温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >825ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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4月23日(土)朝一のつもりで11時に行ったが、10時オープンに変更されていた。 閉館は19時。 定休日は水曜日。 ニフティのデータと微妙に異なっているので注意されたい。
旧館の風情を期待して行ったのだが、それは既に解体され、跡地は駐車場に転用されたとの事。
今風に衣替えして最近オープンした為、何から何まで全て汚れなしの新品! これはいい。
泉質はアルカリ性単純泉。わずかに白濁した湯には若干の薬品臭(塩素?)があるものの、意識しなければ気づかないレベル。
アルカリ泉特有のヌルヌル感が「効くぅー」という気がする。 この感触は半端ではない。
内湯露天ともに循環だが、湯の注ぎ口の奥を見ると2本のパイプから湯が吐出されているのが分かる。 循環湯に源泉を混ぜながら注いでいるのかも知れない。
泉温もちょうど良く、またそれほど混雑もなくゆったり、うっとりつかる事ができた。
湯あがり後も皮膚が一皮向けたようで、スベスベ感が夜になっても持続していた。
「美人湯の所以ここに見たり」という感じである。
しかし入湯客は小生を含めて“おじさん比率”が高かったのが笑える。
4月も後半というのにここでは桜が見ごろ。 神戸の小生にとって春の訪れを再度鑑賞できるトリップであった。 雄大な黒川ダムを背に再訪を誓ってこの地をあとにした。
なお、青垣側からの峠越えは道の幅員狭く危険が伴うため、できれば生野側から行かれた方が良いかと思います。0人が参考にしています
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夜行列車で早朝の関西に到着するやいなや訪れてみたことがあります。神戸の街中の温泉施設とは如何なものかと期待と不安が同居する中到着したのですが、小綺麗&設備が充実していることに正直驚きました。充実のアメニティー、様々な種類のお風呂、何よりもナトリウム系のお湯が入浴していて気持ち良かったです。
確かに朝っぱらからカプセルホテルの宿泊客を中心にとても繁盛していましたが、それなりにスペースはあるので、さほど気になることはなく、旅の疲れをかなり癒すことが出来ました。また、機会があれば行ってみたいと個人的には思っています。三ノ宮の駅から徒歩で行ける距離ですし、入浴料が高いのは多少目をつぶって(1時間:1500円のコースもあり。)一度はトライしてみることをお薦めします。0人が参考にしています
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お湯は循環していますがヌルヌル感は以前のままでした。塩素臭も感じられませんでした。建物は木造から鉄筋へ、浴槽も木造から石作りに変わっています。内湯が大きくなりました、カランは8個有ります。湯温は前回着た時よりも少し高めかなと感じられました。木曜日の11時半に入館しましたが、男湯は2人だけでした。やはり、平日がゆっくり出来て良いと思います。建物は新しいだけに清潔です。
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温泉の旅人さん、掲載内容の間違いについてご指摘いただきありがとうございました。
定休日を「無休」から「「第2、4火曜日」に修正いたしました。
これからも、たくさんのクチコミお待ちしています。
よろしくお願いいたします。0人が参考にしています
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日帰りで入りました。清潔で湯船は小さいものの雰囲気も悪くありませんでした。ご主人は感じの良い人でしたが、温泉という標榜がみられず、温泉の分析表示なども無いようでした。無色透明で、内湯は湯船からあがると湯が追加される仕組みになっていました。露天風呂はかけ流し。露天風呂は塩素臭がして、冷鉱泉とされるのは内風呂のほうかと思われます(よくある事だが)。
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神戸市灘区には、良い温泉が多いようです。ここ篠原温泉もその一つで、銭湯の趣きを残しつつ湯が守られています。
番頭さんに直接料金を渡して脱衣所へ。銭湯らしい情緒があります。
おすすめは何といっても源泉風呂。浴場へ入るとすぐにあります。浴槽は約3人ほどでいっぱいになる広さ。ここに注がれているのは、敷地内より湧出した新鮮な源泉。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉。すなわち「美人の湯」の湯質です。摂氏約31度の新鮮な源泉が浴槽へ掛け流されています。色は少し緑かかっています。なんとも気持ちがいいです。なめると少し酸味がありました。これは溶存している鉄分の影響と思います。源泉風呂は掛け流される源泉の量と浴槽の広さとのバランスが最適と思います。
源泉風呂につかった後は、露天風呂へ。露天風呂は加熱されており、湯の色は深緑をしており、湯の華も舞っています。露天風呂では、加熱のために湯が循環されており、塩素殺菌が行われているようです。さらにオーバーフローした湯は再利用せずに捨てているようです。このことが壁に掲示・公表されているため、好感が持てます。なお、源泉も常に加えられているようです。
内湯には白湯(3箇所)とジャグジーがあります。白湯のタイルに鯉の絵が書かれており、これを見ると銭湯ならではの趣きです。さらに、各カランには1枚づつ鏡があって広告もあり昔ながらの銭湯だなぁと、落ち着きを感じます。
湯から上がり、着替える頃、お肌がしっとり・みずみずしく感じます。重曹泉がなぜ「美人の湯」という”ニックネーム”をつけられたのか?その理由がわかりました。
番頭さんの前に5~6人ほどが休める休憩スペースがあります。朝湯のある日曜日の朝がおすすめだと思います。
(第2、第4火曜日は定休日のようです。)0人が参考にしています
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神戸市灘区には、いい温泉が多く、おとめ塚温泉、篠原温泉、と新鮮な湯を提供される温泉を立て続けに楽しんだのに、まだまだいい温泉があります。
ここ灘温泉水道筋店は、平成15年10月にリニューアルオープンされただけに新しい外観・内装となっています。番頭さんに料金を支払ってから脱衣所へ向かいます。
温泉の方ですが、室内には温泉が2つ、そして白湯・ジャグジーがあります。ここでは温泉について書こうと思います。温泉の泉質はこの界隈で特徴的な重曹泉(ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉)です。温泉の色はやや黄色がかっています。源泉を加熱したものと、源泉を掛け流す源泉風呂が隣り合わせにあります。ぞれぞれ、人が6~7人は入れそうな広さです。壁の張り紙には、この2つの浴槽に1分ずつ11回交互に入ることをおすすめしています。おそらく自律神経等が刺激されて体調が良くなると思われます。
温泉の特色としては、炭酸ガスの割合が多いようで源泉風呂につかるといつの間にか体に気泡が付着してきます。
源泉風呂にしばらくつかっていると、皮膚の奥まで温泉成分がしみこんだような感じがします。体が自然とほぐれてきます。人気があるようで、多くのお客さんが湯を楽しんでおられました。
かかり湯が源泉であるため、湯上り時にかかり湯をすれば、源泉成分を体に付着させて出ることができます。
灘温泉の入り口には「さすり観音」があります。0人が参考にしています
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温泉の質より施設にこだわった典型的な三セク型箱もの温泉。
豪華な設備のわりに、循環とおもわれる温泉そのものにはあまりインパクトがない。
露天エリアは水着着用となっており、エレベーターであがって行く。長い廊下でつながった浴槽がいくつかあるが、どこに行っても狭いプールに漬かっているような感じ。これでは、フラストレーションが溜まってしまう。某日帰り温泉雑誌のランキングでもベスト10に入っていたが、温泉フリークの私としては勘弁していただきたい施設。0人が参考にしています



