温泉TOP >関東 >関東地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1758ページ目
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関東地方の口コミ一覧
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通勤ルート近くにあり気にはなっていた温泉です。
家に帰れば母をしないといけないわけで
なかなかチャンスなし。
先日、ダンナと子供が実家に戻ることがあり。
久しぶりに一人ゆっくり~
同じ16号沿いにある某温浴施設みたいのしか知らないので
高そうな外観にびびりつつ~入ってみたらホテルみたいで驚きました。
初めてきたことを言うと丁寧に説明してくれて
ほっとしました。合格点でしょう。
同じ接客業としてきになるところです。
思っていたほど高くもなく、ローリューも初めて体験でき満足です。
こんな機会またあるか分りませんが、絶対また行きたいです。0人が参考にしています
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今回初めて、温泉博士の手形で入浴させて頂きました。
私の好きな花和楽の湯や、深大寺温泉ゆかりの雰囲気に似た、レトロで木を使った作りが落ち着いてとても癒されました。
板橋区在住で施設に近いので、これを機にまた度々訪れたいと思いました。
旦那も同様にとても気に入ったようです。
源泉の日や、食事とセットで入浴出来る等、割安に感じるプランがあり嬉しいです。4人が参考にしています
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昨年末に友人たちと紀伊乃国屋とお宿ひるたの両宿に一泊しました。6人で行ったため、同じ宿が取れず、別々の宿となってしまいました。
しかしながら、紀伊乃国屋では2階のとっても広いお部屋で十分6人でも泊まれるくらいのゆったりしたお部屋でした。そのため、寝る時間までみんな一緒に過ごすことができました。また、お宿ひるたは少々狭かったですが、2人で寝るだけであれば十分でした。
両施設とも清掃も行き届き、生け花や装飾などもしっとりと落ち着いた感じで入った瞬間からゆったりとした別次元の雰囲気を味わえました。
また、夕食はみなさんが書かれているとおり、大変にゴージャスで今までアワビや伊勢エビはいろいろなところで食べましたが、ここほどサイコーに美味しいもの食べたのは初めてでした。
お風呂については、賛否が分かれるかとは思います。紀伊乃国屋は大浴場と屋上に貸し切り風呂があります。お宿ひるたには貸し切り風呂のみで家庭風呂サイズです。また、富士山を望むことのできるお風呂もあります。東京湾越しに湯船から見る富士山はサイコーです。
そして、一番にサイコーなのは両宿ともに従業員のホスピタリティがサイコーなことです。とてもとても心温かくもてなしていただきました。
チェックアウト後に歩いてすぐの海岸へ行ったのですが、帰りに紀伊乃国屋の裏口で先輩従業員(料理人さん?)が後輩の方に厳しく叱っておられました。このような従業員一人ひとりの地道な修行の積み重ねが紀伊乃国屋やお宿ひるた全ての良さとなって私たちにもたらされていると感じました。
とにもかくにもサイコーのお宿です。秘密にしたいくらいです。ちなみに今年末もみんなでお邪魔する予定です。2人が参考にしています
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昨年末に友人たちと紀伊乃国屋とお宿ひるたの両宿に一泊しました。6人で行ったため、同じ宿が取れず、別々の宿となってしまいました。
しかしながら、紀伊乃国屋では2階のとっても広いお部屋で十分6人でも泊まれるくらいのゆったりしたお部屋でした。そのため、寝る時間まで一緒に過ごすことができました。また、お宿ひるたは少々狭かったですが、2人で寝るだけであれば十分でした。
両施設とも清掃も行き届き、生け花や装飾などもしっとりと落ち着いた感じで入った瞬間からゆったりとした別次元の雰囲気を味わえました。
また、夕食はみなさんが書かれているとおり、大変にゴージャスで今までアワビや伊勢エビはいろいろなところで食べましたが、ここほどサイコーに美味しいもの食べたのは初めてでした。
お風呂については、賛否が分かれるかとは思います。紀伊乃国屋は大浴場と屋上に貸し切り風呂があります。お宿ひるたには貸し切り風呂のみで家庭風呂サイズです。また、富士山を望むことのできるお風呂もあります。東京湾越しに湯船から見る富士山はサイコーです。
そして、一番にサイコーなのは両宿ともに従業員のホスピタリティがサイコーなことです。とてもとても心温かくもてなしていただきました。
チェックアウト後に歩いてすぐの海岸へ行ったのですが、帰りに紀伊乃国屋の裏口で先輩従業員(料理人さん?)が後輩の方に厳しく叱っておられました。このような従業員一人ひとりの地道な修行の積み重ねが紀伊乃国屋やお宿ひるた全ての良さとなって私たちにもたらされていると感じました。
とにもかくにもサイコーのお宿です。秘密にしたいくらいです。ちなみに今年末もみんなでお邪魔する予定です。1人が参考にしています
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何回か行ってるのに迷い、、やっと今回すんなり行けました!!!(わかりにくい)
しばらく行ってなかったんですが~
内湯に檜の丸太?が浮いてました。(世界遺産の檜らしい)
檜で浴槽を作るとか多いですが、浮いてるのは初です。
世界遺産とか特に関心は無いけど、いい香りがして良いです。
(期間限定だそうです)
あと気のせいかもしれませんが
レストランの料理が前より美味しくなったような??
できて1年位?まだまだキレイでよかったです。0人が参考にしています
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これまで何度も日帰りでは利用していましたが、初めて宿泊で利用しました。
基本的には日帰り施設を宿泊で利用するので、いろいろと制約があるのは聞いていましたが、1泊ではあっても、日帰りと違い泊まりなので、みんな(男女計7人)それなりに荷物を持っていたのですが、18時まではチェックインできず、荷物の置き場に戸惑いました。結局はいつもの日帰り用と同じロッカーに押し込みましたが…。
また、宿泊客の館内着は日帰りの方とは色が異なるため、脱衣所で他の客から「なぜその色なのですか?」と質問されてしまいました。
宿泊する部屋はいつもは三昧講座や休憩室になっている部屋。わかってはいましたが、三昧講座ではロールカーテンで仕切られていたのが、ロールカーテンが開いていると、外に個室露天風呂があり、全く趣の異なる部屋に感じました。とても良い感じです。
夕飯はおばんざいバイキングにしましたが、これも同行者からは大好評。みんなおなかいっぱい、大満足でした。
いつもは日帰り利用で私にとっては最高の施設なのですが、宿泊してみてとても残念だったことが一点。寝具がとても湿っぽかったこと。これは泊まった全員が言っていました。布団の上げ下げを自分たちですること、大浴場の利用が制限されるのはなんら構わないのですが、布団が湿っぽいのはなんか不潔だし、かなりいただけませんでした。泊まる機会はそうそうないかもしれませんが、今後、宿泊される方のためにも改善を希望します。5人が参考にしています
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有名な大滝の湯に初めて行きました。湯畑からは少し離れた場所にありますが、駐車場は一杯で沢山の人々が訪れていました。草津には無料で入浴できる共同湯が多くあり、その中で800円の入浴料を払うことには賛否両論あるでしょうが、私は実際に行ってその価値を十分感じることができました。広い脱衣所にサウナ、各々20~30人位入浴可能な内湯と露天風呂、更に地下には「合わせ湯」という草津ならではの湯温別の木製浴槽があります。この「合わせ湯」は煮川源泉と万代鉱源泉の2種も使っており、いずれも刺激的な泉質です。とても日帰り施設とは思えない歴史ある旅館の浴室の雰囲気でした。露天風呂は浴槽から川のように細長く流れている所にも入浴可能で、場所によって好みの温度を選ぶことができます。これも白濁した典型的な草津の酸性硫黄泉が大量に湧き出ているからこそ出来る芸当です。しいて欠点を探すなら、休憩所がややスペース不足なことくらいです。タオルにたっぷりとお湯を浸して持ち帰り、いつまでも草津の硫黄臭を楽しみました。
0人が参考にしています
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かなり前に割引券で入館しようとしたら規制で入れず・・・。
先日娘と二人で初万葉デビューしました。
私の行ってる日帰り施設の中ではナンバー1、最高でした。
頻繁に行く距離ではないので会員にはなりませんでしたが、
正規の値段(2700円位)でも納得の施設です。
同額位のお台場大江戸やラクーアは一度行って二度と行ってませんが、
こちらはリピ確定!!とにかく良かったです。
イベント前だからなのかガラガラでのんびり出来ました。
また早く行きたいな~~。0人が参考にしています
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国道16号沿いにある施設で、複合施設内にあるようです。最近スーパー銭湯はこのタイプが増えているような気がします。こちら極楽湯千葉稲毛店は、今年になって出来た「ニューフェイス」です。期待を込めて早速入店しました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン30席程度)
シャワー(2席)
アカスリ部屋
主浴槽(42℃、水素湯、電気弱・強各1席)
ジェットバス(40℃程度、4席)
寝湯(40℃程度、3席)
イベント風呂(40℃程度、本日は塩原の湯)
露天
ドライサウナ(80℃~90℃、テレビ有り、入り口に冷水機あり)
岩風呂(41℃、人工温泉、広い)
水風呂(19℃程度)
スチームサウナ50℃程度、酸素の噴出口有り、テレビ有り)
炭酸風呂(39℃程度、炭酸強い)
寝転び湯(4席、SGE石?使用)
新しく出来ただけあってかなり綺麗でした。湯殿はサウナ2つ、露天岩風呂や寝ころび湯、イベント湯など一通り揃っていて、全ての浴槽がアミューズメント性や独自性を有しています。寝ころび湯はさしずめ”露天岩盤浴”であって、岩風呂もいかにも温泉に入っているかのごとく気分を味わえます(人工温泉です)。
入浴料が会員平日で650円。極楽湯の新店としては平均的な価格です。この値段でこれだけの施設ならば、安いと感じると思われます。また来たい、いやそれ以上に「通いたい」と思うような施設でした。7人が参考にしています
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今回で3回目の訪問となりますが、言わずと知れた名湯であります。白濁の硫黄泉、というだけじゃなく足元から湧いてくるお湯の新鮮さがたまりません。3回とも地元の人や、ここ目当てにやってきた温泉ファンとの会話があって、そういう意味でも楽しみなお湯です。
以前は混浴だったそうですが、現在は男女に分かれています。男湯が左、女湯は右。温泉が湧いているのは女湯側。でももちろん下はつながってますので、男湯にも流れていきます。湯船の奥と右の手前角からお湯が出ています。たいがいの人は最初熱過ぎて入れません。初心者は右手前角が一番入りやすいので、つい源泉が湧いてるいちばん熱い場所に入ってしまい、湯船から飛び出すことになります。なにしろ59度ありますから。
最初に入ったときは、地元の婆さまが「ホースの水出してもいいよ」と言ってくれたので、お言葉に甘えてうめさせてもらいました。かぶり湯を何度もして、水はチョロチョロ出すぐらいにして、その水を頼りに湯に浸かる感じ。(くれぐれもホースを湯に突っ込まないように。ふちにかけること。)
今回も地元のおばさんといっしょに入っていたら、男湯から声がかかりました。「男湯に熱いの流して」 え?と思いましたが、おばさんが洗面器を湯船に突っ込み、源泉が湧き出てるあたりのお湯を男湯方向に押し出し始めました。男湯の方が2度ぐらいぬるいとかで、たまにこうやって熱い湯を送ってやるんだそうです。女湯にもぬるいお湯が入ってちょうどよくなるとか。
なんといっても硫黄とアブラの混ざった甘く複雑な香りと、強烈なのにスルスルとしたやさしい浴後感が大好きです。5人が参考にしています







