温泉TOP >鹿児島県 >鹿児島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >52ページ目
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鹿児島県の口コミ一覧
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いやー!何も申せません!感無量。
西の開聞、東の江之島。
西は開聞岳、東は桜島。
鄙び度五分五分。
掛け流し勢い五分五分。
寝湯五分五分。
いやいや、誰もいない貸し切り状態になってからの鹿児島名物湯舟横のトド寝、上座の湯口付近は最高の地熱湿気の岩盤浴状態で30分は熟睡しましたな!
軍配アリ!、か(笑)。16人が参考にしています
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以前に外観だけなめて立ち寄れなかった湯場です。
個人的には涎が出そうな鄙び度で地元完全ご用達の村湯でしょうね。ですから敢えて朝一湯で寄らせて頂きました。
正解!静まり返った建物の無人の番台料金箱に支払い、貸し切り湯を堪能できました。
湯量湯加減も自由に調節出来、掛け流し放題でした。
ただこの辺りの湯場の例の湯とは違い透明で癖のない温泉でした。
以前夕方はかなりの賑わいでした。5人が参考にしています
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数年前に一番手前の湯に入ったのですが、正直あまりインパクトがなかったようで記憶が薄れてて・・・。
たまたま朝一に立ち寄った弘寿温泉が営業中でしたが、湯がやっと半分入った状態でちょっと不完全燃焼(笑)。
それから栗野岳山中をウロウロ、途中湯場もありましたが一瞥その気にならずこちら方面へ降りてきて、そや!ここ別の湯も確かあったなってんで立ち寄りました。
奥の竹の湯でした。正解でした。濃い!濃すぎる!
熱すぎるお湯が上の方から冷めろとばかりに勢いよく叩き降りてきてる。湯量も十二分、やっぱり掛け流しにこだわるならこれぐらい出てないとな。しかも貸切状態で至極。
お湯が叩きつけるその底には柔らかい粘土の滑りが。
大満足でした。
また来ます。17人が参考にしています
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トゲヌキ温泉、この一言が気になってたので。
近くのくすの湯の前を通りかかったのですが、うーんまだ午前中だけど、一日1湯の精神を大切に!
さて近くに大きな看板を発見、したのはいいもののこの奥の方なのかなと迷い引き返してきました。結局は看板のあるところが入り口で民家の手前を思い切って入ればよかったのでした。
その奥に鄙びた建物、たまたま週末でしたのでギリギリ午前中の始業時間になっており幸運でした。
さて鄙びた建物、玄関があって受付があって休憩処が広くあって、その奥に湯場があって一つの母屋なのですが、民家と内湯が一つになったような個人的に稀な感覚の施設でした。かなりの年季を感じさせられます。
冷泉を温めこれまた年季の入った小ぶりの浴槽に提供されたお湯はかなり土色に濁り濃いです。ぬるいと脱衣場から声を掛けてアツアツを注ぎ湯してもらえます。熱すぎるとバルブを緩めて源泉を足します。
医者にすすめられて他県からこられてるとかは、その場で聞きました。
心のトゲが抜けますようにと、長湯してしまいました(笑)。9人が参考にしています
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お湯はホントにいいのですがねー。
この温泉場の湯上り後の素肌感が個人的に忘れられなくて、指宿から遠回りして今回三度目の当地立ち寄りです。
別源泉の黒湯に魅かれてこちらへ。
結果は結構残念だったかも。
単刀直入ですが、受付の対応・・・、掛け流しに拘られる割には・・・、トイレ・・・、施設・・・、コスパ・・・、・・・。
秘湯・・・の宿には結構宿泊もしたんだけどな。
相方の女湯では、十人中十人が・・・、だったそうな。
休日で噂で結構な人数の方が来られてました。
ホントにいいお湯なのですから、あえて辛口でした。
23人が参考にしています
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名前につられ少し遠回りして訪ねました。
中規模の行き届いた施設でまだ新しさがあります。うどん系の食事処も併設され関西系の私としてはなかなか美味でした。
お湯は滑らかなな市比野系の湯触りが感じられました。
露天の解放感も見下ろしてよし、見上げてよし。
受付の男女の方の対応のよさが印象的で、お湯施設共々に十分に華を添えておりこのスタイルの湯どころでは満足度が高いものとなりました。4人が参考にしています
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龍門滝を見ながら温泉気分・・・、
ちょっと茶目っ気で立ち寄った設備完備の大型施設。
受付のおじさんの事前説明では、湯気とかで見えなくはないとのこと。確かにその通りでした(笑)。
男湯と女湯が一階と二階の吹き抜けになっており、二階の女湯の賑やかさが印象的でした。6人が参考にしています
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浜児ヶ水区を諦め、散々探し回ってこちらへ。
なんとも!定休日でした。
余談ですが、ではってんでいつもの開聞温泉へ。
ガーン!こんな日もあります。15人が参考にしています
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地元ご用達ですねー。一番湯の時間が遅めで夕暮れ時に立ち寄りましたが、駐車スペースの空きが全くない、ない!
しかも洗面道具片手に歩きの地元の方が次から次へと(笑)。
次の機会におじゃまします。17人が参考にしています
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そうそうここ寄ってなかったっけ、てんで何も知らずにふと立ち寄りましたが。
ない!そして少し横に真新しい「入来温泉湯之山館」が!
参考までに・・・。
少し大き目の建物です。少し苦手です。
意を決して入ると、旧アゼロ湯と旧柴垣湯が両方引かれてて思わずニッコリ!かけ湯ならぬ汲み湯の洗い場もあったりで大満足の〆と相成りました。3人が参考にしています



