温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3117ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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JR蒲田駅南口を出てすぐのところに建つ、温泉付きのビジネスホテル。土曜日に、一泊素泊まりで利用しました。ちなみに、朝はモーニングコーヒーのサービス有り。パンは100円で、食べ放題となります。昭和27年に旅館を開業しましたが、温泉導入は昭和30年からだそうです。
この日は、5階のシングルルームに宿泊。バス・トイレなしです。古いものの、掃除が行き届き、最近のビジホより広め。荷ほどきして、1階の大浴場へ。フロントで、ルームキーと引き換えに、脱衣場のロッカーキーを受け取るシステムです。浴室に入ると、6人分のカランがある狭い洗い場。浴室中央に4人サイズの石造り内湯があり、黒褐色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉(源泉名:蒲田黒湯温泉)が満ちています。源泉17.4℃を、42℃位に加温。PH8.4で、肌がツルツルする浴感です。加水・循環ありで、微かに塩素臭。次の日の朝方混み合うかと思ったら、皆さん出発が早く、ゆっくり朝湯を楽しめました。
主な成分: ナトリウムイオン806.4mg、塩素イオン291.0mg、炭酸水素イオン1728mg、炭酸イオン32.9mg、メタケイ酸59.5mg、成分総計3.127g10人が参考にしています
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人気の炭酸泉が売りみたいです。近くに同様の施設が多いので安く入れるけど混雑は仕方がないのかと思います。これと言って特徴なく小さい浴槽で種類は多いがあくまでも待てず入らず出てしまいました。
17人が参考にしています
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昭和12年(1937年)開業した、蒲田温泉郷では草分け的な存在の温泉銭湯。土曜日の夜遅く、訪れてみました。蒲田本町商店街から、出村通りに入って数10m先です。赤い看板が、蛍光灯の光でピンク色に発光。
入浴料460円を、券売機で支払います。番台のおばちゃんに、入浴券と靴箱の木札を渡すと、ロッカーのキーをくれるシステム。番台の左側が、男湯です。洗い場には、シャンプーやボディソープが一部ありますが、なぜか仕切り壁の上に置かれています。基本的に、皆さんお風呂セットを持参されるので、たまに持ってない人は使ってもいいよ的な感じでしょうか。
奥に進むと、左右にタイル張りの内湯が2つ。まず、左側の浴槽は、手前の4人サイズの「低温湯」と、奥の3人サイズの「高温湯」に、2分割されています。共に、醤油のように濃い、黒褐色のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉(源泉名:蒲田温泉)が満ちています。源泉17.5℃を、低温湯は43℃位、高温湯は45℃位に加温。PH8.2で、肌がツルツルする浴感です。循環ありで、微塩素臭を感知。
続いて右側にある、もう1つのタイル張り浴槽へ。こちらも、奥の3人サイズの電気風呂と、手前の5人サイズのジャグジー浴槽に、2分割されています。共に、湯温は40℃位。さすがに夜遅い時間だった為、ほとんど貸切状態でした。
主な成分: ナトリウムイオン606.6mg、塩素イオン307.1mg、炭酸水素イオン1212mg、炭酸イオン14.6mg、成分総計2.348g11人が参考にしています
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入浴料1250円、個室休憩1050円/1時間毎。
湯の汚れ除去のため、濾過をしているが温泉の再利用なし・消毒なし。
そのため塩素臭くなく快適に入浴。
優しいお湯でした。11人が参考にしています
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日本三大瀑布「袋田の滝」のちかく大子町には温泉が多くありますが、その一つです。
透明なナトリウム泉で特徴はないものの、ちゃんとした掛け流しだし、露天も広いです。
この付近は、旅館の立ち寄り湯もありますが、ここは「公共の湯」的で気楽に入れるのがよいです。
私が来たのは二度目ですが、いずれも大変、空いていてゆっくり出来ました。
茨城は(観光地が少ないだけに)、道路が空いているのが魅力で、常磐道も行き帰りとも渋滞しないので、東京方面からも行くことをお奨めします(ただし帰りは夕日がまぶしい)。6人が参考にしています
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源泉かけ流しという看板に誘われて訪れたものの、実際は内湯一つのみが源泉かけ流しで、あとは循環という状況。
両方のお湯を比較すると、色やぬめりなど、如何に源泉かけ流しと、それ以外で差があるかがわかった。
施設はきれいで広く、くつろげる空間になっています。12人が参考にしています
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「駒止の滝」を見に来たら、霧で全く見えず…。駐車場に案内板があり、初めて「北温泉」がここだと分かる。案内に従い、下りの狭い道を行く。
10分程度で到着するも、リサーチ不足で勝手が分からず、とりあえずチケットを買う。
有名な「天狗の湯」や「温泉プール(お湯張りされてなかった)」は入浴しなかったが、湯量が豊富であるのは実感出来た。改めて訪れてみたいと思う。13人が参考にしています
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今日テレビ番組で紹介していたので行って来ました。入れ替わり立ち替わりですが、4、5人しかおらず、快適に入れました。これより、増えると、キャパオーバーになる湯船の大きさです。お湯は無色透明でヌメリも感じませんでした。
9人が参考にしています
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「日本一有名」な秘湯なので、入館を確約してもらいたく、日帰り入浴の際「おそばセット」の昼食付きで予約しました。
朝、開館前に多くの人が並んでいたんですが、こちらは優先的に入れてもらえました。
日帰リ1000円のものが、蕎麦がついて2600円は、ずいぶん高いと見えますが、大阪USJのエキスプレスパスみたいなものと考えればどうでしょうか?
(ちなみにUSJのパスは、東京ディズニーのファストパスとは異なり有料であるが、超人気のハリーポッターなどに入ることが確約される)
40年ぐらい前は本当に秘湯だったんですが、フルムーンのポスターで変わりましたね。17人が参考にしています
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鹿の湯のあと、そのままバスに乗って大丸温泉へ。
雪のなか15分ほど、外で立って待っていると受付は11時半からだけれど、中でお待ちくださいとのこと。
たすかった(´ω`)
ほんと感謝です。
そして、11時半の受付開始時刻にはざっと20人くらい並びました。
混浴のお風呂はバスタオルを男女ともに着用。
広いから大丈夫よ、と他の女性に言われたけれど、、、
いざ、入ろうとすると
奥から女性がくるのをちらちら見て待っているおじさんが二人。
たまたまかもしれないけど、混浴風呂には勇気がでず入れませんでした。
また、受付開始~1時間はひとが多いので、12時半すぎ13時くらいに入ることをおすすめします。
☆お湯
飲泉所で飲むこともできます。
保湿というよりは、すべすべの湯です。
しっかり化粧水をつけましょう。
☆お食事
日帰り入浴でも、お食事できます。
メニューは
山菜そば、うどん
さるそば、ざるうどん
山菜そば700円大盛り300円を注文。
あったまりました(´ω`)
そして、バス停へは5分もあれば着きます。
黒磯駅いきのバス停は場所が往きと離れていますので、ご注意ください。お土産やさんの前です。
今回の行程
◇新白河(前泊)6時18分→JR→黒磯6時42分
◇黒磯6時50分→路線バス→那須湯本7時25分
温泉神社参拝
鹿の湯入浴
◇那須湯本10時45分→路線バス→大丸温泉11時頃
大丸温泉入浴
◇大丸温泉14時31分→路線バス→黒磯15時25分
車利用でなくても、湯巡りできますのでご参考に。15人が参考にしています








