温泉TOP >茨城県 >茨城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >222ページ目
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茨城県の口コミ一覧
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施設も全て綺麗で、店員の接客も丁寧、お風呂の種類も多くて最高でした✨
17人が参考にしています
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週1で利用させていただいています。
昼間の露天風呂の眺めが最高で、夜は
月明かりに照らされた海を見ながらの露天風呂は最高に癒されます。
そして主人といつもアカスリにお世話になっております。
他店よりお値段も良心的で
スタッフの方も優しく丁寧です。
月1でリンパマッサージも受けますが
とっても気持ちがよく
身体が楽になります。
おすすめです!9人が参考にしています
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店内はあかるく、きさくな店員が見回りをよくしています。お風呂自体は昔ながらの銭湯で、老巧化の目立つところもありました。食事セット950円がお得。カレーうどんと生姜焼きを食べましたが、個人的には食事が美味しいと思いました。銭湯激戦区ですが、頑張ってほしいです。
6人が参考にしています
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千葉、埼玉方面に比べるとちょっとお値段は高めですが、温泉の浴槽が多く、温泉自体の濃さも薄めではありますが、大変気持ちよく入らせていただきました。
3種のサウナがあり、サウナも楽しめます。
贅沢を言うなら、一つはミストサウナ(塩サウナ)がだと嬉しいです。11人が参考にしています
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広い駐車場、清潔感溢れる館内、バラエティたっぷりの各種温泉浴、休憩施設、リーズナブルな昼食のメニュー等々素晴らしい施設が地元に在ることに気づかず反省しています。数人のお客さんに話しかけましたら、どなたも異口同音に「リピーターですよ」の返事が返ってきました。夫婦で楽しんで来ましたが、勿論リピーターになります。
温泉施設と言うとお年寄りを連想しますが、平日にも拘らず多くの若者も見られました。職員の皆様ありがとうございました。27人が参考にしています
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龍ヶ崎市は、かつて吉田茂元首相の父親である、竹内綱の別荘跡と言われる「廃墟」を見るため、蛇沼公園近くに来たことがあります。
それきり、近い割りに行く機会がなかった場所。
温浴施設があることを知ったので、土曜の午後、余った時間で訪ねて見ました。
他に娯楽施設のない土地柄か、何キロも手前から「湯ったり館」の案内板が見られます。
殆ど車の通らない道を登って丘の上に出ると、駐車場には車がいっぱい。
近くに清掃工場らしい煙突が見えるので、その余熱を利用した施設でしょうか。
休日でも510円と銭湯並みに安い。
大きな食堂や、リクライニングルームを備え、その奥に浴室があります。
ジャグジーのある主浴槽は大きめ。
露天は小さな浴槽が2つ、1つには桜色の入浴剤が投入されていました。
余り温度の高くない「遠赤外線サウナ」と水風呂があります。
マニアには物足りない温度でしょうが、初心者の私には入りやすいのと、風呂自体はただの湯なので、サウナを中心に楽しみました。
食事はしなかったけど、日替わりランチ500円や、100円の一品料理があるなど、公共施設らしく安い様。
ノンアルコールビールの缶を200円で売っているのも嬉しい。
2階には宿泊室、会議室などがあります。
近くにゴルフ場があるので、そういう人が利用するのかしら?
余熱利用の公共施設としては、プール併設でない分、風呂と休憩所が大きく、「ゆったり」という名称も分かる気がします。
温泉好きが遠方から来る場所ではなく、地元民が休息目的で使うことに価値がある施設でしょう。16人が参考にしています
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初めて行きましたが、施設も綺麗だし広いし、特に岩盤浴が何回も行けることには感激しました。体も温まり満足して帰ってきました。
17人が参考にしています
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この前「ビアスパーク下妻」に行ったので、そのライバル店? にも行って見ようと訪ねました。
こちらは、隣の筑西市の公共施設。
コンクリートを多用した現代的建築で、とてもキレイです。
開店前、多くの老人が受付前で待っていて、大学病院の待合室みたい。
公共施設にしては700円は高い気もしたが、温水プールとトレーニングルームが使えることを考えると、運動する方には、かなリお得かと。
風呂は、露天、内湯共に温泉ですが、無色透明、微かな塩味がありました。
庭園にある露天風呂は石造りの立派なもので、循環でしょうが一部オーバーフローも見られます。
内湯はバイブラ付きの温泉の他に、小さなサウナと水風呂があります。
カランは10ほどで、浴室自体は小さめです。
プールゾーンにも、歩行浴の出来る水着着用の温泉があり、こちらは温泉を楽しむというより、リハビリ、トレーニングの施設といった印象です。
リクライニングの休憩室、食事の出来る大広間なども備えます。
健康施設ですから、喫煙所は当然、屋外。
多くの人がトレーニングで汗を流している反面、ゲームコーナー、カラオケなどのやかましい設備は一切ありません。
いかにもストイックな公共施設で、ワクワク感が無いんですが、この「清潔感」は特筆ものという気もします。
レストランもありますが高めでもあり、地元の人は入口で、お惣菜を買って持ち込んでいるようです。
それで飲んでいる姿が、この施設で唯一「田舎らしさ」を感じたところでもあります。
茨城県は泉質はさておき、各市にひとつ福祉温泉みたいなのがあります。
ここは、先日行った古河市や、行方市の施設とは真逆の新しい施設、それぞれ趣が異なるのが面白いところです。17人が参考にしています
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オープンから利用しています〜
岩盤浴はいろいろな種類があり女性専用もありいつも1日のんびりと過ごしています
オンドルや休憩所はゆっくりコース利用であればマンガ読みながら休めます0人が参考にしています
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「いちの湯古河店」から脇道に入った、大きな福祉センターの向いにある温泉施設。
モルタルの老朽化した建物。
受付では、私が60歳以上と思ったらしく、無料券を渡そうとしましたが「市外です。」と言って300円を払う。
(60歳以上の古河市民なら無料)
休憩所、渡り廊下を抜けると、なんと「木造の湯小屋」があります(写真)
脱衣所に棚があり、カゴに服を入れる方式。
大きなタイル浴槽が一つ、緑色のナトリウム塩化物泉が満ちています。
温度は41度くらいか、長湯向き。
シャワー付きカランが5つあり、石鹸が置かれています。
椅子は使って戻す、銭湯方式。
湯に浸かって上を見上げると、古びた木製の吹き抜け天井。
鄙びた浴室の雰囲気と相まって「ここは、東北か信州の共同浴場?」と錯覚します。
(温泉ドライブさんの感想の、まさにその通り)
休憩所では、ヘルストロンという装置が無料で使え、老人に人気。
カラオケの出来る大広間、お茶が飲める中広間、囲碁将棋室も備えます。
食事はありませんが、カップ麺を100円で売っています。
車か循環バスでしか来れない場所のため、数名の老人と、引率(運転手?) の若い方が見られる程度で、安い割には空いていました。
緑っぽい湯には、初めドキッとしたけど、循環、消毒だし、特筆するものではないかも知れません。
でも、これほどまで田舎くさい雰囲気を、こんな東京近郊で味わえる所を、他に知らないので、5点です。14人が参考にしています
、性別:男性
、年代:20代






