温泉TOP >岩手県 >岩手県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >49ページ目
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岩手県の口コミ一覧
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年何回か訪れるがそのつど入浴感が違う不思議な湯。ヌルスベ感があったりただの水道水のようであったり。奥州市が経営しているので地元民密着型とも言える雰囲気で野菜などの産直品が充実している。2h350円4h600円1日800円です!
3人が参考にしています
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大深温泉からアスピーテラインを樹海ラインに折れ、松川温泉に立寄った。途中、太古の息吹に見惚れ、次に来るときはここで温泉卵を仕込もうと思った。
3つある旅館のうち、洞窟風呂のある松楓荘を選択した。それにしてもその日は見事な快晴だった。12時に混浴時間に戻り、橋を渡って洞窟風呂に行ってみると、お湯もきれいなスカイブルーだった。
洞窟以外に、川べりの混浴露天、大きな岩が目を惹く内湯がある。聞けば、3つとも同じ湯を引いているらしい。洞窟は確かに面白いが、個人的には渓流の眺めが気持ち良い混浴露天が気に入った。
成分表を見るとお湯は溶存物がそれほどでもない弱酸性の単純硫黄泉とのことだが、白濁し、まろやかな硫黄臭を放つ湯は肌になじみやすい浴感もあり、なかなか印象深いものだった。
山の上の温泉たちが余りに存在感が強いので、これまで自分の中での注目度はそれほどでもなかったが、お湯そのものは決してそれらに負けてないと思った。自炊の部屋があったらうれしいのだが。16人が参考にしています
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白濁したお湯が、大量に掛け流されています。
特に内湯がお勧め。このお湯に浸かるだけでも、十分に満足できます。
〔施設〕
本館に泊まりました。
こぢんまりとした部屋ですが、清掃も行き届いていて、十分及第点が付けられます。
〔食事〕
夕食は部屋出ししてくれるのですが、まぁ、こんなモンでしょ状態。
特に際立ったものはありませんでした。
〔風呂〕
冒頭にも書いたとおり、内湯が一番のお勧めです。
露点に関してですが、この時期だけなのかもしれませんが、湯船の底に枯葉(多分)とおぼしき感触の物体が山積しており、歩き回ると足の裏にまとわりつく感触がとても気持ち悪かったです。
底の部分も凸凹が激しく、白濁湯という事もあり足下を確認しながら移動する事が出来ませんでした。
〔総評〕
私はお湯の質と放流量を重要視しますので、評価点はお湯中心とお考え下さい。
あと、源太ヶ岳の伏流水を飲料水として飲めるのは◎。
暖房用の蒸気は、温度調節が効かないので、暑かったら窓を開けて下さいってのも笑えました。6人が参考にしています
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道の駅にある立派な施設です。連れが買い物をする間45分ほどの短時間の利用。
大勢の入浴客でにぎわっていました。ヌルヌル感があり、ラドンも少量ながら含まれています。
泉 質 アルカリ性単純温泉 pH 8.6
加温 循環ろ過 塩素消毒あり10人が参考にしています
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この辺は日帰り入浴出来る施設が多くあり、はしごができありがたい。しかも泉質が違っているのでその日の気分で寄る所を選べるのがいい!65才以上は200円ということもあり、地元滝沢のお年寄りが多いが加温循環式濾過の温泉とは思えない入浴施設です。
4人が参考にしています
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各企業の福利厚生施設を兼ねていると言う事でサウナ施設に期待していたのだが、お湯に特徴なくサウナも狭く水風呂は石の円筒形で一人がやっとという狭さで水を入れる蛇口もなく水桶という感じ、、。どうやって入っているんだろう?
2人が参考にしています
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10月の3連休、八幡平巡りの最初に藤七温泉に行ってみた。ここは私が温泉に求める要素の多くを満たす理想的な場所だった。
硫黄泉、足元湧出、露天、噴気(上流の地獄地帯)どれをとっても素晴らしい。鶴の湯のような風情や高級旅館の清潔感、隙のなさは望むべくもないが、温泉が本来的に有するワイルドさがそれを凌駕する。
彩雲荘脇を流れる湯沢の300~400m上流には魅力的な地獄地帯がある。湯守のおじさんから情報を仕入れ、上がっていくと地獄を眺めながら入ることのできる野湯があった(写真)。これも下から湧いているので座る場所によってはかなり熱いが、沢水が加えられ43、44℃くらいの素晴らしい泥湯だ。次はネットと卵を持ってきて温泉卵を作りながら浸かろうと思う。
八幡平に来たら彩雲荘と野湯は欠かせない。12人が参考にしています








