温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >55ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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平成25年4月1日より妙見温泉 天けい荘 と なってまっす!
3人が参考にしています
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数ヶ月前ですが、送迎頂いた方の対応が忘れられず時間経ってしまいましたが投稿させて頂きました。H畑さん空港近くまで有難うございました。
3人が参考にしています
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お世辞にも綺麗な施設じゃ無いですが雰囲気もお湯も好きです。お湯が九重筌の口温泉みたいに赤いので浴槽周りも鉄分で赤茶けてます。
場所がナビでは周辺で案内が終わってしまうので分かり難かったです。
大人300円無人の場合は番台へ。3人が参考にしています
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九州に住んで居ながらここは初めてでした。もうこのロケーションだけで満足です!この日は開聞岳側では無かったですが◎一番風呂を頂きました。
大人510円5人が参考にしています
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こらん湯としての記憶が鮮明で、書き込み残してました。
先ず場所が確かに分かりづらいです。
事前に住宅地図にて確認していたので、迷う事はありませんでしたが…。殿様湯を左手に通り過ぎ左にカーブ、少し先を右折というか4時~5時方向に折り返すようにまがると左手に病院があり、その病院を回り込むように左にカーブして行くと、丁度病院の裏位で右手に民家が。ここからは徐行、右手に注意していると乗用車がギリギリ入れる小路がその先に温泉マークがチラ見えると迷う事なく右折。
鄙び系の民家敷地内にある町湯
80ミリ位の管のコックをひねると掛け流しに、その勢いが中途半端ない。高温の源泉がボコボコとオーバーフローしました。
歩行槽がぬるく加熱しないよう但してあるので、交互に入ってるといつまでもいられる感じでした。
私的には最高!19人が参考にしています
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あたりは区画整理道路整備でポツリと佇んでいます。
番台あり無人の券売でした。
洗面器をつけてはいけない上の湯槽から、それでもかなり熱めの褐色湯が湯船に注がれています。冬場にもかかわらず直ぐに身体が暖まります。
狭い中にも幾つかのシャワー付き洗い場が備わり、コンパクトな機能でお値打ちの料金、地元にあると日々通いたい町湯と感じました。4人が参考にしています
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以前から気になってはいましたが、それ故に敢えて避けていたのは事実でした。
結果は行って正解。先ずは鄙びた温泉街、こじんまりしすぎてあっという間に通り過ぎる程でしたが、個人的には大好きです。
当初は共同湯目当てでしたが、何故かこちらにも入ってみたくなり急遽変更、広々とした浴場もいいもんだ!
てな事になりました。
硫黄系との事で、
入湯中はさほど感じなかった泉質でしたが、
後々肌触りといい結構その濃さを感じた程でした。
受付の対応もよく、どこも泉質は同じとの事でしたが、次回共同湯にも伺いたいですね。21人が参考にしています
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入り口は別でも、二つの脱衣場と湯船が中で繋がってゆったりと寛げる歴史ある町湯でした。
到着と同時に女将さんが出迎えて下さり、初めての旨伝えると丁寧に説明していただけてよかったです。普段は無人の番台のようですが。
お湯は熱め、どちらも上の槽に貯め少し冷ましてから湯船に注がれるようになってます。違いは水で冷ましていいかそのままかです。
熱め湯を半ば貸し切り状態で堪能し、湯船のそばでのトド寝は最高!
古い良さとゆとり清潔感が同居し、それが寛ぎに変わる鄙び共同湯の中でも個人的に大満足のお湯でした。
入湯後のさっぱり感がたまりません。
よく暖まり無人の番台あたりで湯冷まし。ふとその上の壁を見上げると……。
所々錆び付いた定版が……、
金参銭 大人一回ノ入湯料…………、
但 八歳未満ハ半額トス………………
堪らないッス!14人が参考にしています
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でも鄙びたコンクリート建てで佇んでいます。
道路からの入り口が分かりにくく、両方向からいったん小径に入ってその奥に進むと暫し、右奥に広場が開けその奥にあります。
開聞岳方向から来ると分かりづらい小さな看板がありますが、指宿方向からは何もなかったような。知らなければ確実に素通りします。
お昼前に到着しましたがシーンとしてました。男湯のドアを開け中に入ると案の定誰もいません。
番台がありましたが料金箱の類いがなく思い切ってとは思いましたが、お腹が空いていたので昼食へ。
戻ると軽トラが一台。良かった!でも番台には誰も。湯船を覗くとご年配がお二人。失礼します。
かなり熱めの赤茶けたお湯。湯船が奥と手前に二槽ありそれぞれにコック付きのかなり太め湯口管が。ひねるとかなりの勢いで源泉が。手前は水栓も付いてるので温度調節出来るかと。
先客に挨拶し手前の湯へ。ご老人のお一人が、そっちはヌルいからこっちへ、と仰って下さる。奥の湯へ。アチチ!かなり熱めで、冷え切った身体には。
入湯料金の事を聞くと番台に置いとけばよいとの。
そうこうしてると浴場の照明が。そして番台に人影。即座すっぽんぽんで番台へ。料金を払う傍ら世間話が先行し、遠方からを告げると入湯料を少しオマケして下さったいいおばあ様。方言強く半分は意味不明でしたが。(笑)
さて戻るとご老人方、奥湯船の向こう側で横になっておられる。その状態で時折洗面器でお湯を汲んでは器用に身体にかけて暖めておられる。
後からの方も皆様一様でした。
郷に入らば……、とかで勿論見習わせていただきました。最高!二時間は入ってたかな。
脱衣場はもとより浴場の壁に色々書かれてペタペタ貼ってあります。
思わず笑ちゃう?
〈ネンネはこっちよ!……云々。〉とか。
真剣に考えてしまう?
〈人生……云々〉とか。
脱衣箱に、
〈シップは家ではがして……、ここには置かない〉とか。
再び笑い?
〈窓を開けてると、虫が……、大事なところを……云々。〉
熱めのかなりの塩化物味を感じるお湯で、髪を洗うとゴワゴワにならないかと心配しましたが、心配無用、身体ともスッキリさっぱりでした。
あがると番台に再び人影はなし。
当初の緊張感が、ゆとりそれから安らぎ、そして最後は笑いに変わる温泉でした。7人が参考にしています
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脱衣場一体形でやや下方に小ぶりの湯船が2つ。
先客が一名、
もし誰もいなければ脚を踏み入れた瞬間、暫く固まったかもしれない程の重い年季を感じました。
鄙び系とかそんなんじゃなくて暗く重く止まった感じ、決して悪い意味ではなく、昔そのものなのでしょうか。
湯船の湯線より少し下がった湯の中に木の凸栓があり、それを抜き差しして源泉を入れる。
その栓に紐が繋がり湯船傍の重しへと。
これで栓の具合を調整するのか?
ひゃ~、って感じですかね(笑)。
暫し、この辺りはかなり熱めの湯ですから、すぐにアツ湯になります。
一人貸し切りになってから、栓を閉じていてもお湯がオーバーフローしている?
うーん、
そのあたりはよくわからないまま、またあちこち視線だけの緊張感ばかりで温泉場を堪能したままの入湯となりました。
到着直後、入湯料金箱が置かれてましたが、母屋の縁側にご主人が出て来られ車のナンバープレートでしょうか、遠くからありがとうございます、とお礼をいただきました。
再訪予定となりました。12人が参考にしています





