温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1897ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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こちらのクチコミを見て、日曜の夕方頃に行ってきました。場所が分かりづらそうで不安でしたが、道路沿いの表示だけで迷わずたどり着きました。隣の病院の駐車場も使えるので安心して車で行けます。と言っても、とてもすいているので何の問題もありませんでした。施設はとても清潔で、従業員のおばちゃんたちの対応も良く、入浴後のんびり食事やマッサージをして、もう一度入浴してしまいました。ロッカーキーをもらえるので休憩の時に荷物を気にしないで済むのも楽でよかったですね。テラスでの食事は病院がドーンと目の前に見えて、ちとびっくりしますが、その向うの山々に沈む夕日を見て、良い時間を過ごせたと思いました。
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今日、10月29日日曜、箱根二ノ平の「亀の湯」さんにいってまいりました。
日曜ということもあってか、箱根は全体的に結構混んでましたが、こちら二ノ平は空いてました。
空は、やや薄曇り。時刻はお昼の12:30。「こんにちわ~」と窓口に声をかけてみると・・・誰もいない。「こんにちわ~!」と今度はやや大きく。でも、やっぱり返事はありません。建物のなかに踏み込んでみる。「すみませ~ん!」表の暖簾が折からの風にぱたぱたと舞うばかり。
だあれも、いない・・・。
3分間、待ってみよう。
うーん・・・こない。
ふと番台の窓口のなかを見てみると、「番台にひとがいないときは、お風呂に勝手に入っていて下さい」というポスターがあるのを見つけたので、「いいのかなあ」と迷いつつ、番台の銭置きに入浴料550円を置き、お言葉通り、いくらかおどおどしながらも勝手に湯浴みしてみることにしました。
4、5人がようやく入れるくらいの、小さな湯舟です。お客は僕だけ。何度か掛け湯してから、身体をお湯に沈めてみると、うーん、いくらか温めながら、いいお湯です。透明な、香り高い、柔らかい極上湯--それをケロヨンの盥で頭にザーッとかけて・・・もういっぱい、さらにもういっぱいザーッとやってみて・・・う・ぽーっ、気持ち良し。
風呂場にはシャワー設備もなく、窓をあけても宮ノ下の「太閤湯」さんみたいに素晴らしい景観が開けるワケじゃありません
、それどこらかこちらの浴場の窓をあけると、右半分はかろうじて箱根の山も見えますが、反対の左半分にアップで見えるのは普通の民家のベランダであります! カラフルな下着がいっぱい干してあって、生活感も超丸出しで・・・要するに限りなく銭湯チックなのですが、にもかかわらず、「亀の湯」さん、良かったデス(^。^;)
なんのかんので1時間は入っていましたかねえ。
出たら帰りの番台にはちゃんとオバちゃんがいて、ちょっとホッ・・しきりに留守のお詫びなんていわれてしまった。いいなあ。のんびり。首都圏内じゃ考えられない豊かさ、のんびりさにいろんな意味で負けた感じがしましたねえ。6人が参考にしています
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水着利用のバーデ、裸利用の温泉共にきれいで楽しめました。
食事もメニューが少ないと聞いていましたが、それなりにあって、味も十分満足できましたよ。
女性客が多いことを予想していましたが、けっこう男性客も多くてビックリ。マッサージやリフレも混んでいました。
子供がいないこともあり、静かにリラックスできて良かったです。
欲を言えば、一番大きなバーデスペースに、髪のながーい女性が結わえずに入っていたのが嫌でしたね。そりゃ、「髪は結わえてください」って注意書きはないけど、常識で考えれば、わかりますよね。そのうち、「帽子着用」とかにならないように、考えて行動してよね。と思っちゃいました。1人が参考にしています
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料金は高めだが、それに比例し、本格的なバーデプールなどハード面やインストラクターによる無料アクアプログラムなどソフト面を通した健康増進へのこだわり、さらに湯・水を清潔に保つ殺菌浄化装置などのメンテは見事。加えて、監視員が利用者のマナー厳守をしっかり管理している点がよい。これを「堅苦しい」などと思う人は違う目的の他の施設の方が合っているか、考えがルーズなのでは。利用者側も、サービス提供側も、ルール厳守に努めてこそ、はじめて、お金を払って施設を利用する目的が達成されるのです。単なる「家族憩いの場」とは目的を違えた観点から、中学生未満の子どもの利用を禁じているのも納得でき共感できる。利用していて本当に嫌な臭いがなく清潔だし、都会の喧騒を忘れさせてくれる緑に囲まれ、スタッフの対応も及第点。そして何より、静かでマナーが守られ気持ちよく利用できる施設であることが最高。妻ともども常連として☆5つに認定したい文句ない施設だ。
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古武士のような雰囲気の老舗旅館で、山梨の真木温泉を彷彿とさせます。
カルシウム含有量世界一ですが、この点あまり知られていないですね。お宿も積極的にPRはしていないような・・
しかし私はここのお湯惚れ込んでいます。接客がどうのとか部屋がどうのとか論外で、このお湯に入るためだけに通っています。
更年期の女性にはなかなか良いお湯ですよ。
お風呂は露天を含め三箇所あり、宿泊でなくても全て入れます。
昼食前と後とで大浴場を入れ替えてくれます。露天は別のところにあり一度着替えなくてはならないのが不便ですが本当に良く暖まるお湯なので、寒いときほどその良さがはっきり分かります。
お料理は普通に美味しいですよ。3人が参考にしています
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以前は箱根といったら湯本の「一休」というのがほとんど定番だったのですが、最近はなんかもう安くて、もっと地元に密着している感じの、ちっちゃな共同湯に自然に足が向いちゃうようになってきました。
ここだけの話、共同湯っていいですよお(^。^)/
箱根だとさしづめ宮ノ下の「太閤湯」、湯本・旧道の「弥坂湯」、あとこちらの「姫乃湯」さんなんかがもっぱらのお勧めですか。どの共同湯さんもお湯がいいし、風情もあって、まったりと落ち着けますヨ。もちろん、お金をかけたほかの施設みたいにショーアップはされてませんが、温泉ってもともとこんなものだったんじゃないのかなあ。温泉の原風景ってやつですか。僕がこのごろやったら共同湯に魅かれるのは、シンプルな共同湯にそんな要素を感じているせいかもしれません。
さあ、僕が「姫乃湯」さんをはじめて訪れたのは、10月の18日のことでした。こちら、目安の看板も道路から見えにくいし、駐車場もちょっと奥にあるんで、知らないひとはまあ来れないでせう。でも、こちらのお風呂はとてもいい。風呂場のまんなかにま~るい中くらいの湯舟がぽつりんこん。折からの昼の光を浴びて、お湯がきらきらと耀いてます。綺麗です。入ってみると肌触りも香りも、むう、極上。ああ、じんわりと疲れがほぐれていきますねえ・・・。
と、知らないおじさんにふと「旦那、旦那」と話しかけられました。僕がしきりに湯舟のお湯で顔を洗っているのがよくないというのです。「だって、不潔でしょ。どんな奴が入ってるか分からないんだから」というのがおじさんの言い分です。おじさんの言い分には賛成できなかったけれど、年配の目上の方なんで「ああ、どうも。わざわざ・・」なんて曖昧に答えていたら、おじさん興に乗ってきて、いや、話すわ話す・・・。六十代の筒井康隆似の、いくらかニヒルな元職人さん。なかなか離してくれなくて往生しました。面白かったけどね。
「姫乃湯」さん、良かった。
このあとの午後、僕は湯本の共同湯「弥坂湯」に寄って、さらに箱根・共同湯ツアーと洒落こんでみるのでありました。17人が参考にしています
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露天風呂と貸切風呂は別棟にあります。
旅館から外へ出ると、多くの人はその建物の老朽化に驚くことでしょう。確かに崩れ落ちそうな感じがします・・・。
以前はここにも客室があったのでしょうが、現在は浴舎としてしか使用されていません。急な階段と板張りの渡り廊下を100mほど(高低差は約15m)歩くと男女別の脱衣所があります。
男性用は2階にあり、建物の裏手から露天風呂へ下りる階段があります。女性用は1階に(露天風呂横)あり、敷居越しにお風呂と鹿股川を見ることができます。
半露天1つ、洞窟1つ、露天3つの湯壷があり全て混浴です。
水着・バスタオルでの入浴は禁止ですが、そんなことが気にならないほど素晴らしい雰囲気の露天風呂です。
温泉成分が凝固し濃い茶色になった床、お湯の緑茶色、鹿股川の翠色、木々の深い緑色が絶妙にマッチして時間の経つのを忘れさせてくれます。
洞窟はかなり熱め、半露天はかなり温めですが、露天3つは加水して温度調節ができます。
鹿股川の川底からも源泉が湧いているので、夏場などは水浴びをする人の姿もよくみかけます。
お風呂は本当に秀逸ですが、その他のことは期待しないで下さい。4人が参考にしています
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二泊三日でお世話になりました。
仲居さんはじめ宿の方々がとても親切で暖かく迎えてくれて
本当に気分よく過せたものでした。
料理も美味しくて上品で本当に満足出来ました
又行きます。
有難う伝七3人が参考にしています
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土曜日に行って来たよ。気持ちよかったぁ~ お客は無料で水が飲めるんでいっぱい飲んできました。 帰りには水を買ってきました。
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