温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >58ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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ゴルフ場併設のリゾートホテル。連休初日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料は通常840円のところ、TJカゴシマの「半額本」利用で420円。エレベーターで2階へ上がり、また階段を下りて大浴場へ。16人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:祁答院ゴルフ倶楽部)が満ちています。PH8.6で、肌がツルツルする浴感。湯温は40℃位。浴室の床も、滑り易くなっていました。続いて、外の露天風呂へ。池を配した日本庭園に、12人サイズの石組み浴槽があります。湯温は41℃位。青空を仰ぎ見ると、ホテルの各部屋のベランタから丸見えな感じでした。この日はずっと貸切状態で、ゆっくりできました。
10人が参考にしています
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豊かな自然に囲まれた、天降川沿いに佇む、洗練された温泉宿。以前、日帰り入浴しました。フロントで入浴料を払い、別棟の大浴場棟「天降殿」の先にある露天風呂「椋の木野天風呂」へ。石組み浴槽には、ちょっと熱めのナトリウム・カルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩泉。自噴する源泉が注がれ、苔むした岩の隙間からオーバーフローしていきます。目の前には、渓流があり野趣満点。渓流に抱かれたような感覚になりつつ、川のせせらぎに癒されました。鹿児島空港に着いたら、真っ先に直行したい湯処です。
18人が参考にしています
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かなり熱めでした。身体が痛い程(笑)。
でも湯上がりは隅々までスッキリでした。
受付のおばちゃまとツーショット、はいチーズ。
このご縁で近くの民宿にその日お世話になることに。16人が参考にしています
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車中泊にはもってこいの便利な設備が整った湯どころなのですが、
夕刻の露天風呂からの景色が絶妙でした!
水平線に沈む夕日と一番星のコントラストは最高!
この時期にして然りでした!4人が参考にしています
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いつも桜島を見ながら通過するだけでしたが、今日は温泉に入るつもりで、まずさくらじまホテルに行き、時間が合わないのでこのシーサイドホテルに寄りました。最初、一番下の露天に入りましたが、海がすぐ間近にに迫り、いい具合でした。ただ女の方はなかなか難しいでしょう。
次に上の内湯&露天に入りましたが、この露天でも充分満足いくものです。
お湯は、個人的には妙見に近いような気がしました。薄茶で鉄分が含まれているのではないでしょうか。夕日か朝日のうちが一番いいのではないでしょうか。19人が参考にしています
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7年ぶりでした。
湯治宿ですが、規模といい雰囲気といい私好み。チェックイン後宿の方に案内されて2階の温泉から3階の湯治棟へ上っている時、山の斜面に作られた施設だからでしょう階段がつづら折りになっており、両側に緑があり、手すりにはバスタオルや脚拭きマットが干されているのが堪らなく良く、思わず、あぁ~、ここええわぁ~、と言ってしまったほど。
当日の泊まりは私だけだったので、一晩中気兼ねなく湯浴みを堪能することが出来ました。
大きな硫黄泉の浴槽と、小さな炭酸泉の浴槽。そして新しく出来たその間の混ざり湯の浴槽。ここは深さが45センチほどなので、湯船の片方の縁に頭を乗せ、もう一方の縁に脚をのせると寝湯がとなり、もう堪らない。あまりの心地よさに、涅槃の境地とはこんなことをいうんではないかと思ったほど。
夕食も7年前に比べると格段にグレードアップしていました。
あぁ、ここに逗留したい!19人が参考にしています
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7年ぶりの再訪で以前は泊まりましたが、今回は立ち寄りで竹の湯のみにしました。
昼過ぎの訪問で一人きりでしたので気兼ねなく過ごせましたが、湯船の底の泥が少なく期待はずれの感がありました。泥が少なかったのは」季節的なものなんでしょうかねぇ。
ここも出た後もなかなか汗が引かず、しばしの休憩の後、ゴボゴボ温泉が噴き出ている裏山の山道を散策しました。
写真は岩の集まっている所で温泉の湯気が湧き出ているさまですが、岩が真っ黒なのがスゴイ!15人が参考にしています
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坂本龍馬が新婚旅行で逗留した当時は10軒ほどの温泉宿があったという塩浸温泉ですが、いまは立ち寄りの当施設のみになっています。
でも、ドラマ「龍馬伝」のオンエア時に資料館が出来、温泉施設もリニューアルされてからというもの、ちょっとした観光スポットに様変わりしたようで、強烈な台風が接近しているというこの日も、入れ代わり立ち代り観光客が訪れていました。
龍馬資料館では、NPO薩摩龍馬会のおじさんが展示物のひとつひとつを情熱的に解説してくれ、出口のところでは「龍馬伝」で福山雅治が実際にドラマで着ていた着物を着けての記念撮影もしてくれました。
で、温泉。浴場はこぶりながらも二つの異なる源泉から引かれた湯がそれぞれの湯船に注がれており、名だたる温泉の激戦区のなかでも侮るべからずという感を持ちました。えぇ、温まって、出た後もしばらくは汗が引きませんでした。
写真は川沿いに現存する龍馬が訪れた当時の湯船です。2人が参考にしています









