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兵庫県の口コミ一覧
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兵庫県の中央部にも、様々な泉質のお湯を楽しむことができます。
中でも非常に人気の温泉施設がここです。
その人気の秘密を確かめようと、ドライブがてら篠山にやって来ました。
「こんだ薬師温泉 ぬくもりの郷」です。
入り口を入ると、まずは地元篠山のお土産物売り場、
そこをさらに奥に入り、入浴施設に向かいます。
入浴料は大人700円、極々普通のスーパー銭湯値段ですね。
岩風呂と陶板風呂の2種類が、男女1週間での交替制です。
その日、男風呂は岩風呂の日でした。
ここの露天はは山の景色の風景がかなりええです。
ただ、露天は循環のお湯・・・全く温泉らしさはありませんでした。
しかし内湯は源泉かけ流しなんですね。
それも好みに応じて、3種類の温度の浴槽があります。
41~2度の高温槽、38度程度の中温槽、
そして加温なしの30度源泉浴槽があります。
泉質表。
低張性の含弱放射能/ナトリウム・カルシウム-塩化物泉なんですけど、
あまり塩気は感じませんでした。
しかしやはり、加温なしの源泉かけ流しはすっごく心地よかったです。
サウナ後に、かけシャワーして、この源泉浴槽にざぶん!
これを交互にして長居させてもらいました。
あがってからの休憩所は・・・
いかにも山の中の施設らしいですね。
しかし、ゆったりできるとこは、あまりないもんやと考えていてください。
やはり冷たい源泉浴槽があることが、自分には魅力的。
ぬるめのお湯でまったり過ごすのが大好きなので、
ここの施設はかなり気に入りましたね~
また、こっち方面に出掛けるときがあれば、帰りにも寄りたいと思います。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/2人が参考にしています
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住宅街の中にありましてちょっと場所が分かりにくいです。行かれる際は念入りに予習してください。といいつつ、最近のナビは優秀なので大丈夫かもしれません。
西宮にあります温泉銭湯さんです。宵宮の帰りに立ち寄りました。入り口から脱衣所までは普通の銭湯さん。しかしながら湯船の中身は秀逸でした。温泉は内湯には小さな浴槽1つだけなのですが、露天の岩風呂はそこそこの広さで、浴槽は大小2つあります。掲示によりますと循環しているそうですが、消毒はありません。そのためでしょう、とてもいい香りがするのです。肌さわりはつるつるを少々感じます。溢れるお湯の量は多いので、循環の必要はないように思います。一部循環といった感じなのでしょうか。ただ、奥にあふれ出るお湯はそのまま捨てられ行くのか不明でした。あまりに量が多く、一局に集まっていますので、ひょっとすると循環されるのかもとも思いました。とはいえ、循環のマイナスを感じない露天風呂はかなり程度が高いようにお見受けしました。
最後になりますが、店内の掲示物によりますと1月13日からしばらく休業されるとのことです。再開は2月になってからとのこと。この期間に行かれる方はご注意くださいませ。0人が参考にしています
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正月休みを利用して、南紀白浜温泉、道後温泉と巡り
最後の目的地有馬温泉にやっとたどり着きました。
今回は初めから金銀両方入る予定で訪れたので、先に離れた場所にある銀の湯に入りました。
その後、街中を探索した後に念願の金の湯に到着。
門を潜る前に、玄関前の飲泉を飲んで温泉への期待が高まります。
銀の湯は方はサウナもある近代的な施設でちょっと残念でしたが
金の湯は予想以上の濃い温泉で大満足
私が訪れたのが正月休みだったせいもあり、激混みであまりゆっくりと
できませんでしたが、しっかりと有馬温泉の歴史を感じられる施設でした。3人が参考にしています
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正月休みを利用して、南紀白浜温泉、道後温泉と巡り
最後の目的地有馬温泉にやっとたどり着きました。
私が到着したのはもう日が暮れた18時くらいだったのですが
街中が優しくライトアップされていて、とても幻想的な雰囲気でした。
旅館が立ち並び、浴衣姿の人がそぞろ歩き、まさに「温泉街」としての佇まいです
関東で言うところの箱根や熱海に似た感じですね。
最初から金銀両方入る事は決めていましたが
銀の湯が駐車場からは離れた場所にある事を知り
先に銀の湯に入り街中を探索後に金の湯に入る事に決めました。
お風呂の方はサウナもあるし、とてもキレイで近代的な施設です
温泉と考えるとちょっと物足りなさを感じてしまいますが
地元の人にとっては欠かせない存在なのでしょうね
歴史ある街並みを眺めて、歴史ある温泉に入れる・・・
それだけで満足できる施設です。2人が参考にしています
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おとめ塚温泉と甲乙つけ難いです。1月1日に入ったせいか、源泉掛け流し浴槽と、源泉を加温した浴槽の交互にゆったりと入れました。それでも、源泉掛け流し浴槽は6人が入るといっぱいという時もありましたが、その時は源泉を加温した浴槽で体を温めていられます。
できれば、源泉掛け流し浴槽は源泉掛け流しを見れながら入れると、気分的には更に一段と「源泉掛け流しだ!」という心理効果でより一層、リラックスできるような気がますが…(六甲道店は源泉掛け流しを見れます。)
多分、源泉は浴槽の下から湧き出す方法をとっているのでしょうか、泡が下からたくさん出てきて、体にまとわり付きます。浴槽は寝そべりながら源泉に浸かっていられますが、ただしこれが浴槽が過密になる原因に(6人も入ると源泉浴槽はいっぱい状態)。
六甲道店、水道筋店ともややぬる目の源泉浴槽と隣の浴槽は加温した温泉湯の交互浴でという 工夫が凝らされていて、源泉浴のぬるさからすぐに体を温めることができます。
通常湯の浴槽のお湯も備長炭を通して浴槽に入れるという六甲道店と同じ工夫がされていて、これには恐れ入りました!まず東京の銭湯ではあまり見られない贅沢さ。ついでに脱衣場にも備長炭でろ過した水が飲めます。
建物の概観もきれいで良かったです。
大きな水道筋商店街のはずれにあるため、平日はかなり利用客が多いと思います。付近の人々が羨ましいです!0人が参考にしています
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ひなびた感じの七釜温泉の中で、木造りの綺麗な施設が目を引きます。
温泉は、ナトリウムカルシウム硫酸塩泉で、緑茶のような色をしています。
内湯は総木造の浴槽、露天は岩風呂と釜風呂があります。近くの山(森)を眺めながら露天に浸かることができ開放感があります。
源泉かけ流しで、綺麗で充実した施設で500円は良心的だと思います。また従業員のかたが皆温かい感じで、心も暖かくなりました。3人が参考にしています
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1月1日に灘温泉水道筋店、灘温泉六甲道店、そして六甲おとめ塚温泉をハシゴしてきました。
まず、1月1日にこれらの銭湯が朝早くから開いているということが、東京の人間には考えられません!付近の住民の皆さんが羨ましい。しかも、源泉掛け流しの温泉に410円で入れることが!
アワアワのすごさは、灘温泉水道筋店と六甲おとめ塚温泉は甲乙つけ難いですが、源泉掛け流しが直接目で見れるということと、1月1日の入館者に六甲おとめ塚温泉名入りタオル(又は干支の記念品)が配られ、私もタオルをいただきましたので、1月1日のアワアワは六甲おとめ塚温泉に軍配としておきます。
山梨の温泉で泡が体にまとわり付く経験をしましたが、その時以上の泡のまとわり付きで、驚きました。体にまとわり付いた泡を指でなぞると字がかけました。
露天風呂の湯の緑色は、タイルの緑色のようで、源泉の色は灘温泉と同様、薄茶色。本当にいい温泉でした。
六甲山系の麓にあるから地下水も豊富なようで、こんな都会のところで温泉を掛け流しにしても地盤沈下の恐れからの汲み上げ制限はないんだなと思います。
六甲山系の麓にある温泉は、ほぼ同じ泉質かなと思いますが、灘温泉六甲道店と六甲おとめ塚温泉は歩いても10分以内の所にあるから、温泉のハシゴをすると面白そうです。0人が参考にしています
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阪神間の銭湯もあちこち巡ってきたが、
泉質よりもゆったりできるくつろげる場所とここを利用しました、
「極楽湯 尼崎店」です。
JR尼崎駅からすぐ近くです。
この立地条件は手軽に温泉利用に最高ですね。
その日の露天のお湯はんん?登別??
ここは兵庫県ですけど?
この極楽湯オリジナルの温泉はないんかい?って思う。
宝寿湯ってのがそうなんかな?
まあ、けど書いていないだけでちゃんとあるんでしょ~
ってなことで中へ。
ここ、ええとこは再入場可なんですよ。
一旦休憩で、あがってきてもOKです。
こういうスーパー銭湯では内湯に興味がない私は、
とっとと露天に向かいます。
まずは、登別の温泉【湯めぐり四季彩 岩風呂】です。
人工温泉装置により、四季を通じて日本全国の名湯を楽しめるんだそうな。
乳白色で塩っ気の強い感じがいかにも登別!!
人工的に作られているとはいえ、なかなかこれええね。
どうやってつくってるんでしょ?
で、次の【湯めぐり四季彩 桧風呂(替り湯)】
色と香りを楽しむお風呂。
月替わりで入浴剤が変わるのだそうな。
その日はいかにもバスクリン・・・興味ねえ・・・
露天もう一つは【湯めぐり四季彩 石風呂(薬湯)】
漢方薬が入った薬湯。露天これで全部??
やっぱりこの店特有の温泉はない模様。
ホームページも見に行ったが、尼崎店と吹田店は源泉出ない模様ですね。
昔はあったような気がしたが、枯れてしまったんかな。
まあ、これぞスーパー銭湯って店です。
源泉掛け流し、泉質重視の方なら、まあスルーの方向で。
逆に、居心地重視の方なら、上がってからの再入場ができますので、
時間制限なしにゆったりできますよ。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/5人が参考にしています
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飾磨のパチンコ店の中にあります。天然温泉ではなく、水道水か地下水を使ったスーパー銭湯です。かつてのスー銭は、こんな感じのところが多かったように思います。「ちょっと広いお風呂に露天風呂、サウナもついて入浴剤入りのお風呂もあるよ」と家風呂や公衆浴場との差別化をはかり集客していましたよね。そう考えると懐かしい気持ちになります。
温泉や本物を期待して行くところではないと思います。昔、できたばかりのスーパー銭湯に心躍らせていたあの頃の感覚でどうぞ。2人が参考にしています
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阪神間は有馬温泉に近いのもあるのか、温泉が湧いている銭湯がいっぱいある。
ただ、宝塚には銭湯自体が2つしかない。
ましてや、温泉が湧いている銭湯はここだけである。
清荒神ちかくにあります、「荒神温泉」です。
今回車で行ったのだが、道が非常にわかりにくい。
宝塚警察署の交差点を国道176号線から北へ曲がるのだが、
地図上では道なりにいけばええもんやと思いました。
けど、この荒神温泉はすぐ見つかったんですけど、
丁度坂になっていて、階段で降りなきゃいけないんですね。
車じゃ階段降りれない・・・
引き返して、脇に入る道から、ズンズン細い道を進みましたです。
ようやく着きました。荒神温泉!
その入り口を入ってみると・・・
いきなり男女別の入り口になっとります。
今の銭湯ってみんな、ロビーがあって、フロントがあってって、
そういう形に改装されていますよね。
しかし、ここはそうやない。
昔ながらの、男女別入り口に入ると、真ん中に番台があって、
そこでお金払うと、すぐに脱衣所ってやつです。
浴室に入ってみると・・・
昔ながらの銭湯の配置ですが、電気風呂、ジェット座湯などもついている。
しかし、私の目標は、奥にあると思われる「露天温泉」!
ありました!露天ではありますが、天井がないだけと思ってくださいな。
入ってみると、お湯はすこしぬるめ。
もともとの源泉の温度が15.8度なので、加温されているであろう
しかし、ぬるめ大好きな私には丁度心地よい温度である。
色は無色、無臭に思われたが、温泉の質は感じられるお湯。
あと、ここはスチームサウナが別料金なしで利用できます。
これはええですね~温泉つきの銭湯はサウナ別料金が多いですから、
サウナ好きの私にはありがたい。
あとよかったのは、赤外線付ジェット寝湯。
ここにも温泉が使われているようで、ぬるめで、ラドンが染み渡ってくる感じの、
ジェット噴流が、体に心地よいのだ。
天然ラドン泉はなかなか阪神間ではないので、このお湯に感動。
浴場自体は非常にいいです。
昔ながらの銭湯を体験したい方にいかがでしょうか。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/4人が参考にしています








