温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >2948ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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県外から引っ越して来て、初めて行きましたが、近所に良い風呂があって嬉しい。
しかも、椅子のマッサージはよく見かけるけど、ベッドのは初めてやりました、気持ち良かったです。
またお邪魔します。3人が参考にしています
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東京湾一望の露天風呂は景色が最高でした。内風呂には炭酸泉もありよかった。
岩盤浴は時間制限がないので、ゆっくりと利用ができた。種類も多く、ロウリュウサウナもあり非常に満足。
食事は季節限定のメニューを注文。美味しいかった。
また利用したいと思います。0人が参考にしています
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口コミの評価が高いので、仕事帰りに大きく遠回りして寄ってみました。埼玉のスー銭には車で行くことばかり考えていたのが盲点でした。
羽生駅に降りたのは初めて、駅前に車の殆ど通らない広い道があります。その駅前にホテルに併設される形で温泉がありました。
850円の入館料に250円プラスして館内着タオルセットで入場、広い施設ですが、とても空いています。
露天に2つ、内湯に一つ源泉掛け流しがあります。薄黄色の重曹泉で、少しヌルヌルします。露天奥の湯船は湯の花が舞っており、縁から豪快に掛け流されています。
その他、寝湯とか色々あるのですが、源泉浴槽でさえ空いているので、他の湯船に入る気になりませんでした。
高中温のドライサウナ、塩サウナも空いていました。
ホテル併設ならではの利点で、髭剃り、歯ブラシ常備、化粧台が充実しているのも良いです。
今回は利用しませんでしたが、わずか250円の追加料金で岩盤浴にも入れるようです。
この施設で唯一混んでいたのが2階のリクライニングルームと漫画部屋、休息を目的に来ている方が多いと考えられます。
確かに、羽生という駅そのものが都心からは凄く遠いイメージですが、駅近なので、帰りの運転の心配もなく酒も飲めて、こんなに空いていて、お湯も上質となれば、また来たいと思える施設でした。22人が参考にしています
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ここは小さい子供が入れない施設のため雰囲気は気持ち良く
穏やかで入浴出来るサービスの施設に最高です2人が参考にしています
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あのー 川治温泉っていったら、「薬師の湯」のイメージが強すぎて、ほかのお宿はあんまり意識してなかったのですが、実はこちらの登隆館さん、薬師の湯にお湯を提供してるお宿だったんです!
てことは、お湯に関しちゃ、いうことないのはあたりまえ…。
僕は、偶然、雪かき中の宿の方とお話して、直接、こちらに1泊を申しこんだんですけど、そのセレクト大正解でした。
こちらのお湯、神の湯です…。
こちら、露天はなく、内湯のみになるんですが、大浴場のひょうたん型の大湯舟のなかに満ち満ちているお湯の滑らかさ・シルキーさといったら、もうこれは別格の絶句モノ…。
あんまり素晴らしすぎて、僕、ほとんど泣きそうでした---九州・川内の紫尾温泉を思いだしたな---。
聞けば、お湯の資質を殺さないため、なるたけ加温しないようにされているとか。
ただ、その管理はなかなか難しく、やりすぎるとお湯を殺しちゃうそうです。うむむ、凄い世界ですな。
お宿自体は古い建物でしてね、ただ清潔豪華志向のお客にはどうかとは思いますが、とにかくここ、湯が別格ですから。
僕は、超・大好き!
僕がいったときは、釣り人のお客が結構来てました。平日なのにさすがの人気。
お。ここ、食事もうまかった。
というわけで、川治といったら「登隆館」!とやたら声高に叫びたい心境のイーダちゃんなのでありました…(^o^;>0人が参考にしています
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小田急線の箱根湯本駅から急な坂道を上がった、塔の峰を望む高台に建つ、一の湯グループの湯宿。平日の夕方、日帰り入浴してみました。入浴料は通常881円ですが、同日に芦ノ湖一の湯で日帰り入浴したレシートを見せて、タダで入浴。玄関左側のフロントで受付を済ませ、ロビー左奥の通路へ。突き当たる一本手前の廊下へ左折すると、奥に男女別の大浴場があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。ステンドグラスとモザイクタイルが印象的な浴室です。洗い場には、4人分のシャワー付きカラン。アメニティは一般的なもの。8人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:塔ノ沢温泉 湯本第107号)が満ちています。源泉44.5℃を、加水・加温ありで41℃位で供給。PH9.1で、肌がややスベスベする浴感です。循環濾過ありですが、塩素臭はなし。続いて、外の露天風呂へ。ガラス越しに見えていますが、内湯の浴槽の中を歩いて行きます。5人サイズの石組み浴槽で、湯温はこちらも41℃位。囲まれている為、景色は望めません。こちらも運良く、ずっと貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン162mg、カルシウムイオン28.4mg、塩素イオン160mg、硫酸イオン174mg、炭酸水素イオン13.9mg、メタケイ酸55.6mg、成分総計0.620g12人が参考にしています
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寛永七年(1630年)に創業した、木造4階建ての老舗旅館。江戸時代に建てられた蔵が現在も残り、明治時代の骨組みを基に浴場や客室に大正・昭和初期の建築様式が至る所に見られ、国登録有形文化財にも指定されています。平日の午後、およそ3年ぶりに日帰り入浴して来ました。入浴料は通常1087円ですが、この日は一の湯グループ湯めぐり4湯目にして、タダで入浴。ロビーから奥に廊下を進み、突き当たりを左折した奥に、男湯があります。棚に籐籠が並ぶ脱衣場。浴室左側には、かけ湯槽と「流れる上がり湯」が何ともレトロかつ特徴的。これは、3人分の水道蛇口はあるものの、シャワーやカランは無く、ここから湯をすくって使うもの。ごくたまにですが、山の湯宿で見かけます。壁際に、7人サイズの石造り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:塔ノ沢温泉 湯本第37,50,110号混合)が満ちています。源泉50.1℃を、加水・加温ありで40℃位で供給。PH8.9で、肌がややスベスベする浴感です。循環濾過ありですが、塩素臭はしません。口に含むも、無味無臭。窓の外には、早川渓谷のせせらぎを見下ろせます。前回は年末の訪問だった為大賑わいでしたが、今回は宿泊客が到着する前だったので、ずっと貸切状態で満喫できました。
主な成分: ナトリウムイオン129mg、カルシウムイオン20.3mg、塩素イオン120mg、硫酸イオン127mg、炭酸水素イオン31.1mg、メタケイ酸50.5mg、成分総計0.499g11人が参考にしています
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墨田区では有名な銭湯らしいので、いつか行こうと思っているうち改装工事に入ってしまいました。5/19オープンと聞いて訪ねてみました。
ビルの中にある銭湯です。自動ドアを入り、自販機でチケットを購入、靴箱のカギと交換でロッカーキーをもらい、エレベーターで4階に上がりました。
オープン2日めですから、カランも浴槽ピカピカ、ヒノキの縁のある浴槽で銭湯というより高級旅館の風呂みたいな雰囲気です。
湯は、黒湯というほど黒くない紅茶色の重曹泉で、少しヌルヌルします、消毒はしていますが塩素臭は感じません。説明には「掛け流し」と書いてあるので、そうなのかもしれません。東京の銭湯なのにスゴイですね。
熱湯、中湯、水風呂、37度ほどの不感湯など種類があります。
あと薬湯は今日は牛乳風呂でした。
名物の熱湯ですが、私が行った時は開店間もない時間だったからか、46度付近と余裕で入れる温度だったので拍子抜けではありましたが、気持ち良かったです。
この湯に入っていると地元らしき人が「綺麗になって良かったね」と、とても嬉しそうに話しかけてきました。こちらも何だか「良かったね」という気持ちになりました。
入り口では、「おめでとうございます、今後もよろしく」などという会話が盛んにされており、こうして繁盛してゆく銭湯もあるのだな と感慨に浸りました。7人が参考にしています
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平日午前中に入館しました。駅前のホテルと隣接した温泉施設です。お湯も良く、多彩。歯ブラシや髭反り、クシといったアメニティがホテルクオリティで充実です。館内着(120円)を着れば二階のリラクゼーションルームも利用出来ます。今回食事はしませんでしたが、仕事終わりにチェックインして泊まりも有かな…と思う程快適でした。 人も少なくゆったりと温泉を堪能出来ました。他の温泉施設より若干設定額は高めですが、それ以上の価値有りですので再訪間違い無しです。
20人が参考にしています
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フットサルの後に、利用した。
予想通り混んでいた。
でもアクセスもよく綺麗なのでいい感じ。15人が参考にしています






