの湯は3年前の'10年3月に建て替えて、まことの湯に改名したそうで、後ろに貸山荘を数棟控えた温泉センター。
以前はビラ矢板温泉(館の川温泉)を名乗っていたはず。約20年前からの営業との事。
なんとなく面影のある露天で、貸山荘用の出入り口がある事で思い出した。ここは20年近く前、妻の家族と貸山荘に泊まって那須方面に旅行した。 夕闇到着で殆ど景色を忘れている。
新しいがさっぱりした建物に、まことの湯の文字が掲げてある。
靴鍵100円返却式で券売機、フロントの手順で、靴鍵は自己保持である。
食事処広間があるが人は数人、ビラ専用玄関がある。
:脱衣室は広く、100円内側投入の木製4段と2段の低いボックスロッカーはゆったり大きめ。全て新調されている。
浴室:半地下に降りる感覚の浴室は斜面の都合上だろう。
白系の粗目タイルと床の浴室。
左側浴槽、右側カランが並ぶ。
サウナは無いが、19℃の霊鉱泉はある。冷温交互浴には最適で、主浴の温泉浴槽と共に、排湯が切り口から浴室床側にじゃんじゃん掛け流しされているのが気持ち良い。
露天はドアを出たら1歩で石縁である、見覚えのある立て看板に告とあるが、記と書いたほうが良いかと思う。
中央にはギリシャ風の壺から湯が溢れだして広めの露天に注がれる。無色透明でpH8.9の割りにぬるすべ感は無い。むしろ城の湯の方がぬるすべ感が良かった。湯温を下げる為に加水しているのかも?湯温は44.5℃を指していた。
矢板温泉まことの湯 76.3℃ 262㍑ pH8.9
Na・Ca・塩化物-硫酸塩温泉
アルカリ性低張性高温泉
500円
店休日第2・4水
貸山荘 1名用から30名用まで用意
自炊施設 各温泉 センターにて入浴・食事可
13H250419金晴2回目12人が参考にしています
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ここの施設のチェーン店で新しくできた鶴ヶ峰店の出来事
最初に食事をしようとして注文してからたっぷり30分待ってから料理が届きましたがライスがきてなくさらに15分待ってから店員を呼んでやっと食事にありつけました
店員は訳の解らない言い訳はするしテーブルにはさもこんな事は当たり前であるかのようなポップがあるしひどいものでした
お湯じたいはごくごく普通でした4人が参考にしています
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温泉街の中心地、塩原もの語り館の隣に佇む、和の情緒溢れる宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。玄関の巨大な提灯が印象的。入浴料500円(通常1000円のところ、塩原温泉郷湯めぐり手形利用で半額)を払って、館内へ。ロビーに入ってすぐ左手の暖簾をくぐり、先に進むと大浴場の庭園風呂「侘の湯」と茶室風呂「寂の湯」があります。この日、男性は「侘の湯」。17人サイズの石造りタイル張り木枠内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩温泉(上会津屋源泉)が満ちています。PH6.8で、やや肌がツルツルする浴感。湯温は41℃位です。続いて、外の露天風呂へ。3人サイズの木造り浴槽は、囲われていて全く景色は見えません。こちらは、湯温40℃位。ほとんど貸切状態で楽しめました。料理自慢の宿とのことなので、泊まって栃木の季節の味覚を満喫してみたいですね。
15人が参考にしています
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地下鉄日比谷線の三ノ輪駅から徒歩1分程度の場所にある銭湯です。三ノ輪から明治通りの方へ出て、住宅街を歩くと直ぐにあります。三ノ輪地区は駅のすぐそばに住宅街がある東京の下町になります。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン17席程度)
シャワー(5席)
主浴槽(43℃、バイブラ、座湯2席)
深湯(45℃、弱バイブラ)
フロント式でランドリーがついていました。脱衣所にあるドライヤーは10円硬貨投入式で20円です。この辺りはいかにも銭湯らしいです。湯殿はシンプルで、洗い場がありシャワーがあり、主浴槽、隣には深湯があります。主浴槽は43℃程度でなんとか入れますが、深湯は45℃のかなり高温な浴槽でした。
東京都公衆浴場組合発行の「1010」の80号にも特集記事がありますが、ココの特色は背景絵タイルの”動物神輿”です。祭りが盛んな地域ならではの光景で、子供も見て楽しいと思います。
朝風呂もやっているようなので、日曜日の朝、散歩がてらに行くのもいいかもしれません。2人が参考にしています
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から為る公共施設、近くに川崎城跡があり、城の雰囲気を取り混ぜた平屋の造り。大分前に妻の家族と来ている。今回は二人で来た。
場所は矢板市の西、丘陵地に接する場所にあり、手前に土手のある川が流れ、広い駐車場も川手前にあるが、今日は誰も停めてないので、休業日かと思ったら、施設前駐車場ではない、関連する土地に数台停めてあった。
市がふるさと創生事業で建てただけあって、造りはお決まりの殺風景さ。温泉以外の利用も各種もあり。
靴は棚に置き、券売機で券を買いフロントへ出し、まず本館横並びの2号館へ、こちらは開館1年半後に出来た浴室である。 広めの脱衣室に薄緑のロッカーは100円返却式。縁台には煙草スペースあり。
浴室は上方白、下方水色タイルにカラン周りは黒系だ。
カランの桶台は低く、その下の側溝は広めだ。
こちらは露天風呂はなく、小さなサウナTVなし、円形のジャグジーは超音波風呂らしい、窓際には寝湯つきの主浴、打たせ湯は中止されている。窓からは塀の向こうに1号館があり、男湯なら裸で行き来できる通路が作れるスペースはある。
服を来て玄関前へ戻り1号館に行く。
本館の前方に建つ1号館は、大広間がある、ロッカー室も広い。冷水機は故障してたかな?
浴室は上方白系、下方黒系で床は伊豆石であった。
こちらは窓に面した横広15㍍~はあろうかと思える主浴がでんと構える。反対側にはカランが並ぶ。 右手より出入りの露天は巨石囲いのいい風呂だ、湯が渓流のごとく岩間を流れてくる。塀越しには丘陵地の樹林が気持ち良い。強風がちと寒いが…… 使われていないカランが3席あった。
湯は無色透明でぬるすべ感がある、内風呂に戻ったらほんのりと油臭が充満していた。
矢板城の湯1号2号混合泉
Na-塩化物・硫酸塩温泉
弱AI性低張性高温泉
56.3℃ 153㍑ pH7.7
加水する場合あり
加温する場合あり
循環濾過 塩素
受付1000~2030
500円
第1・3月休館日
駅より市バスあり
食事処あり
平成4年4月開業。
平成8年頃初入浴1号館のみ
13H250419金晴2回目入浴7人が参考にしています
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背後に新湯爆裂火口跡を望む、奥塩原新湯温泉の宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料250円(通常500円のところ、塩原温泉郷湯めぐり手形利用で半額)を払って、3階の男女別浴室へ。6人サイズの木造り内湯には、白濁した単純酸性硫黄温泉(源泉名:共同噴気泉なかの湯)が満ちています。湯温は41℃位。PH2.6ながら、滑らかな浴感です。口に含むと、酸っぱい。源泉付近から採取された湯泥が容器に入っていて、試しに塗ってみると肌がツルツルになりました。板張りの浴室は、風情があり癒されます。一度服を着て、次は混浴露天風呂「七福の湯」へ。ひょうたん型の木造り石枠浴槽は、2人サイズの屋根付きと、4人サイズの屋根なしの2つに仕切られ、真ん中に柵が置かれています。小さい方が41℃位で、大きな方が42℃位。ひょうたんの結び目のようなところの下が湯口です。18~21時が、女性専用タイムとのこと。内湯と露天風呂のどちらも、貸切状態で満喫できました。
19人が参考にしています










