温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >625ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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泉質は、炭酸水素(重曹)イオンとラドンなどを含む弱アルカリ性(pH約8)の単純温泉です。
ロケは凄く良くて、小高い丘に位置して、海の向こうに小豆島が見ました。
温泉はそんなに魅力の無い感じで、内湯は塩素の臭いが少ししました。
露天は、いろいろなハーブの湯船にしてあり、ヨモギ湯やイチジク湯などありました。
こちらもあんまし魅力が有るようには感じませんでした。
入浴時間
AM 11:00 ~ PM 10:00
(最終受付PM 9:00)
入浴料金
大人(12歳以上) 600円
小人(3歳以上~12歳未満) 300円
3歳未満 無料
ブログで写真を出してます。
http://kamiyadu.blog71.fc2.com/blog-entry-86.html0人が参考にしています
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銀の湯のところでも書きましたが、スルッとKANSAIに「神戸観光1dayクーポン」なるものがありまして、エリア内乗降自由、拡大版だとアプローチ路線も乗り降りフリー、さらに1000円分の観光クーポンがついてきてお値段はお徳という有難いやつです。金の湯もクーポン対象施設です。金銀あわせて1200円ですから、200円の追い金だけで済みます。
こちらは有馬の「顔」の一つだと思いますが、その割にはバリューを感じませんでした。湯の使い方が上手な温泉旅館や高級旅館、規模の大きいホテルの浴場なんかも「顔」ですが、気軽に有馬の湯を「体験」できるお試し的な顔がこちらではないかと。確かに透明度0の赤茶色の温泉は、「これぞ有馬」と呼んでいい見栄えだとは思いますが、消毒が強くてかなり厳しい臭いが立ち込めてしまいました。お湯は少々あふれ出ていますので、新湯の投入はされているみたいですが、どうしてもこの臭いが気になります。泉質的に塩素が効きにくくて濃度をあげなくてはならないとか、「悲しい事情」があるのでしょうか。ちょっと合点がいかなかったです。
ちなみに「熱め」の44℃の湯と「ぬる目」の42℃の湯があります。ぬる目でも汗が噴き出してきまして、長湯すると湯あたりが怖いくらいの効能はあります。さすがに濃いなぁとうなる部分もあります。だからこそもう少し消毒が抑えられてくれればというところですね。3人が参考にしています
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スルッとKANSAIに「神戸観光1dayクーポン」なるものがありまして、エリア内乗降自由、拡大版だとアプローチ路線も乗り降りフリー、さらに1000円分の観光クーポンがついてきてお値段はお徳という有難いやつです。有馬は車で行くと駐車に難儀するイメージでしたし、ちょうどいい具合に時間が取れましたので思い切って電車で行ってみました。ちなみに金の湯・銀の湯ともクーポン対象施設です。
銀の湯は有馬温泉駅から山をどんどん登って行きます。金の湯を超えてお寺かな、ちょっと大きな古刹を超えた先にあります。金の湯と比べると空いていました。
内風呂浴槽1つにサウナと打たせがあります。もちろんメインは銀泉と呼ばれる炭酸泉とラジウム泉の混合泉なのですが、これがびっくりするほど個性がありません。白湯に入っているんじゃないかと思えるほど。もちろん循環していますし、それゆえ炭酸が飛んでしまっているのでしょうか。もう少しホカホカしてくることを期待していたのですが(苦笑)
名湯有馬を期待して行くとちょっと残念なことになるかもしれません。金泉は肌への刺激が強いそうなので、お肌が弱い人にはいいんじゃないかとも思いますが、願わくはもう少し湯の使い方を上手にして馬力を感じさせてくれたらなぁというところです。2人が参考にしています
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鹿の子台や藤原台といった新興住宅街の近くにあります。少し外れたところにありますので鄙びた山里の雰囲気が残っています。施設全体は手狭な感じがします。脱衣所も内風呂も露天も、少々人が入ると混雑感が出てきそうです。温泉は露天風呂にありまして、硫黄泉とのことです。ただ、あんまり硫黄の感じはしませんでした。少し肌がつるっとするかなという感じですが、特徴的なものは感じられませんでした。多分、循環湯の割合が多くて新しいお湯があまり入ってこないためかもしれません。露天では塩素の臭いはほとんど分かりませんでしたし、普通に近所の入浴施設として利用するにはいいと思います。できましたら加温程度の手入れのみであとはかけ流しみたいな浴槽があったらなぁ、硫黄を楽しみたいなぁというところです。
2人が参考にしています
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赤鬼の湯に入りました。内湯の40度ぐらいのぬるめの方に冷たい源泉が注がれております。
循環と書いてありますが、時折湯船からお湯があふれておりました。
塩素臭もあまり感じませんのでゆっくり入っていました。
湯の花も多く茶褐色のお湯は温泉気分にさせてくれます。
いい御湯ですね~リラックスします。
タオルは茶色に染まりますので、ご注意を。
大きい内湯は熱いだけでした。交互に入るといいです。
庭は広いですが露天は小さく4人入ればいいとこです。
こちらは塩素臭が多く感じましたが、熱った体を休めるのには露天はいいですね。
とてもゆっくりさせて頂きました。いいとこです。
また来たい温泉にランクインになりました。2人が参考にしています
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半掛け流しで、つるつる感があって、湯上り後もポカポカ体が暖まります。
シルクやたんたん温泉等有りますが、近辺での温泉では一番いい温泉施設かと思います。
料金も400円とリーズナブルです。
以前よりも源泉投入量が増えたみたいで、重曹泉特有のぬるつる感が増えました。
アルカリ泉だと体の脂分が取れやすく、お湯に出てしまうので、露天風呂では、あんまり人が多いとすぐに垢が浮いて汚く感じますが、すぐあふれ出ていきます。
若干の塩素臭が有りますが、極微量なのですぐ感じなくなります。
自分の中では、やはり温泉は塩素臭の無いのが一番いいと思ってます。
内湯は循環量や源泉投入量が多いので、垢が浮いてることは有りませんでした。
似たような泉質のシルク温泉でも垢が浮いてるのはアルカリ泉が原因だったのですね。
脱衣所も掃除がゆきとどいいてて綺麗です。1人が参考にしています
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中国道吉川I.Cの近くにあります。公営なのでしょうか、よくある産直系の施設と一緒になっています。
とにかく源泉が素晴らしく、炭酸の発泡が見られます。湯が噴き出すとそこに白い泡がたちます。二酸化炭素が濃厚で、少々息苦しさと心拍数の上昇が感じられました。むせかえるほどの炭酸です。また、食塩でしょうか、とても塩辛くぬるい割には浴後のホカホカ感が顕著に感じられました。
他にも加温浴槽などがあり、平日の午前中、常連さん中心の時間帯にお邪魔したのですが、源泉は始終空いていました。ほとんどの方は加温された大浴槽に入っていました。20人ほどいてたと思います。土日などはもっと混雑しそうですし、夏になるとぬる目の源泉に人気が集まりそうなので多分に「運」の要素がありますね。日を選んで行ってみてください。1人が参考にしています
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三宮駅から徒歩10分ほど、道中は放射状に延びた歩道橋が印象的でした。24時間営業で、カプセルホテルもやっていらっしゃいます。ここに行くときは車だと駐車料金がかかりますし、風呂代は920円だったかな、結構高めになりますので電車訪問です。当日利用したことが印字で確認できるスルッとKANSAIのカードを提示すると500円で入浴できますのでそちらで行ってきました。3/31までですが、毎冬の恒例イベントみたいなのでお試しを考えているなら是非どうぞ。
フロントで手続きを済ませまして、7階にある浴場へ上がります。脱衣所はいかにもな健康ランドそのものでして、縦型ロッカーは体積の割には荷物が入らないです。まあその辺は置いといて、浴場へ上がります。階段で1フロア上がる感じです。こちらの温泉は重曹泉と硼酸泉の2種類がありまして、一段高いところに重曹泉、こちらはちょっと濁った湯の華が多い感じでした。肌につるつるとくるのは少しだけで、周囲の石や床は滑りました。かけ流しではなく、循環していると思われます。多分ろ過は少なめにして源泉に近い状態で提供しようとしているのでしょう。ただ、溢れるお湯が皆無でして、底から湯を回収しているみたいでしたので、毛髪なんかの浮遊物は除去できないのではないかしらん、という懸念はあります。漂っているのは湯の華だけなのかなぁ。あと、こちらは何と言いますか「嫌な臭い」が漂っていまして、まあこれは天然のものでしょうから文句言っても仕方なしということで。「無臭orしても塩素臭」というのと比べれば個性があっていいんじゃないでしょうか。
あと、硼酸泉の方は浴場の中央線に沿って横長の浴槽でした。こちらは浮遊系の物はありません。もともと少ないのかろ過しているのかは分かりません。こちらも独特の変わった匂いがしますね。
それ以外に、いわゆる「神戸のおいしい水」を使った浴槽が2つばかりありまして、「良質地下水源水かけ流し」の水風呂と、大きな桶に入る感じのぬるい桶風呂があります。これらはさっぱりしていて気持ちよかったです。地下水ですからミネラルが入っているそうで、まあ飲めるほどの良質なものでしょうし、これはこれでいいのではと思います。地下水も温泉も飲めるような蛇口がありました。お湯にも水にもこだわった神戸らしいところではないかと思います。0人が参考にしています
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日曜深夜、たまたま近くを通りがかったので立ち寄り入浴してみた。ライトアップされた明石海峡大橋がきれいに見えた。露天には明るいオレンジ色をした塩気の強い温泉が使われている。一段高いところにある源泉100%のところにいたのだが、これがなかなかよい。こちらの書き込みを見て、濃い塩素臭を覚悟していたのだが、幸いにもさほど強くも感じられずいい具合の入浴となった。冷たい源泉と加温された循環湯が投入されている。どちらも量的には多いとは言えず、比率で言えば1:1といったところ。ただ、浴槽の側面底部からも湯の投入がされているようなのでやはり循環がメインとなっていた。濃度は十分なので塩素臭がきつくなければ循環されていても楽しめるかと思う。季節がらか温度はぬる目になっていて、肩まで浸かっていないと辛いところだった。そうなると大橋は見えず、少々残念ではある。
ちなみに他の湯は入っていないので分からないが、特に内湯の白湯は強い消毒が感じられた。やはり条件が許せば露天の温泉を中心に楽しみたい。1人が参考にしています







