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有馬は五月連休中どこの日帰り施設も満員で、場所によっては長蛇の列ができていましたが、地元の観光協会から唯一空いている施設と言うことで紹介されました。
7階建ての最上階に浴場があり、赤湯と銀泉の2つがあります。赤湯の方は円形の非常に小さい風呂が一つで、銀泉は露天と内風呂の2つです。恐らく両方とも循環でしょうが、有馬温泉の泉質なら循環でも充分満足できます。銀泉については効用があるようには思えないのですが、赤湯の湯あたりを防ぐために皆さん銀泉に入っているようです。
入浴施設は一応清潔で、黒豆茶が飲み放題になっています。入浴時間は夜8時くらいまで可能とのことでした。
入浴料は1,500円ぐらいだったように思います。1人が参考にしています






