温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2999ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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いつもまったりと利用させて頂いてます。とても人気がある施設なので、混み出す前の午前中に楽しませて頂いております。
できれば朝風呂みたいに早い時間に入浴できたら良いのになぁと思います。2人が参考にしています
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「大江戸温泉」が買収したホテル。
「安い料金で好きなものが食べられる」ということで妻が選び、家族で行きました。
私としては「鬼怒川なんて」と思いつつ、「廃墟ホテルが並ぶという、寂れっぷりも見てみたい」という好奇心があり納得しました。
食事はステーキやカニなど豪華食材が並びます。
チェーン系ホテルのバイキングでなければ、この料金では食べられないでしょう。
川を見下ろす部屋も綺麗で、とても2食付き8100円の宿とは思えません。
問題は温泉ですが、川に面して展望大浴場と、少し離れて露天があります。
単純泉で特徴がない上、加温、循環はともかく「温泉量を補うための加水」によって、ほとんど普通のお湯です。
鬼怒川の湯が、本来素晴らしいのは翌日「仁王尊プラザ」の掛け流しで知っただけに残念。
この鬼怒川温泉は、全てホテル内で完結してしまうため出歩く人は少なく、街中は寂しい限り。
草津や野沢などの賑やかな温泉街と決定的に違うところです。
このホテルのある側の川岸(有名な「あさや」の反対側)には廃業したホテル群が集中的に並びます。
川に降りて、つり橋から眺めると風光明媚な鬼怒川の自然と、(廃墟の)人工物のコントラストが荘厳な美しさを見せていました。
交通至便、風光明媚、普及価格で極めて快適なホテル、お湯は二の次。
ということで何を基準にするかで、評価が極端に変わる場所だなと思いました。7人が参考にしています
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昨年9月にボイラー故障で閉店
現在は解体作業中です14人が参考にしています
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また温まりに行きました。いつ行っても清潔に掃除されていて気持ちよく利用できます。静かでゆっくりできるのが最高ですね。
4人が参考にしています
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バイキング・コストパフォーマンス最高!
3人が参考にしています
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家族で鬼怒川温泉に行き、綺麗なホテルに泊まった翌日、妻と子供は「猿軍団」に行くというので、後で待ち合わせることにして、私一人は鬼怒川では数少ないという掛け流しで、温泉ファンの評価の高い「仁王尊プラザ」に行くことにしました。
建物は老朽化したマンションみたい。
9時以降、いつでも立ち寄りOKという便利さがありがたい。
入館料700円で3つの湯に入れました。
まず、一番源泉に近いという崖上の「船の露天」に直行。
無色透明の(温泉名は)アルカリ単純泉ですが、驚きました。
高アルカリらしいヌルヌル感が顕著、細かい湯の花が舞い、硫黄臭がプンと匂い、さらにじっとしていると細かい泡付きまで見られます。
間違いなくホンモノの温泉であり、昨日泊まったホテルは「普通のお湯」にしか思えなかったので、「掛け流しと循環でこんなに違うものなのか」「これが本当の鬼怒川なのか」と唖然としました。
その後、内湯と露天にも行きましたが、温度の違いはあれ、どれも素晴らしいものでした。
3つの湯船は、服を着て移動しなければならないので、好き好きでしょうが、冬なら、まず一番新鮮な「船の湯」に行き、それだけだと寒いので、最後に「内湯」で暖まるというのが良いかと思いました。
さすが「温泉通」の方々に知られる温泉は、それだけのことがあると改めて感心しました。20人が参考にしています
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ゆっくりできて
とても癒される。0人が参考にしています
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Ph10がすごい‼
4人が参考にしています
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自分にはここのお風呂のお湯は合わなかったようです。
0人が参考にしています
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東武野田線(愛称: 東武アーバンパークライン)沿いに佇む、平成17年にオープンしたスーパー銭湯。平日の午前中、利用して来ました。
入浴料は平日670円(土日・特定日は820円)ですが、この日は温泉博士の特典で、タダで入浴。1階が駐車場で、2階に温浴施設があります。100円返却式の鍵付下駄箱(鍵は自己管理)に靴をしまい、受付を済ませて館内に進むと、ロビー左奥に大浴場。100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備されています。
浴室に入ると、左側に27人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、オリジナルラベルのものです。ウリの高濃度炭酸泉は、石造り浴槽と寝湯。なかなかの泡付き。腰掛湯やジェットバスもありますが、内湯は全て白湯なので、サクッと入って露天ゾーンへ。
中央の岩風呂だけが、天然温泉を使用した浴槽。湯口がある5人サイズの「上の湯」と、6人サイズの「下の湯」に2分割され、ともにナトリウムー塩化物強塩温泉(源泉名:湯楽の里 船橋温泉)が満ちています。源泉34.0℃を、「上の湯」は41℃位、「下の湯」は40℃位に加温(どちらも加水なし)。「上の湯」は緑褐色に濁りかけ流しで、「下の湯」は透き通った黄褐色で循環。いずれも消毒ありで、微塩素臭を感じます。口に含むと、鉄臭がして塩辛い。槽内は、微モール臭が漂います。PH7.4で、やや肌がスベスベする浴感。他にも白湯ですが、左に壺湯が3つ、左奥に岩手県遠野市の銘石を敷き詰めた寝ころび湯。更に奥には、屋根付3人分の寝湯と、石組みの湯口がある10人サイズの「滝風呂」もあります。街中で景色は望めませんが、平日のためか混雑するでもなく、まったりと湯浴みできました。
主な成分: ナトリウムイオン10640mg、アンモニウムイオン11.9mg、マグネシウムイオン302.1mg、カルシウムイオン524.2mg、ストロンチウムイオン8.9mg、バリウムイオン1.2mg、鉄(Ⅱ)イオン4.2mg、塩素イオン18800mg、臭素イオン124.6mg、ヨウ素イオン43.8mg、炭酸水素イオン587.6mg、メタケイ酸76.3mg、メタホウ酸10.9mg、成分総計31540mg12人が参考にしています
、性別:男性
、年代:30代






