温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2952ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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先だって、初めて利用させていただきました。東京近郊のお風呂はいくつか利用したことがありますが、お風呂はどこも力を入れていて、本当に良いところばかりですが、こちらは、お風呂はさることながら、休憩設備が充実しています。
お風呂の休憩所といえば、雑魚寝できるようになっているぐらいですが、こちらはたくさんのリクライニングいすが準備されていて、中にはテレビをみたりできるようになっているものもありました。また、漫画などもおいてあり、ただごろごろするだけでなく、ゆっくり時間を過ごすものがたくさんありました。また、お昼をいただいたのですが、食事も当然おいしかったです。
前回は、夫婦で利用させていただきましたが、あまりに気に入ったので、さっそく明日姉と利用する約束をしています。今から楽しみです。0人が参考にしています
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なんといっても、露天風呂の目の前に広がる海の景色は
解放感があり最高~!
少々温かめのお湯なので、海風が心地良かったです。
お食事処も広く、窓も大きいので、こちらからの海の眺めも最高!
ただ、お食事処の利用はまだなので、今度是非ランチをしたいと
思っています。
温泉を上がり、駐車場へ向かう途中に「物産館」が有り
ふらりと立ち寄るのも楽しみのひとつです。
横々道路の馬堀海岸インターが近いので、とっても便利!
また利用させて頂きたい温泉のひとつです。(^-^)v0人が参考にしています
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東京から高速飛ばして行きました。
横横道路の終点にあるのでアクセス抜群。約1時間で到着してしまいます。
近くには観音崎や走水神社 横須賀の街も散策出来たり 観光も出来て楽しい。
いろいろ遊んで最後にこちらのお風呂にやって来ました。
お風呂はもちろん食事も美味しいし、マッサージもあるし雰囲気もいいし最高でした!0人が参考にしています
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6年ぶりの再訪となった。一時期、湯郷玉川と名乗っていたが経営母体が変わったのか件の名前となっていた。
何の変哲もない山里の奥にひっそりと佇む温泉施設で、建物は以前と変化はないが、昭和レトロっぽいアイテムを多数施設の内外に配置しそれっぽくしている。
浴室はずっと以前に男女別になっていたものの仕切りを取り払った左右対称の湯室と、後に増設したであろう半露天岩風呂である。個人的には岩風呂のほうが湯船が広く変化に富んでいるので好みではあるが、今回は前者が男風呂になっていた。
ここの湯は私のお気に入りで、湯に浸かっていると肌がツルツルになる超アルカリ泉である。
当施設の湯使いで特徴的なことは毎時丁度と30分に循環させている湯の出口より源泉を約5分間放出することである。
放出口から出ている循環湯に混じって冷たいヌルヌルの源泉が放出されるのですぐにそれと分かる。
既存客でそれを承知して桶で源泉を独占する輩がいるようで、放出口には「湯の独占禁止」などと、知らない人には何の事だか理解出来ないであろう注意書きが書かれてあった。
なお、ここの玉川温泉とセットで是非ともお薦めしたいのがクルマで5分ほどにある「とうふ工房わたなべ」である。ここの豆腐は地元の大豆で作られており、値段は普通の豆腐の倍ぐらいするが文句なく美味い。値段が倍といっても豆腐なので恐れることはない。揚げ豆腐や納豆もいける。
また近くへ行ったら是非とも訪れたい玉川温泉であった。11人が参考にしています
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茨城の登山の疲れを癒す為に本旅館に1泊させて頂きました、小さい風呂場ですが温泉としては抜群のお湯でした、立ち寄り湯も行っているみたいですが源泉掛け流しで良いお湯でした、再訪またします。
1人が参考にしています
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『元湯・鹿の湯』や那須温泉神社、殺生石等にも近く、栃木にごり湯の会の宿。毎朝全量入れ替え無循環加温加水なし。『鹿の湯源泉・かけ流し』と言うとても贅沢な湯。露天風呂はぬる目でサイズも小さく、眺望もさほど(女性)でやや物足りない感じ。女性内湯は鹿の湯源泉の他、奥の沢源泉も楽しめ、露天は『明ばんの湯』。内湯はやや熱目なので、露天と交互に入ると丁度良い。部屋からは那須連山が一望出来、風には硫黄の匂いも楽しめる。食事は部屋食でこの時は子持ち鮎の塩焼きが大変美味だった。湯の効能は申し分なく、殺生石裏からの遊歩道?散策路(高低差有)をつつじ吊橋、恋人の聖地こと那須高原展望台迄歩き回ったが、持病の膝痛も起こらずだった。
4人が参考にしています
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高台にあり大変静かで落ち着ける。玄関にカモシカの剥製がある。チェックイン14時、アウト11時と滞在時間長くお得感あり。大浴場2F、露天が4Fと言うのが残念だが、露天の解放感抜群でゆったり寛げる。ちなみに湯は福渡温泉(塩原温泉)。脱衣場に『笠』が用意されており、雨や雪の日に利用するも良し。バイキングもなかなかで、山菜の天ぷらや刺身も美味。ニジマスの改良種・栃木特産『やしおマス』の握りやマリネが特にお薦め!身軟らかく甘味のある脂がのり、クセもない。旬なく通年楽しめる魚らしい。1F食事会場や部屋からも充分な緑が楽しめる。鳥のさえずりで目覚め、窓を開ければ吹く風に思い切り深呼吸する心地良さを久々に思い出すなど、自分を取り戻せるような環境。ロビーにて野菜中心に朝市が毎朝開かれ、新鮮な地の物が並ぶ。選べる色浴衣も女性には嬉し楽し!かも。日帰り平日500円、休日600円。14時~23時迄。有料にてタオルのレンタルも有。
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仕事を終えてから、夕食の最終入場時間ギリギリに滑り込んだ。タクシーで向かう途中、夕闇の茂みに鹿を見る事が出来た。年に数回、野生動物の飛び出しにより電車も止まる事がある!とか角の大きな牡鹿だと車でも恐い!とのタクシードライバーの話しにまだまだ手付かずの自然が残っているようで嬉しかった。夜のバイキングはさすがに時間が経っていて美味しいとは思えず早々部屋へ。ツイン洋室で寛いでいると、中庭から管楽器の優雅な調べが・・・食後に生演奏とはなんとも贅沢。ライトアップされた木の下で二人の演者が見えた。このホテルはダンスホールもあり、ミニコンサート等、各種イベントも盛んらしい。思わぬサプライズに癒された後は、お目当ての6F展望露天へ。生憎の曇り空で星も見えないが、ほぼ貸切状態でさすがに気持ち良い。明朝の絶景を期待しよう。明るくなるのを待って気持ちは急いてほぼ小走りで風呂へ向かう。6Fエレベーターを降りると『大・大・大パノラマ!!』だ。風呂へと続く長い廊下は一面ガラス張りで、遠くには白い朝もやがうっすら、6月の少し濃さを増した緑の美しさに、ただただ見とれてしまい、自ずと足の運びもゆっくりになっていた。勿論風呂からの眺めは語るもがな、遮る物などあるはずもない。この眺めだけでも来た甲斐があると言うもの。正直湯の印象はあまり残っておらず、この6Fからの見事過ぎる大パノラマばかりが思い出される。日光と言う土地柄もあるが、こんな山なら天狗や森の精霊と言った昔話の世界でしか知らないモノがいたって不思議では気さえする。風呂からの帰りも6Fから立ち去りがたいものがあり、いつまででも眺めていたい霧降の絶景だった。朝のバイキングは開場時間前から並び、新鮮な地のものを思い切り頂いた。昨夜とは一変、大変美味しかった。この時期ニッコウキスゲ鑑賞ツアーなるものも開催されているそうで次回は利用してみたい。
2人が参考にしています
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景色が良く気分もリフレッシュできました。
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