温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >3039ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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男女の浴室が洋風と和風で日替わりになるようです。
私が伺った日は洋風で、入ってすぐ目に飛び込んできたのは、丸い石から湧いて出るようなお洒落な掛け湯。内湯は結構激しいジャグジーと、電気・寝があり、あとは有料サウナと黒を基調としたタイルの水風呂。白と青を基調とした露天風呂はハーブの湯となっていました。
全体的に綺麗に保たれ、爽やかな雰囲気がありました。普通の銭湯ですが、今度近くへ来たときはぜひ和風の方へ入ってみたいです。
ただ、住宅街の中にあり、かなり迷ってしまいました。0人が参考にしています
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金町駅から徒歩3分、いかにも銭湯らしい千鳥破風の下をくぐると、いきなり男女に分かれる。
おっと、ここは最近の「受付式」ではなく、昔なつかしい「番台式」の銭湯なのです。
最近、10円値上げしたらしく、番台で入湯料460円と手ぶらセット130円を払いロッカーへ(セットのタオルは、レンタルではなく新品をもらえます)
20カランほどの、こじんまりとした銭湯ですが、ちゃんと富士山のペンキ絵もあり、脱衣場には小さな庭と縁側もついていて洒落ています。
浴槽は、ジャグジーつきのバスクリンバスが2つあるだけですが、なんと、東京の銭湯にはめずらしく、追加料金なしでサウナにも入れます。
なんだか「ここはいいぞ」という気になりました。
帰りに、地元の人でにぎわっているもつ焼き店「ぶうちゃん」によってみました。
この金町も、近くの亀有、柴又ほど有名ではないものの、下町的(厳密には、下町ではなく江戸郊外だが)な人情味のある、よいところだと思います。
このように書きちらしたところで、実際行く方は、近隣の少数の方だけとは思いますが、結構ファンになりそうな銭湯です。
たくさんの情報をくださる「呼塚の男」様に敬意を表しつつ、ペンを置きます。19人が参考にしています
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那須の大丸温泉にある旅館です。雑誌「温泉博士」の温泉手形利用で入浴させていただきました。浴室は男女別の内湯と露天風呂です。浴室に入ると、内湯の岩風呂は縁の石の間から湯が溢れ出ており、思わずニンマリしてしまいます。露天風呂も緑に囲まれていい雰囲気です。特段に新しくはないのですが、いかにもお湯自慢の温泉旅館といった風情が個人的には気に入りました。
温泉は、泉温71.7度、pH6.5の単純温泉です。鉄分のため、お湯はわずかに緑褐色に濁り、浴槽の縁は赤茶色に変色し、見た目も温泉らしさ十分です。内湯は熱めだったので、ゆっくりと露天風呂に浸かってお湯を楽しみました。惜しいのは、高温のため、3割程度加水していること。非加水の源泉に是非とも浸かってみたいものです。
(2014年6月入浴)5人が参考にしています
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那須の八幡温泉にあるリゾートホテルです。雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。名前のとおり、関東平野が一望できるのがウリです。
浴室は男女別の内湯、露天風呂と、男女共用(水着着用)のジャグジー、サウナがあります。温泉は、加水・加温・循環濾過・消毒あり、無色透明の単純温泉です。メタケイ酸が豊富な美肌の湯とのことです。消毒臭は感じられませんでしたが、特別な特徴のない浴感でした。ただ、露天風呂からの関東平野の眺めは素晴らしく、久々に露天風呂で手を腰に当て仁王立ちしてしまいました。なお、妻も一緒に立ち寄りましたが、残念ながら女性用露天風呂からの眺望はないそうです。
(2014年6月入浴)4人が参考にしています
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3回目の入浴になりますが、開放感あふれる凄い温泉だと思います。経営者がサービス好きなのか、お風呂に行き着くまでに、いろんな珍品が置いてあったり、熊がいたり、くじ引きがあったりと楽しいです。1500円は高いとも思えますが、風呂場の面積を考えたら、面積あたりの価格は激安です(笑)
自分個人としては、一回行けばいいという感じですが、家族や友人にも体験させたくて、何回も行ってしまったという感じです。誰でも一度は行って欲しいですね。
今回は温かい季節に行ったのでアブが凄くて閉口しました。しかし休憩場のそばに「内湯」があって、ここを貸し切り状態で利用したので、さっぱりした気分で帰ることが出来ました。
露天に飽きたら、案外、この内湯がお奨めです。
すごく有名な温泉なので、このサイトの口コミの少なさには、ちょっとビックリしました。6人が参考にしています
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友達と行ってきました 自分は強塩泉目当てで行ってきました(・ω・)
施設内はとてもキレイな感じがしました(っ´ω`c)
お風呂の温度も丁度良くゆっくり入れたように思います
天然温泉のためか泉質なのか
湯の華が多いなぁと感じました
(*'ω'*)
気持ちよかったです
またいきます8人が参考にしています
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古いレポですみません。8年ほど前、朝早くから日帰りでいきました。
渓流露天風呂は、素晴らしいものでした。確かに廃業したホテルの浴場跡もありましたが、私の場合は「廃墟ファン」でもあるので、これはプラスポイント。
ただ、塩原には無料の露天風呂もあるくらいなので、これだけでは少々、利用料が高いと感じました。
しかし、このときは「太古館」とよばれる別棟の建物(写真)の中も見学させていただいたので、これとセットで満足しました。
いまは、日帰りを受け付けているのかどうかわかりませんが、宿泊しても、一番安い部屋なら1万円を切るみたいです。
それで、この渓流風呂と、レトロな雰囲気が楽しめ、老舗旅館の料理もいただけるなら、機会をみて泊まってもいいかなと思う宿です。9人が参考にしています
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塩原温泉は、私のいる千葉県からも、早朝なら高速料金を使わずに3時間程度でいけるので、よく利用させていただきます。
その中でも一番気に入っているのが、この大出館で、墨の湯はやみつきになります。
硫黄泉にもいろいろあって、硫化水素と鉄が化合すると黒くなると聞いたことがあります。化学は苦手ですが、硫黄泉は白い物という固定観念があるため、とても新鮮です。
過去に一度だけ宿泊したこともありますが、人気の宿なので取れにくいかもしれないし、料金の割に食事などは大したことはないので、関東圏の人であれば、朝早く行って、一日墨の湯につかるというのもよいと思います。私が何回か出入りするあいだ、朝から終了時間まで、ずっと湯につかったまま本を読んでいる方もいました。(世の中には好きな人がいるものです)
ただ、女性連れの場合、女子専用時間が使える「宿泊」がおすすめになります。
白い硫黄泉の露天だけでも4つ星以上の価値があると思いますが、ここは+αなので関東では最高レベルの施設といえるでしょう。
写真は、朝の露天風呂です。18人が参考にしています








