温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3116ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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館山自動車道の鋸南富山IC.から車で約10分。南総里見八犬伝ゆかりの富山の近く、岩婦湖畔に佇む宿。日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。看板を頼りに細い道を進んで行くと、やがて小さな湖。その奥に三方を山に囲まれて建つ宿は、それだけでもう秘湯の雰囲気。女将さんが出てきたものの、雨が強くて今日は営業するか迷っていたとのこと。お湯をはるから30分位待ってと言われ、ソファに座ってのんびり待つことに。外の様子を眺めていると、人懐こい猫が相手をしてくれました。程なくいいですよと声をかけられ、入浴料900円を払います。玄関入って正面が帳場ですが、左側に調理室があり、その隣がすぐ男湯。3人サイズの石組み浴槽には、黄褐色澄明の硫黄泉が満たされています。PH8.0で、肌がややスベスベする浴感。16℃の源泉を、ボイラーで沸かして40℃位に加温。小さな茶色の湯の花も舞っています。口に含むと、硫化水素臭に加え金属臭もして、薬湯のような複雑な味。窓を開けてみると、裏山の新緑。まったりしていたら、アワ付きも見られました。しばらく貸切状態でしたが、後から2人来て湯船がいっぱいになってしまったので退散。こちらは、湯の色が日によって変わるらしいので、また訪れてみたいです。
21人が参考にしています
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沢渡温泉のメインストリートの坂の途中にあります。平日の昼時で空いてましたが先客のおしゃべりがうるさすぎて残念。こちらの施設は地元の方が交代で掃除してるようでうるさい先客があがった後に来た御婦人が脱衣所の掃除してから入浴して来ました。ちなみにうるさい先客はじもてぃーじゃないとのこと。膝が痛いこともあり熱い湯と適温の湯を交互に入ってましたが、入浴後膝が楽になりました。沢渡は温泉病院もあり効くようです。数十年ぶりの沢渡でしたが、また来ようと思います。
8人が参考にしています
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平日ということで、予約が取れたため宿泊をしました。温泉は、無色透明、湯温度は結構高いのですが、ちょうど良い温度に調整されていました。江戸時代からの温泉との事で、昔の人たちも入浴したのかと思うと、感慨深いものがあります。天狗の湯は、すだれで、仕切ってありますが、これも時代をつくづく感じました。でもこれが、本来の姿と思えば、これも風流。建物も古いですが、部屋はリニューアルをされており、現代人に合わせてあります。トイレも様式。維持が大変と思いますが、残すべき温泉として頑張ってほしいと思います。
7人が参考にしています
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月に最低でも2回以上は、
カミさんとロングウォーキングの帰りに寄らせてもらっています。
ここの施設は、
オープンをしてからずっとファンでした。
何がお気に入りかと言いますと、
やはりそれは、お湯でしょ!!
ここのお湯は、カミさんも自分も相性が抜群に良いのです。
特に、露天熱湯はその泉質と鮮度と快適性は、
都内ではトップクラスだと思います。
まるで森林の中で入浴をしているような錯覚さえ覚えてしまいそうです。
比較的に温度が高いために、
習慣的に通っていると、
絶対的な健康を手に入れられそうな感じもします。
熱湯は病原菌を退治する力を秘めています。
事実、俺たち夫婦は病気知らずであります。
ここの施設の良いところは他にもいっぱいありますが特に、
回数券がある事、
新車の無料送迎車がある事もその一つです。
個人的に嬉しいのは、
ダンスミュージックが大好きな女性のドライバーがいる事です。
ダンス関係の話題の豊かさは、スペシャリスト級みたいです。
南大沢の駅までは歩いて約40分もかかります。
この無料送迎車が誕生してからは、
その貴重な時間を、他に有効に使わせていただいています。
一日中いても、
決して飽きる事のない、
充実した健康施設であると思います。
現在は、
遠くの温泉よりも、
近くの無料送迎車付きの源泉掛け流し立ち寄り温泉、
そんな心境でおります。22人が参考にしています
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循環ですがヌルスベの温泉です。川原湯温泉の帰りに行きました。お湯は、柔らかくて気持ち良いです。川原湯温泉が、とても風情があり近代的に見えました。施設も綺麗なので、休憩するには良いです。
4人が参考にしています
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お花茶屋駅から歩いて7分程度の場所にある銭湯です。民家の一角が銭湯になったような佇まいで、一方通行の狭い道ばかりのエリアにあります。住宅地のど真ん中の銭湯です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン19席)
シャワー(2席)
主浴槽(42℃程度)
座湯(42℃程度、2席)
フロントタイプの銭湯です。脱衣所ロッカーの鍵を貰って使うシステムです。このタイプは一瞬(?)となるのがやや面倒ですが。。。脱衣所にはドライヤーがあり、20円で使用できます。体重計は銭湯にはよくある古いタイプの大型体重計でした。
湯殿は洗い場、シャワーが手前にあり、奥に主浴槽と座湯がある一般的な東京銭湯タイプでした。湯の温度は42℃程度で、下町の銭湯よろしく高温の浴槽でガマン大会する必要が無いので助かります。16時半頃の入浴で5人位が入っていました。このあたりは銭湯密集エリアで、他にもバラエティ豊かな銭湯があるので、銭湯めぐりをするにはうってつけの場所だと思います。
今回は25分程度入浴しました。写真については、残念ながらデジカメを忘れ、携帯すら忘れたので撮ってません(涙)4人が参考にしています
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やまとの湯から『ひじりのね』に変ってから初めていきました。
館内は模様替えされており清潔に生まれ変わっておりました。
スタッフも元気よく笑顔で迎えてくれました。
自分はサウナが好きなので、広いに大満足でした。キンキンに冷えた水風呂も気持ちが良かったです。露天風呂の温泉も変わってましたね。
お風呂上りにとんかつ定食を食べましたが、やわらかくておいしかったです。ソフトクリームの種類も多く、子供も喜んでいました。また行きたいと思います。4人が参考にしています
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R17沿い、旧三国街道沿いに8件の宿と、共同湯が4件もある温泉地で、1200年前開湯の歴史がある湯宿温泉、この湯本館も400年以前の関ヶ原の戦い以降の歴史があるそう。
沼田城主の真田初代から5代目まで愛用した湯である。
小さな温泉街の入口には棟が建ち、飲泉所があるが停止中。
ここから分かれる路地が旧三国街道らしい。
石畳道が続き、狭くなる所に湯本館があった。
門には表札があり珍しい。ここの主人になると表札の名前を襲名するんだとか。
門脇には共同の窪湯があり街の中心地を為している。
年季の入ったビルで奥から主人が飛んできてくれた。
靴は玄関へそのまま、スリッパ、フロントにて支払い、妻は入らず、私のみ今回温泉博士の券でお世話になった。
湯殿は左手へ、温泉の歴史が書いてある。
廊下から見える裏山の洞窟前が湯本温泉の源泉場だそうで、屋根付きの小さな露天風呂のような感じの湯畑?が2つある。
サンダルがあり降りられるようになっているが、ぬかるんでいて足場は良くない。
おまけに曇りで古旅館と岩場の空間は真昼なのに薄暗く、あまり気持ちの良い環境ではなかった。
通路を挟んで左が女風呂、右が混浴大浴場。
脱衣室は大きく仕切った焦げ茶色の棚のみ。
男女の仕切りなし。
照明は点いていない。
宿の云われが書いてある。
ドライヤーは1台。
ここは施設の充実を求める人には向かない。温泉通好み向きかな。
ガラス戸を開けると6角ドームの天井、数段階段を降りる。おばあさん(大女将さん?)がカランを清掃中だった。
中央に10数人が入れる円形浴槽が一つあり、その周りにシャワー一体型カランが6席。席前はガラス戸、ケロリン桶で桶台はなし、鏡は横長の物が湯口の両脇の壁に付いている。
湯は無色透明、大変熱く、おばあさんがホースを入れてくれる。
湯口は岩場となっていて、柄杓があり飲泉可。石には灰白い析出物が突起状に着く。湯は掛け流しされる。
露天やサウナは無く純粋に温泉を楽しませて頂いた。無料で申し訳無い気持ちである。(1330~1430頃入浴)
600円
日帰り1100から
13H250628金曇初入浴9人が参考にしています
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刺青・オムツをつけた乳児の入浴・風呂場での髪カット・水飲み場での痰の吐き捨てがあり、気になる。禁止事項の放送をもっとして欲しい。泉質が良いのに残念。乳児ついてはベビーバスなどの用意をしている温泉もある。
13人が参考にしています





