温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >60ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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を見てしまうと必ず、引きずり込まれるように入湯。
外観と内部の調和、期待の裏切りなし。
村湯、明らかに地元民のみ。
うむー、満足じゃ!12人が参考にしています
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強い雨の中にホテル到着でした。
館内に一歩の感想は、豪華!!
広々としたロビーは暖かく旅人を迎えます。
部屋は海側の最上階。
雨に煙った海上は海とも空とも区別がつかないほどに雲が低い。
そんな外の景色は論外にしてもよいほどに多彩な風呂が旅を満喫させてくれる。
館内を案内する従業員さんは皆若く、チャーミングでしかも親切な応対に文句の付けようが無い。
料理は味付けが少しだけ濃いような気がしたが、好みの差くらいのおおむね上等。
これだけ巨大なホテルで、しかも個人客でありながら親切さに応対してくれるホテルはこれまでになかった。
いいホテルでお勧めです。
参考写真は雨降りで外が何も見えないために意地悪な感じになってしまいましたが、見えない景色も味なモノでした。15人が参考にしています
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二泊三日の初日の宿でした。
毎年、ツーリストの旅を愉しんでいましたが今年はレンタカーにて鹿児島を巡ることにしました。
あいにくの雨降りで景色は煙って遠景が眺められませんでした。
宿に着くと丁寧にして笑顔のお出迎えに疲れも吹っ飛びます。
宿泊者グループ毎に一戸建てになっている宿に案内された。
部屋までの通路では鶏のお出迎えです。
部屋の広さは十分すぎるほどの広さに加え清潔さに、随所に気配りされた飾りに満足。
風呂は部屋から少し離れた別棟でしたが、足の悪い90歳の老母が雨で滑ってはいけないとのご配慮から、たまたま宿泊のない空き部屋の別棟室内風呂を手配していただけました。
料理は新鮮な野菜が多く、加えて鶏、黒豚と食べきれないほど。
黒豚の美味しさは定評ですが、新鮮な野菜に舌鼓。
口の中でかみ切るとシャキッと水が飛び出てくるようなおいしさで野菜好きにはたまらない新鮮さです。
味付けは甘すぎず、辛すぎず、サラッとした口当たりは好み。
ちょっと贅沢かなとは思いましたが、価格以上のサービスを感じ鹿児島に来るときには常宿にしたいと思うほどでした。5人が参考にしています
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指宿市内の湯之里地区にある、明治28年創業の共同浴場。連休最後の日の午後、利用して来ました。なんと、村之湯温泉の隣!!入浴料300円を払って、湯小屋へ。外観は新しく、無料の足湯まであります。脱衣場から少し下がったところに、洗い場と2つの内湯。かけ湯しようと、洗い場横の湯溜めから湯をすくうと、鰹節のような茶色の大きな湯の花が舞い上がります。まずは、奥の「ぬるめのお湯」と書かれた3人サイズの石造りタイル張り浴槽から。うっすら茶褐色のナトリウム-塩化物温泉(源泉名:湯之里86号)が、かけ流しにされています。湯温は42℃位。PH6.5で、さらりとした浴感。小さな茶色の湯の花も、たくさん舞っています。口に含むと、旨じょっぱい。続いて、手前の6人サイズの石造りタイル張り浴槽へ。こちらも、湯温は42℃位。やはり、小さな茶色の湯の花がたくさん舞う、かけ流しのいい湯です。先客1人が上がられた後、貸切状態で楽しめました。
10人が参考にしています
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指宿市内にある、明治15年創建の超鄙びた共同浴場。連休最後の日の昼頃、初めて行ってみました。手書きの看板が、いい雰囲気。正面の民家のご主人に入浴料250円を渡し、右手の湯小屋へ。これまで見たことのない程の鄙びた光景に、一瞬息を呑みます。脱衣場と浴室は扉のない一体型。天井は高く、梁はむき出し。壁面はコンクリートで、ポスターが数枚貼られています。床も所々茶色に変色。シャワーや、カランはありません。4人サイズの石造り内湯が2つ、縦に並んでいます。手前の浴槽から入ってみると、深さが90cm位あり結構深い。うっすら茶褐色のアルカリ性明礬温泉(正式な分析表はなく、埼玉出身の若女将に聞いてみましたが不明)が満ちています。湯温は、41℃位で適温。やや肌がツルツルする浴感です。続いて、奥の浴槽へ。お湯が、サラサラとオーバーフローしています。こちらは、湯温39℃位のぬるめ。飲泉もできるようになっていて、口に含むと塩味の旨い温泉でした。もっと薄暗くなって、いつもの常連さん達が来る時間になると、生活感のある違った表情を見せるのでしょうか。この日は、ずっと貸切状態で楽しめました。とにかく、鄙び系の共同浴場が好きな方には、たまらない温泉だと思います。指宿に行かれたら、是非寄ってみて下さい。
16人が参考にしています
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西郷隆盛が1ヶ月滞在した、鰻温泉に建つ共同浴場。連休最後の日の午前中、寄ってみました。入浴料200円を、受付の女性に渡します。脱衣場に入ると、西郷隆盛の肖像画がお出迎え。手書きの入浴心得が掲示され、いい味出しています。浴室には、大人5人が足を伸ばして入れるサイズのタイル張り内湯が1つ。ほぼ無色透明の単純硫黄温泉(源泉名:鰻1号・2号の混合泉)が、加水かけ流しにされています。湯温は43℃強位。PH6.8で、さらりとした浴感。洗い場に、「水道水が地熱で熱くなっている時がある」と注意書きが。すっげぇ~と思いつつ、貸切状態で堪能しました。時間がなかったので食べませんでしたが、温泉玉子も次回味わってみたいです。
22人が参考にしています
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かつて西郷どんが湯治に訪れたり、映画「男はつらいよ」のロケで寅さんも訪れた、鰻温泉の宿。連休最後の日の午前中、日帰り入浴して来ました。車から降りると、硫黄の匂いに包まれ、期待が高まります。入浴料300円を払い、玄関から外へ出て、左手に進むとすぐ湯小屋。4人サイズの石造り内湯には、うっすら茶色がかった透明のアルカリ性単純温泉(源泉名:うなぎ湖畔)が、かけ流しにされています。湯温は42℃位。PH8.6ながら、さらりとした浴感。鉄臭がしています。鄙び度もなかなか。一度服を着て、次は女湯の前を通り過ぎ、露天風呂へ。12人サイズの石造り浴槽は、奥の湯口付近で女湯と繋がっています。うっすら白濁の湯で、こちらも湯温は42℃位。歩くと白い湯の花が、舞い上がります。口に含むと、金属臭がして、ほんのり玉子味。民家の屋根越しに鰻池を望む素晴らしい景色を楽しみながら、貸切状態で満喫できました。次回は泊まって、温泉蒸気を利用した「スメ料理」を是非味わってみたいです。
15人が参考にしています
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総合温泉施設「ヘルシーランド」の絶景露天風呂。以前写真で見て一度行ってみたいと思っていましたが、連休最後の日に朝一で寄ってみました。入浴料500円は券売機で。偶数日だったので、男性は入口から右手の「和風風呂」。洗い場から外に出ると、目の前に180度広がる海と、80人サイズの石造り浴槽があります。うっすら黄色みを帯びたナトリウム-塩化物強塩温泉(源泉名:伏目児ヶ水7号)がかけ流し。源泉温度が高いため加水していますが、湯温は41℃位。PH7.4ながら、肌がツルツルする浴感です。口に含むと、しょっぱい。開聞岳もバッチリ見えて、開放的で気分最高!!奥には、「高温湯」と書かれた8人サイズの石造り浴槽もあります。湯温は44℃位。写真撮影禁止なので、この絶景を画像でお見せできないのが残念ですが、一度は訪れておくべき絶景露天だと思います。
16人が参考にしています
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伏目海岸沿いにある、ロケーション抜群の砂むし温泉。10年程前、砂むし風呂を初めて体験したのがこちらでした。開聞岳と東シナ海を望む海岸で、日除けの小さなパラソルを頭のところに差してもらって、大地の温もり、自然の恵みをダイレクトに実感。わざわざ足を運んでも楽しみたい、天然の和風サウナです。
13人が参考にしています












