温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >56ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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朝湯で利用しました。
近くの道の駅でこんこんと湧いているお湯と同じなのでしょうね。触ると柔らかいので、是非無理してでもと入浴しました。
道路からの入り口は一カ所の細道、案内はあるのですが見逃すと見えててもたどり着けません。
公の公衆浴場そのものです。
お湯は予想通り柔らかく、前日の硫黄系のインパクトを宥めるような優しさと感じました。
入浴券を買って受け付けに渡すのですが、おばちゃまの愛想の良いこと!
案の定、入浴後の脱衣場でも一客去られるごとにスリッパを揃えられたり、足元のクルクル吸着をされたり、個人的にこういう細やかなおもてなし精神のある湯どころは温泉以上に安心出来、気持ちいいものでした。
ありがとうございます。
また次のお湯に向かえます。4人が参考にしています
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皆さん回転が速いのです。
エメラルドグリーンの湯船の廻りで身体を洗っておられ、熱湯緩湯お好きな方に入られると身体を赤くして上がられてました。不思議と大勢おられても窮屈感がないのです。お湯を楽しむと言うより風呂に入りに来ているといった案配ですか。
比較的広範囲な地元が来られてるようで、余り会話はありませんでした。
ほのかに覚えている遠き昔の日常の銭湯のようでした。
違うのは湯船のアツアツのお湯の確固たる主張。
皆さんそれを、そんなん当たり前やんと言った感じで。でもそねお湯はやっぱり凄ーいのです。
国道からの入り口に小さな電光掲示板があり、そこを見逃すと回り込めません。
程よい硫黄臭に包まれ、1日2湯はあまりしないのですが、先ほどの隈之城温泉の効果とダブルで心地良すぎ、完璧。
暫し風呂に入りたくなーい!余韻でした。18人が参考にしています
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あり、静かに遠慮がちな泡とともに鉄臭を振りまきながら湯が注がれています。
湯上がり後の肌にかなり長く残る程の臭いでした。
宿泊、食堂と併設された別棟単独の湯場でかなり手入れが行き届いていると感じました。
朝8時から営業されているようで、食堂にてモーニングなんてメニューも案内してあって、これはイイ!今度朝一番を狙いなぁなんて…。
私は昼時に伺いましたが、パラパラと言った客入りだったか。
サウナ、水風呂、ドライヤー等の備品も完備されててお値段は330円になってましたが、十分満足でした。
思ったより湯上がり後はポカポカで肌触りも癖のない滑らかな感じでした。15人が参考にしています
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えびの霧島方面から長島へ移動中に見つけた。
手前の最初の宮之城温泉の案内通りに右折して行くと、何か遠回りしたような気が…。
区営の普通のイーブンな感じの温泉。比較的新しめで、入浴券を勝って無人の番台に置き脱衣場そして浴室と、ほぼ外観通りの設えだった。
平日のおやつ時、先客お一人だけ。
湯口は普通のジャバ温泉仕様とその横に、ステンの家庭用蛇口があって同時に注がれている。
ステンの方が少しぬるいかな?
どう違うのか聞きたかったが、挨拶も空に寡黙に入られてる先客に再度声をかけるわけにもいかず、番台は始終無人ゆえ不明…。
かかり湯の蛇口がもう一つあり、それが一番滑らかな気がした。
そこそこの肌触り感ではあった。3人が参考にしています
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個人的にモール臭は苦手ではないはずだが、違和感を感じたのは何故か?不思議な気がした。
飲泉禁止?
このパターンで何故に…。
期待しすぎてたら、ごめんなさい!
いつも汲んでお持ち帰りするのだが、近くの施設の方が明らかに濃いと思った。
うーん、確かに古い、それはいい、だ……、が……。
夏場ゆえ、湯あたりしそうな程あたたまった。6人が参考にしています
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この系の湯の花のお湯、個人的に好きなんスよね!
偶然近くを通りかかり脇道から平日の午前中でしたが…、パラパラと常連の方が入れ替わり立ち替わり途切れることなく。
トロンとした薄色付きのお湯。
ニ槽のヌル湯の方でも結構熱く感じました。
神社の一画にあって屋根もそのものって外観で話題性十分。
入場後入り口付近に記事が張ってあり、ゼリー状のものに包まれる感覚の美人のお湯!
確かにそう云えなくもないかあ(笑)
またおじゃまするかな。23人が参考にしています
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焼き付いてはなれなかった言葉。九州を訪れる度に思い出され、何故か訪れるタイミングに恵まれずにいた。
念願叶い訪湯。平日午前。
湯治湯と知りつつ私如きが足を踏み入れてよいものやらと…。
良かった!行ってよかった!
そこで触れ合った宿の方、湯治客の方々、入湯の方、皆様に改めて感謝したい温泉となりました。
何が特別にあったわけではない。ただ何故に温泉に行くのかって、私如き没温泉好きの気持ちを整理させて頂けたのが事実です。
私は温泉ミーハーでは決してありません。
ただ九州の温泉が大好きで…、気に入った温泉があれば次なるモノを求めるよりずっとそこを外さぬ方が好きなんです。何度も何度も遠路通い続けて満足して、それが私の究極の温泉道となっております。
私は温泉の原点なるモノをここで見させて頂けました。もっとは少ーしだけ必要ですが、今納得の温泉を大切にして行きたい!
外湯は清掃中にて、内湯しか入れませんでしたが、十分でした。
五体満足の私には十二分な安らぎと効用が。
温泉をみた。20人が参考にしています
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白蟻被害の建物が 昔の浴槽のままで脱衣場等が改装されました
16人が参考にしています






