温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3043ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10477 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160945
関東地方の口コミ一覧
-

ここの温泉、温泉の湯質は本当に良いです。湯質は上品な1級品だと私は感じています。
ただ朝風呂は・・温泉?これ沸かし湯・・という時もあります。(そう感じる時は、香りもしないし、特有の肌触り感も希薄、気泡も体につかないのです)30分毎に「源泉投入」だから朝の湯船は源泉ではないのか・・単なる勘違いか・・悶々。
ちゃんと朝1番の湯船に源泉入れていますか?(あくまで個人の感想です。)11人が参考にしています
-

-
アルカリ性単純泉
弱Al性低張性
42.8℃ pH8.2 0.97㌘/㎏
源泉掛け流し 低温時加温あり
定休第2水
営業期間4月~11月
1000~1700
400円 障害者200円
四万川ダムサイトの畔にあり、コバルトブルーの奥四万湖が臨める湯。
今回初入浴です。
小さなダム資料館だけなら無料でみられます。
>>玄関で靴を脱ぎ靴箱へ
>フロント支払い
>フロント右手から有料エリア
>男女一緒の暖簾:貴重品ロッカーあり
>奥に座敷休憩室:持ち込み、出前OK
>男右脱衣室:棚籠4段
浴室:タイル貼り。
カラン:3席、シャワー一体式、桶台なし。
浴槽:黒御影枠、4人サイズの角を切った四角い水色のタイル浴槽がひとつ。
湯は無色透明でタイルの色が映える綺麗な湯。
こぢんまりとした浴室の窓辺にコバルトブルーの静かな湖面の見える静かな湯であった。
後客1名、挨拶をし話をすると、前橋市富士見から通われているそうで、こちらの施設が出来る前の野湯時代からの常連さんだそうだ。
元々野湯はもう少し奥にあったそうで、ダム工事の人達が湧いている温泉を溜めて入っていたそうです。
それを聞きつけた温泉ファンやライダーが入りに来るように なり雑誌が紹介、しかしそこまでの道のりが整備されておらず危険、事故などが起きかねず、町が源泉を引きダムサイトに資料館と共に浴場を造ったと言う話をききました。
しかし野湯時代は四季を感じ良かったと話されていました。
この話はなんと翌日行った赤城温泉の露天風呂の相客さんからも聴く事になりました。
こちらのフロントさんも話してましたが野湯に関しては事件もあったそうです。 なんと閉鎖された旧野湯の湯船に、パイプから勝手に湯を引き溜めて、入浴した連中がいたそうで、そのせいで施設や引き湯先の旅館に、温泉が行き渡らなくなってしまったそうです。これを機にその野湯は埋め戻されたそうです。
99H11年7月開業
02H141013日ダム資料館見学
12H240520 訪問のみ
14H260520火初入浴0人が参考にしています
-

今月末まで!との声を聞き、混雑覚悟で訪れました。
近くに温泉卵を作れる場所があります。大湯さんで卵を売っていますので、1パックを買いました。初めての温泉卵つくりにわくわくしつつ、待ち時間に温泉へ入ってきました。
駐車場はほぼ満車でしたが、内湯も露天風呂も空いていました。
どちらも入れ違いで他のお客さんと顔を合わせる程度の、ほぼ貸切状態で楽しませていただきました。
内湯はシャワーがひとつなので、居合わせたみんなで譲り合いながら使用する感じです。
どなたかの口コミに鉛温泉が引用されていたのに納得しました。階段を降りたら、縁が円みのあるデザインの深めの湯船がある、という点が似ています。
お湯はやや濁ってかすかに油臭っぽいような感じがしました。
だいたい70度位の温泉とのことで、内湯も露天風呂も絶えず加水されています。体感温度は内湯が43~44度、露天風呂は45度位といった感じでした。
内湯で体を洗ってから一度衣服を着て、渡り廊下を通って離れた場所にある露天風呂を楽しむのも、なんとなくわくわくします。
新緑まぶしい美しい光景を今なら露天風呂から楽しむことができます。
備え付けのボディソープ・シャンプー・リンス、ドライヤーなどは一切なく、貴重品を預けるロッカー(有料)は内湯の脱衣場にしかありませんが、シンプルにお湯を求めたい人に勧めたいです。
6月いっぱいで今の場所での営業は終わりとなり、新たな移転先での営業は来月7/5からだそうです。8人が参考にしています
-

品川駅から歩いて20分くらいで着きました。
外観では銭湯と判断できないおしゃれな建物ですが、天然温泉ののぼりがありすぐわかりました。
中も新しく綺麗でとってもおしゃれ。
脱衣所や浴室はやや狭いけれど、私が訪れた7時半頃は混雑することもありませんでした。
黒湯はガラス扉の向こうにあり4、5人は入れそうな広さがありました。
真っ黒さもピカイチで透明度3センチくらいかと思います。臭いは油っぽくて、ヌルヌル感もかなりあり黒湯温泉を感じました。
ドライヤーは2台あり嬉しいことに無料でした。5人が参考にしています
-

-

久しぶりに黒湯を求めて、まだ訪れたことのない橘湯さんへ。
15時過ぎですでに地元の方が5、6人会話に花を咲かせていました。
1階は、白湯のジェットや電気、黒湯、乾式サウナ、水風呂、そして2階には半露天風呂の黒湯がうたせ湯とともにありました。
黒湯は足元が見えない程の黒さで、高津区にあるたちばな湯(こちらはひらがな)と近い感じです。
こちらの一番は乾式タワーサウナが銭湯価格の中に含まれていることですね。狭いながらもテレビ付きで綺麗なので、ゆっくり入れます。
ひとつ欲を言えば、水風呂が黒湯源泉だったら最高!です。5人が参考にしています
-

-
菩薩の湯・神告の湯・不老の湯・つばめの湯・かかし橋の湯混合泉
Na‐Ca‐塩化物・硫酸塩温泉
低張性・中性・高温泉
53.1℃ pH7.3 1.52g 源泉掛け流し 高温時のみ加水
日帰り1000円
営業1200~1900
四万温泉の下流側、山口地区にある8階建ての老舗旅館で、創業は江戸時代の延宝年間、今から約300年前だそうです。
車を宿前に置くと駐車場係員が鍵を預かります。
玄関にて靴を靴箱へ、番号は記憶する事。
玄関は既に4階となっています。
1階 檜大浴場1500~翌1000
2階 四万川の湯 男1200~1900
お題目露天風呂 男1930~翌900
4階 フロント ロビー 売店他
8階 貸切展望風呂(有料)1200~2400
フロントにて温泉手形に印を捺して貰いい右手奥エレベーターで2階へ。
昼間男性は四万川の湯で、昼間女性のお題目露天風呂はさらに階段で下りる様になっていた。
お題目露天風呂は中学生の頃父親と入った事があり、当時と差ほど変わっていないとの話。当時も入浴料1000円だった記憶がある。35年位前の話。
今回は四万川の湯で平成7年に改装されたそうだ。
入口には畳の小部屋があり、冷水機と貴重品ロッカーがある。
脱衣室は棚籠でリキッド・クシ・剃刀あり。
浴室:先客数名。檜張りの部屋で窓側は雪見障子戸でしっとりした造り。
カラン:6席。湯押し釦、シャワーレバーの一体式。
備品も馬油・炭石鹸・コラーゲン石鹸・白石鹸など多彩。
サウナ無し。
内湯:総檜張り、障子戸を開けると四万川の清流である。
下には川べりの岩風呂があり、宿泊客用だろうか。
露天:軒下の岩風呂で川を眺めて入れる。
無色透明の熱めの湯である。
2階のロビーに戻り新聞を見て居るとお茶のサービス、無料で入浴し申し訳無いのでお土産を一つ買った。
駐車場係員に車のナンバーを告げ鍵を貰い旅館を後にした。
14H260520火晴2回目入浴5人が参考にしています
-
代々木公園の直ぐそばにある銭湯です。小田急線の代々木八幡駅の真裏にあり、千代田線の代々木公園駅からも直ぐです。代々木八幡駅から出て、通りから直ぐに路地に入って少し行くとあります。平屋建ての銭湯のようで、隣にはコインランドリーもあります。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン18席)
シャワー(2席)
バイブラ湯(41℃)
電気風呂(41℃、1席、電気弱め)
座湯(41℃、3席、背面ジェット)
フロント式の銭湯で、小さいながらもロビーがあります。普請したような雰囲気で、元々は番台であったのかもしれません。脱衣所はかなり綺麗でしたが、やや狭かったです。
湯殿も比較的狭いです。手前にカラン、奥に浴槽があり、右端にシャワーが2基並んでいます。カランにはボディソープとシャンプーが置かれていて、使わせていただきました。浴槽は基本的には全ての浴槽がくっ付いていて、左端に座湯、真ん中に電気風呂、右手はバイブラになっていました。座湯は枕の場所に水を通したパイプを使っていて、水冷式で冷たくなっていました。
渋谷駅から井の頭通りなどを通り、富ヶ谷地区なので若いお客さんも多く、外国人のお客さんも入っていました。やや混雑気味の銭湯でした。15人が参考にしています






